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<転載開始>
こんばんは!生チョコぽん酢です。
1週間の疲れがすっかり取れて良かったです。
夜しっかり睡眠をとれば、翌日には嘘みたいに疲れがとれるのは、エプソムソルトを始め、きちんとケアしているお蔭だと自負しています。
私のケアや愛用品のテーマはこちらなので、よかったら参考にしてくださいね。
今日は早朝に1件だけお仕事をして、後は家の掃除とか、自家用車や搬送車両の洗車やら手入れをして過ごしました。
身近な物のメンテナンスって大切だし楽しいですよね!
今回は、そんな1日の中で気づいた臭いや視線のお話や、先日の恐怖体験談について書きます。
まずは家で洗車をしていた時。
例の毒々しい臭いが漂ってきたから、すぐ隣のおじさんが出てきたのだなと分かりました。
そしたらあろうことか、おじさんも洗車を始めたのですよ。
そしておじさん側が風上です。
「あー」と思いました。
隣のおじさんは時々このブログでも登場しますが、数ヶ月前に匂いに気付いてからずっっっと臭いです。
だから息をとめたり、浅い呼吸で、必死に洗車を終えて家の中に入りました。
中々の達成感です(おじさんは何も悪いことはしていない)。
その後、シャワーを浴びてお昼ご飯を食べました。
今週は自家用車をチョイ乗りでしか使ってないことに気付き、少しエンジンを回してやろうと、1時間ほどドライブすることにしたのですね。
で、準備をして外に出てみると、まだ臭いが残っていました。
先ほどの洗車からは2時間以上経っています。
こういう経験は時々するのですが、その度に少しゾッとしてしまいます。
人間から発生している臭いなのは間違いないのですが、外という環境で、5分10分ならまだしも、1時間2時間その場に臭いが残るのは、私の常識では考えられないからです。
それに、人体があそこまで強烈な臭いを発し続けることなど出来ないのではないか?と思うふしもあります。
本当に不思議でなりません。
本人がこれからも健康で問題なく生きていけることが一番望ましいのですが、そうなるとこの臭いは霊的な臭いや、種としての違いの臭い等、少しぶっ飛んだ結論に至ってしまいそうで怖くもあります。
【重要な補足】(接種済の読者様へ)
私の友人からも出ているので、何事もないことを一番に願っています。その前提の上でのお話です。
例えそうだとしても犬と猫が仲良しになれるように、私は友達とはいつまでも友達だと思います。
ずっと言い続けているように、私は未接種者だけに都合の良い未来、接種者だけに都合の良い未来など存在しないと思っています。
その理由はどのように転んでも人間社会は連帯責任ですし、人間単体では超絶弱いので、人間社会秩序の外では生きられない点。人間は社会的・意識的な生き物だから、他人から観測してもらわないと存在できない点にあります。
ちなみに臭いにはいくつか種類がありそうですよね。
今日感じた臭いというのは、私が一番最初に気が付いて恐怖した臭いです。
科学的なラズベリーのような、毒々しい、苦々しい匂い。
読者様の中に「墨汁の腐った臭い」と表現されている方がいますが、多分私が感じているこの臭いと同一だと思います。
ちなみに、この臭いにツンとくる系の、ヘアブリーチを薄めたような臭いが混ざっている場合は、肝臓(もしくは腎臓?)に何らかの問題があるのではないかと、現時点では想像していたりします。
理由はこの臭いにツンとくる系の臭いが混ざっている友達が、肝臓が弱り切っている奴だからです。
この記事でも触れましたね。
そしたらコメントで心当たりのある読者様がいらっしゃったり、以前に以下の記事で書きましたが、飲食店でこの臭いが充満していたことがあり、発生源のサラリーマンの会話で、腎臓に疾患があることは確認できていたことを思い出したのが理由です。
ただただ甘ったるい系の臭いは全然情報不足で、というか若い人に多い臭いなのか?、私の仕事だと中々裏付けしにくかったりします。
でも、少なくともあんなに重たい臭いは、ワクチン禍以前には存在していなかったと、私には思えます。
話を戻しますが、その後車を走らせていたところ、信号待ちでまたあの体験をしました。
以下の記事で書いた視線の話です。
バス停にいたインド人?がジーーーーっと私を見てくるのですね。
私の車がイケテルなら仕方ないですが、普通の大衆車です。
私がイケテルなら仕方ないですが、私も大衆クオリティーです。
なぜそんなに見てくるの?
そして数日前の出来事も書きます。
忘れもしません、10月12日水曜日の夜です。
病院から病院に救急搬送された患者さんのご家族からで、「入院にならなかったから迎えに来て欲しい」というご依頼でした。
夜の19時頃でしたが、先週は暇だったから今週は頑張ろうと思って向かいました。
病院に到着すると患者さん(お父さん)と息子夫婦(60代くらい)がいました。
救急の看護師さんと一緒に、患者さんをストレッチャーにトランスしていたところ、シャッター音が聞こえます。
しかも尋常ではない回数です。
ん?って思い見てみると、息子がスマホで写真を撮りまくっているのです。
連続撮影とかではなく、指連打で撮っています。
あまりの異様な光景に驚きましたが、仕事に集中しました。
トランスが終わり、搬送車両に向かう最中も、ずっと撮っています。
やっとシャッター音が止んだかと思えば、動画を撮影していました。
時々意識の無いお父さんに対してアクションを起こします。
息子「(息子の名前)だよぉー。うぇーーーい」
パシャ
息子「(息子の名前)だよぉー。うぇーーーい」
パシャパシャ
息子「(息子の名前)だよぉー。うぇーーーい」
パシャ
こわいこわいこわいこわい
親ですよ?
そんな写真撮らないですよね?
しかも意識ないから無反応ですよ?
そりゃ1枚2枚なら私にだってわかります。
でも既に数十枚、下手した100枚くらい撮ってますからね。
容量大丈夫?
動画も2~3本です。
しかも・・・・
それだけじゃないのです・・・・・
この息子ね。
明らかに私の写真を撮っているのですよ。
自意識過剰って思われますよね。
私は昔から写真を撮られるのが嫌いだから、カメラを向けられると逃げるんですね。
今回も同様で、息子がスマホを向けてきたらサッと離れるようにしました。
そしたら撮らないのですよ。
それで患者さんと体を密着させるような時に凄い数のシャッター音が聞こえてきます。
だから離れます。
シャッター音が止みます。
もう全然車両に到着しません。
だから言いました流石に。
私「あの。邪魔です。」
私「写真やめてください。せめて私を映らないようにしてください。」
って。
そしたら息子は急に改まって、深々お辞儀をしてこういうのです。
息子「大変申し訳ございませんでした。」
息子「当然、そのように(映らないように)配慮しております。」
って。
なーーんだ、ならよかった
んなわけねぇだろ馬鹿にすんなw
体密着していてお前との距離感で私だけ映さないって、どんなテクだよw
完全にアレですよ。
夜の病院で。
こんな恐怖初めてです。
私はおっさんですよ?
20代のアイドルみたいな可愛い女の子なら、きっとこういう怖い体験をたくさんしているのでしょう。
でも私は白髪混じりのアラフォーのおっさんですよ?
あり得ないんですよ。
しょうもない事ではあるのですが、こんな気持ち悪い体験をしたのは生まれて初めてです。
視線を通り越して、カメラで撮影されまくったという。
一体全体、どのように見えているのですか?
そして、実はこれだけじゃないのですよ
これもついこの前の出来事なのですけどね。
なんかやたらと親密に接してくるんですよ。
(私の飲みかけとか食べかけを食べたがる・・・)
そんなのチュッチュしてるカップルだから微笑ましいだけで、おっさん同士だと恐怖絵図ですよ・・・・
悪意があるわけではないと思うんですけどね。
皆さんもこういう体験ありますか・・・?
さすがに私だけ・・・?
エネルギーの変化については、もう色々な声が上がっていますよね。
例えば私の変化については以下の記事で少しだけ触れました。
ここでも少しだけ書くと、私は世の中の女性から性的な魅力を感じなくなっています。
性欲が無くなったわけではないので、多分私が変化したのではないと思っています。
だから、人々のエネルギーが弱まったとか、人々のエネルギーが変化したという概念が、現時点ではとてもしっくりきている訳なのですね。
でも、よく考えたらエネルギーって消失しないじゃないですか。
そこから無くなっているように見えても、状態が変化しているだけなのですよ。
だから、消失したり弱くなったりしたように見えるエネルギーって、必ずどこか別の形で表れてくるものだと思うのです。
恐らくそれは何らかの変化として現れるだろうと。
そういう意味でも、私は社会や人々の変化に対してとてもアンテナを張って生きている訳なのですが・・・
なんか変な方向に向かっているような気がしないでもないのです;;
気のせいかもしれませんけどね。
今日はこのあたりにしておきます。
あ、そうそう。
たくさん投稿が増えていて嬉しいです!
全部読ませてもらっています。
「シェディング被害や臭いをうったえている人は集団ヒステリーだ!」と言われる前に、ある程度固めておきたいと考えています。
なので皆様も、思い当たることがあればお暇な時に書いて頂けると嬉しいです!
私もこっそり投稿したのでよかったら見てくださいね。
おわり
<転載終了>




なんか、色でいうと濁った白
・電子タバコの匂いが、色でいうと茶色
genkimaru1
が
しました