井口博士のサイトより
https://quasimoto4.exblog.jp/31306571/
何処の国も堂々と不正を行っていますからね。
日本には戦艦ムサシがあるし
どうなりますやら!
<転載開始>
みなさん、こんにちは。
弥栄!
<転載終了>
https://quasimoto4.exblog.jp/31306571/
何処の国も堂々と不正を行っていますからね。
日本には戦艦ムサシがあるし
どうなりますやら!
<転載開始>
みなさん、こんにちは。
さて、今日も参政党のよしりんこと吉野敏明先生の熱弁をメモしておこう。これだ。
日本のニコ生はまだ検閲は入っていないらしい。
正義感のない偽ユダヤのYouTubeでは削除されるような動画も我が国のニコ生では見ることができる。
俺の記憶では、たしかニコ生を作ったやつは麻生太郎の息子じゃなかったかいな?
いずれにせよ、上の動画のサイトから、参政党の他の動画を見ることができる。
ぜひ吉野先生の主張を聞いて、この世界の、この日本の現実をもっとよく知ってもらいたいものだ。
ほとんど我が国はチェックメイトが近づいてきていることは確かだろう。
実は、ここで吉野先生が言っていたことは、「エコノミック・ヒットマン」という本に書かれた内容に過ぎない。これだ。
要するに、1990年代に書かれたジョン・コールマン博士の「300人委員会」という本にあるように、時期が来れば、この委員会の魔の手は日本人にも及ぶよと言っていたとおりになったわけですナ。
イルミコープの手口とは、
政治家は金、女、地位、名誉で落とす。それがだめなら、毒殺、暗殺で落とす。
思い出せ!
安倍晋三が第一次安倍内閣まではTPP断固反対だった。それが中国へ会議に行った後、突然に体調不良で首相退任。
そして、今度第二次安倍内閣になったときは、正反対にTPP推進派に変わっていた。
これが、彼らエコノミック・ヒットマンのやりかたである。ジョン・パーキンスはそういっていた。
だから、本来なら、そろそろ天皇が政府へ箴言しなければいけない。そういう時である。
たとえば、こんなやつ。
参政党のアドバイザーになった小名木善行さんの最近の本:
子供たちに伝えたい美しき日本人たち
の第二話が「仁徳天皇」である。ちなみに第一話が「神武天皇」だ。
この仁徳天皇の話は、こんな言葉で始まる。
「民のかまどより煙が立ち上らないのは、貧しくて炊くものがないのではないか?
都がこうだから、地方はなおのことひどいことであろう。
この際、税を全額免除しようではないか」
これが第16代 仁徳天皇の御言葉だった。
仁徳天皇は、当時に為政者に「向こう3年の租税の免除を求められた」のである。
こうして4世紀末から5世紀前半の我が国では、経済不況時に税の全額免除を3年に及び行うことにした。
その結果、三国峠の高台から眺めると、いたる家から炊飯時の煙が立ち上っていた。
それを見た仁徳天皇がおっしゃった。
「朕はすでに富んだ。喜ばしいことだ」
ところが、そばにいた皇后様はこういった。
「何をおっしゃいますことやら
宮中は垣根も崩れ、屋根も破れています
それでどうして富んだといえるのですか?」
それに対して仁徳天皇はこう返した。
「よく聞けよ。政は民が本なのじゃ。
その民が豊かになったのだから、朕も富んだことになるのじゃ」
このあと、豊かになった民は租税免除を箴言した仁徳天皇の家の修復にだれかれなく寝食忘れて励み、天皇の家は右とに立派な家に様変わりしたというのである。
ところで、この説話の最後に仁徳天皇陵の誕生にまつわる話がある。
これがまた実に教訓的で興味深い。
ぜひ本を買って読んでみてほしい。
簡単にいうと、我が国の天皇陵というものは、天皇の死後、その天皇がその時代にその土地を豊かにしてくれたことへのお返しとして作られたものであるという。
ただし、その作られ方は、その土地の山岳部や岩場を平地にし、そこに川を通して灌漑し、平地に田んぼを作るという開梱にある。
この事業のときに土地を平地にして田んぼにする時に大量の土砂が出る。それを一箇所に山積みしなければならない。
ちょうど炭鉱を掘る時に出るボタ山のようなものだ。
田んぼを作り、肥沃な豊かな場所には必ず田んぼから出た土でできたボタ山ができる。
そういうものがあっちこっちにできる。
その一番大きなものに、その土地の発展に尽くした一番の天皇の墓を建てるというのである。
こうしてみると、どうして、湿地帯である大阪堺のあたりに無数の墓陵、前方後円墳があるのか理解できるだろう。
4世紀から5世紀のこの地は土地を開梱し田畑にして非常に豊かだったわけだ。
我が国の前方後円墳は、米作、稲作の結果どうしてもできるものだったのである。
これが、他国の王様の権力誇示のためにできたピラミッドとは性質が全く異なるのである。
とまあ、こういうふうな話が詳しく記述されている。
さて、この仁徳天皇の政策と今現在の岸田文雄政権の政とを比較すれば、岸田にかぎらずいまの自公政権与党が日本人政党ではないことはあきらかだろう。
もしいま仁徳天皇が生きていたら、おそらくこうするだろう。
いまから向こう3年、国民から租税を免除する。
つまり、消費税、所得税、相続税、NHK税(=受信料)、。。。をすべて免除。
こういうことを行うだろうナア。
トホホ、、、それと比べたら、権力者である自公政権は朝鮮人的だ。お里が知れる。
というわけで、俺は令和天皇が仁徳天皇になることを期待したい。
<転載終了>







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genkimaru1
が
しました