miriさんのサイトより
https://ameblo.jp/jiyuuna-jigen/entry-12736684460.html
<転載開始>

https://bunshun.jp/articles/-/48509

 

コロナ禍2年目の現在、感染者数は依然として増え続け、マスク装着が日常化している。

実は、それに伴って心配な“依存症”があるのだという。



「それは“だてマスク依存症”です。

 

 

いまはマスクをすることが当然の世の中なので問題ありませんが、コロナが収束し、マスクをしなくてもいい日々が到来したとき、果たしてみんながみんなマスクを手放せるのか……。

 

おそらく、一定数の人がだてマスク依存症になると思います」



 

こう語るのは、2011年に新書『[だてマスク]依存症』を上梓した、株式会社kikiwell代表取締役の菊本裕三さんだ。

 

菊本さんは電話話し相手サービス「聞き上手倶楽部」を主宰し、これまで14000件にものぼる相談に耳を傾けてきた。

だてマスク依存症とは、風邪でも花粉症でもなく、防寒の必要もないのに、常にマスクをしている状態のことです

私は有料の電話カウンセリングサービスを2006年に始めたのですが、相談者の中に“日常的にマスクをつけている”という人が2010年頃から増えてきたのです。

その原因を探ったのが、この本です」


キラキラ




なぜ「だてマスク依存症」になるのか
 

 

アルコール依存症や薬物依存症などはよく知られる病名だが、“だてマスク依存症”はこの本のタイトルとして考案された言葉で、病名ではない。

 

では、「マスク依存」という言葉はいつ頃生まれたのだろうか。

Googleトレンドで検索すると、初出は2008年12月となっている。
 

そしてこの翌年、新型インフルエンザが世界的に大流行した。




 

「2009年の秋ごろから、新型インフルエンザ予防のために、マスクをつける人が急増しました。

 

すると2010年の後半ごろから、首都圏を中心に日常的にマスクをつけている若者が現れ、やがて大人にも広がり、雑誌などで社会現象として注目されました。

 

 

 

 

※写真はイメージです ©iStock.com

※写真はイメージです

 

キラキラ

 

 

 

自宅内でもマスクをはずさない人も
 

 

だてマスク依存者の話を聞いていると、彼らは初め、新型インフルや風邪、花粉症、防寒のためにマスクを使っていたのです

ところがある日、『マスクって使える!』と、本来の用途とは違う役割に気づく

 

そして、常時マスクをつけているのが居心地よくなり、はずさなくなるのです」

 

 

 

だてマスク依存者の中には、自宅内でもマスクをはずさない人もいるという。

「彼らがマスクをはずすのは、基本的に一人になったときだけ。

食事中もマスクを耳にかけたまま、口の部分だけずらして食べる、今でいう“マスク会食”の先駆者もいました。

食事以外ではずすのは入浴、睡眠時くらいで、他人と会う場所ではマスク必須。自宅で家族といるときもマスクを欠かせない、というケースもあります」




 

 

 

 

 

本来はマスクをつけなくてもいい場所でも、なぜはずせなくなるのだろうか。

キラキラ

 

 

マスクがはずせなくなる本当の理由
 

 

 

菊本さんはだてマスク依存者の相談を聞くうちに、マスクと自分の安心感が結び付いたときに手放せなくなるケースが多いことに気づいた。



「だてマスク依存者たちにマスクをはずさない理由について聞き取り調査をしたところ、回答の多くは外に出たくないから』、『表情を読まれたくないから』というものでした。



そこに焦点を当てて話を聞くうちに、マスクは《心理的な壁》となるのではないか、という仮説にたどり着きました」


だてマスク依存者にとって、マスクをつけることによるメリットは実に大きいのだという。

 

 

※写真はイメージです ©iStock.com

※写真はイメージです ©iStock.com

 



マスクをつけると、鼻からあごまで隠れます。

 

口元は表情がとても出やすいパーツですが、マスクが1枚あれば、自分の気持ちや表情唇の動きを他者に読まれずにすみ、自己発信を抑制できます。



さらにマスクには、ダメージを防御、軽減する役割もあります。

ダメージとは、他者からの叱責や罵詈雑言、注目などです。



不愉快に感じる言葉や態度も、マスクが自分の《心理的な壁》となるため、安心感が得られるのです。



マスクがあればこちらの本心を悟られない、また周囲からのダメージも減らせるとなれば、自分を守るアイテムのひとつとして、365日マスクをするようになります」


キラキラ

 

 

実はコロナ前に「だてマスク依存者」は減っていた?キラキラ


さて、世間でだてマスク依存者が注目されてから10年。

 

コロナ禍の現在、さまざまなところで“マスク依存が増えつつある”という話が聞こえてくる。

 



たとえば、医師専用コミュニティサイト「MedPeer」が昨年12月に医師会員を対象とした調査では、「今注意すべき新現代病」としてマスク依存症が2位にランクインし、『マスクがないと落ちつかない人の増加が目立つ』(一般内科・30代)という声を紹介している。

 

化粧品会社・福美人が今年6月に全国の20~30代男女に行った調査では、「外出時のマスク着用」について、35.8%が『つけていないときの方が違和感があるくらい慣れた』と答えている。

 



また、筆者の子供が通うある公立小学校の養護教諭は、こうした実感について語っていた。

顔の半分を隠しておくことで安心感が生まれるのか、マスクを手放せなくなっている子供たちが見受けられるようになってきました。
 

これまでにもマスク依存の子はときどきいたのですが、昨年のコロナ禍から、はずしてもいい場所でもマスクをはずさない子増えたように感じます」




キラキラ




 

コロナ前と現在で、だてマスク依存者はどう変わったのかキラキラ

 

菊本さんは次のように分析する。


「意外かもしれませんが、私はこれまでのだてマスク依存者は、コロナ禍の少し前から減ってきたように思っています。

 というのは、私が本を上梓した2011年頃、だてマスク依存者は一般社会では“変人”、“精神的に弱い奴”という扱いでした。

ところがその後の10年で、『自分と違う人の事情も理解しよう』という空気が、世間に少しずつ醸成されてきました。



これは、鬱やADHD、社交不安、HSP(ハイリー・センシティブ・パーソン:非常に敏感で繊細な気質の人)などを公表する人が増えたことと関係すると考えています。

 

周囲の人々がだてマスク依存者に対して、以前よりやさしくなったのです。

キラキラ

( 自分にもそうしたセンシティヴなところがあるかもしれないという意識が人々の間で広まり、そのような性質をもった人たちに対する共感、理解が得られてきたということでしょうか?)
 

キラキラ

 

 

「そこで、対人恐怖気味だっただてマスク依存者の不安が減り、マスクをはずせるようになった、という例が複数ありました」

 

 

※写真はイメージです ©iStock.com

※写真はイメージです ©iStock.com


キラキラ

 

「ノーマスク時代」におびえる人たちキラキラ
 

 

 

 

では、コロナ禍で新たに浮かんできたマスク依存者は、どのような人々なのだろうか。

「指摘されている新規マスク依存者は、大多数が“ウイルスの恐怖感から逃れたい”人たちでしょう。

これはコロナ禍の先行きが見えない現状では当然の心理で、コロナ禍が収まれば自然と減るはずです。

 

 

 

 

 

 

 

 

一方で、マスク依存とまではいえなくても、コロナが収まったあと、“ノーマスク”になるのが怖い』という人が、一定数出てくるように思います。


 

 

 

だてマスク依存者は外出する際、鍵をかけるのと同じように、当然の習慣としてマスクをつけて家を出ます。

 

それがコロナ禍でマスクは国民全体の外出習慣となり、全世代が“マスクで得られる安心感”を知ってしまった。
 

 

特に女性にとっては、マスクをつけると『メイクをしなくてもいいから楽』という付加価値も生むため、ノーマスクへの抵抗感は大きいかもしれません」

 

キラキラ

 

(わたしもコロナ騒動が始まって間もない2020年の3月中頃までは、夜間にちょっとコンビニに出かけるのにちょっとだけ、その時だけすっぴん隠しにマスク着けて..花粉症ぎみだし....と時折便利に使っていましたが、

 

管理社会にさせないことがなにより大事だし、そんなことより少しでも、”周りの人にノーマスクでいても大丈夫なのだということを見せるため”に、以降ずっとノーマスクを貫いています。

 

私自身が思う(実践している)”ノーマスクで出来る限り自然体でいられる方法(仮)”については、改めて記事にしたいと思います。)※(管理人)


 

キラキラ

 

 

 

 

 

当てはまる? だてマスク依存症の “予備軍チェック”キラキラ

実際にノーマスク時代の到来を恐れる人の声を紹介しよう。



中部地方在住の40代女性・Aさんはこう話す。

 

「口元には個性が出るので、自分の口元を見られるのも、他人の口元を見たりクチャクチャ音を聞くのも嫌です。

 

本当はマスクの上にサングラスもしたいくらいの気分コロナ禍でマスクが奇異でなくなりホッとしているのが実情です」



キラキラ

 

 

 

 

 ノーマスクを怖がる人は、だてマスク依存症の “予備軍”といってもいいだろう。

菊本さんは「だてマスク依存症になりやすい人」として、以下の項目を挙げる。





社会恐怖や場面緘黙(かんもく・家などでは普通に話せるのに、学校や職場など、特定の場所では話せなくなってしまう症状)があるなど、自己開示が苦手な人

個性を求められるのが辛く、周りに埋没したい人

自分に劣等感や、根拠のない罪悪感を抱えている人

・周囲と関わることを面倒に感じる人


自分はセンシティブな人間だと思っている人





「私は特に、『自分はセンシティブだと思っている人』という項目に注目しています」と菊本さんは話す。



キラキラ


 

 

「繊細枠」として特別扱いされたい人たちキラキラ


センシティブを自認するのは、実際のだてマスク依存者によく見られる傾向です。

彼らの心の奥には『自分は弱者で、本当はスペシャルに扱われるべき存在なのだという思いがあり、だれかにそれを伝えたいのです。

 

だから、私のようなカウンセリングに電話をかけてきます。

センシティブというのは特性ですから、見た目だけでは他者に伝わりません。



ところが常にマスクをしていると、『この人は病気かもしれない』『なにか事情があるのだろう』など、周囲の気遣いや同情を簡単に得られる。

これは、理解や承認がほしい人たちにとっては、とても甘美で、麻薬のような快感なのです。



キラキラ
 

※(管理人談)ニコニコ
 

特にここ数年コロナ騒動前後からラジオや書籍、youtubeなどの媒体で頻繁にHSPについて取り上げられるようになり、わたしには何かとても意図的感じられてなりません。

 

 

HSPについては何年も前から知っていて私自身も多少そうしたところがありますが、テレビやネットニュースはいっさい見ない(ラジオは時々聞きます)ので、気持ちの悪いコロ〇ウイルスの映像を何度も見せられたりフェイクな情報に煽られ洗脳されることなく、ウイルスに怯えてマスク依存にももちろんならず

 

(HSPの人は”非常に敏感で繊細な気質”の人であるといわれています。)

 

ノーマスク、ノー消毒を貫いて..(他人が使う消毒スプレーの匂いには息を止めて我慢ですが^^;)おかげ様でなんとか元気に過ごすことが出来ています..。晴れニコニコ

 

 

 

 

 

キラキラ

 

 

 

コロナ禍の現在は、だてマスクを見分けられません。

しかし、コロナ禍を超えても一部、マスクをし続ける人たちが残るでしょう。

その時ようやく、だてマスク依存者の新しい姿があぶりだされるかもしれません」



キラキラ
 

 

 

“だてマスク依存症”の実態「『自分は繊細だと思っている人』はコロナ収束後もマスクを手放せない」よりシエアさせていただきました。ニコ





 

キラキラ

 

 

 

 

 

https://bit.ly/3qYkjBj
 

マスクが手放せない?現代に忍び寄るマスク依存


近年、マスクの需要が格段に増えました。

新型コロナウイルスの影響で世界中の人たちがマスクをし、各地でマスク不足が問題にもなりました。
 

これまでマスクをするという文化のなかった欧米でもマスクをすることを求められ、今やマスクに対する価値観は確実に変わってきています。

 

 

ウイルスや花粉などの害から私たちの身を守り、エチケットとしても活躍するマスクですが、実はマスクが精神依存の道具となり、マスクをすることで安心するといったようなマスク依存症の人が増えているんです。

 

 

 

 


 

目次 
 

自分に自信がない人はマスク依存になりやすい?

 

マスクによる「自己防衛」「自分をよく見せる」効果

 

・自己防衛としてのマスク

 

・自分をよく見せるためのマスク


 

マスク依存を克服するためには

 

 悪いことは起きないという心理教育が改善のカギ


自分に自信を持って、他人の目を気にしない!

 

 

 

 

 

 

自分に自信がない人はマスク依存になりやすい?キラキラ

 

おしゃれマスクをした女性たち
出典:Unsplash.com



マスクの効用としては主に以下が挙げられます。

1.ウイルスや花粉・粉塵などの予防
2.飛沫の拡散と予防
3.保湿、すっぴん隠し
4.自分を隠すツール
 

 

新型コロナウイルス蔓延以降、1と2については意識が一般化してきました。

 

3についても、特に女性においては手っ取り早く素顔を隠せるという理由でマスクをするケースは多く、他にも小顔効果や紫外線対策といった目的で着用する人もいます。
 

マスク依存と言われる人に多いのが4です。


 

 

ある研究では、自尊感情の低い人ほどだてマスクをする傾向にあることがわかっています。

自分に自信が持てない人ほど対人関係において恐怖心を抱きやすく、マスクをすることで安心感を得るのです。




キラキラ




マスクによる「自己防衛」と「自分をよく見せる」効果キラキラ


さらに、伊達マスクには自己防衛自分をよく見せるためという2つの目的があると考えられます。


 

自己防衛としてのマスクキラキラ

マスクをして仕事している女性
出典:Unsplash.com



自己防衛としてのマスクとは、「人と話さずに済む」「顔にコンプレックスがある」といったような、外部からの刺激から身を守ろうとする心理です。

スマートフォンやパソコンの普及によって直接顔を合わせなくてもコミュニケーションが取れる時代になりました。


職種によっては人と話さなくても仕事ができるのでとりたてて面と向き合う必要性を感じない、あるいは顔を合わせてコミュニケーションを取りたくないという人が増えたのです。





実は増えたわけではなく、マスクが一般化したことによってそういった人が顕在化したとも言えるかもしれません。

これは顔を出さないで済むというような一種の内向的意識とも言えるでしょう。

 

 

 

 

自分に自信がない周囲の自分への反応に過敏になります。

なるべく周りから見られないようにマスクで顔を隠すことで自分を消し、他者の視線を避けようとするのです。








・自分をよく見せるためのマスクキラキラ

柄のマスクをしている女性
出典:Unsplash.com




文字通り、自己をよく見せる・自信をつけるというような積極的な理由です。

最近は、マスクをファッションの一部として、デザイン性のあるものやオリジナルに加工を施したマスクをしている人も多くなりました。



しかし研究によると深層心理ではマスクをしていれば他人に表情や感情を読まれにくいので、自分が相手にどのように見られているか気にしないで済み、安心を得られやすいという見方があります。


不安や緊張などの表情を他人に知られずに済むというのは、特に内向的な人にとっては精神的に落ち着ける傾向にあるようです。





また、脳には「空間補完効果」があると言われています。

隠れているものの情報を見えたつもりで想像し、過去の経験などから自分の都合の良いようにイメージで補うという機能です。

マスクによって顔の大部分が隠れることで、「空間補完効果」が発揮されてポジティブな効果を期待する人も少なくないようです。



キラキラ



マスク依存を克服するためにはキラキラ

 

マスクをして頭を抱える女性
出典:Unsplash.com



このように、マスクには顔を隠して視線にさらされないという自己防衛自己をよく見せる作用があると考えられます。

 

 

特に社交性に不安がある傾向の人にとっては、マスクを着けることで対人交流の不安軽減させているのかもしれません。

しかし、そうしただてマスクの効用が、いつしかマスクを手放せなくなる「マスク依存」へと発展させてしまうのです。



キラキラ



”悪いことは起きない”という心理教育が改善のカギキラキラ

マスクをしている建物前の男性
出典:Unsplash.com



だてマスクや社交性の不安によってマスクをつける人は、マスクが身体症状を隠す行動の一つとなっている可能性が高く、安全確保を強めていると考えられます。

そういった人たちにはこのような措置が必要です。



人からのフィードバックを受け入れられる”ような心理教育を行う

”マスクをつけなくても破局的な結果は起きないことを理解”してもらう

”人から否定的な評価は受けないこと理解してもらう








とある研究では、同じ趣味をもった仲間や気心が知れた人で集まることが、メンタル改善に効果的であることがわかっています。



1対1の関係では、頼りすぎたり裏切られたりして傷つく心配がありますが、「共同体」という環境ならみんなに守られているというような安心感が生まれます。

そんな包まれるような体験を繰り返していくうちに、徐々に自分の持ち味や個性、能力のびのびと発揮していくというような「主体的な行動」ができるようになるのです。





また、困っているときに助けてもらったというような体験をすることで、今度は自分が助ける側にまわり、仲間との間で共感、受容、承認、賞賛、激励をしながら目標に向かって一緒に歩んでいけるようになるという効果もあります。



そうなればもはや孤独ではないと実感でき、ネガティブな感情から解き放たれて、マスク依存から卒業できるのではないでしょうか。


キラキラ






自分に自信を持って、他人の目を気にしない!キラキラ

笑顔の女性たち
出典:Unsplash.com



 

 

新型コロナウイルスによってマスクが手放せなくなった今、必然的にマスクをつけている時間も長くなっています。

しかし、マスクをつける時間が長くなればなるほどマスク着用が常態化し、感染対策以外の目的でマスクをするケースが増えていくかもしれません。

そうなれば、こういったマスク依存症の患者が増えていくことにもなり得ます。



他人の視線から逃げ、自分の表情を隠そうとマスクをしても真の安心は得られません。

安心を手にするためには、自分自身を理解し、認め、心の扉を開くことが大切になっていくでしょう。


また、
自分の内面を見つめるには自分を客観視することが大切です。
 

そのためにはまず自分を客観視してくれる存在が必要です。



 

 

 

 

近年、AIカウンセリングというAIロボによるメンタルケアが注目されています。

AIロボと会話しながら心を落ち着かせ、感情を記録することで自身を客観的に見ることができるのです。

人には話しにくい悩みもロボットになら気軽に相談でき、時間も場所も選びません。

カウンセリングよりも安価に体験できるので、ぜひ一度AIカウンセリングを試してみてください。

キラキラ



下差しAIカウンセリングSELF Inc

https://apple.co/3x5NiqO虹ラブラブキラキラ

 

 

 

 

以上マスクが手放せない?現代に忍び寄るマスク依存症とはよりニコキラキラ

 

 

 

キラキラ

 

精神科医 渡辺登さん「ゆっくりゆっくり時間をかけて、人との温かい交流を増やしていくのがポイントだと思っています。

 

そこで自信を高めていって、マスクを着けていかないで済む日を増やしていくんですね。まず一歩踏み出してもらえればと願っています。」

 

 

 

このとき注意をするのは、たんにマスクを外すのではなく、自分が避けたいと思う場面にあえて挑戦することです。

 

 

例えば、窓口でのクレーム対応、苦手な取引先との交渉、上司との会話、会議でのプレゼンテーションなどのときに、相手の顔をしっかりと見る(これ、意外とカギですラブラブ^-^)ということが大切になります。

 

 

繰り返しこのような方法を実践することで、マスク依存症は必ず克服できます。(引用:AllAbout「増えているマスク依存症の深刻な問題と克服法」)

 

 

 

 

 

マスク依存症のチェックリストキラキラ

下差しキラキラ

https://womanslabo.com/c-trend-20190409-6/3#i-7

 

キラキラ

 

 

 
miri (*´▽`*)ノ゛ラブラブ

<転載終了>