Walk in the Spiritさんのサイトより
https://plaza.rakuten.co.jp/555yj/diary/202210170000/
<転載開始>
巷でよく聞く「免疫システム」、​

このおかげで、病に対し、抵抗ができる​、
と信じられていたが、

よくよく考えてみると、
このエビデンスはどこにもなく、
幻、架空の前提に過ぎなかったーー、

体にあるのは「免疫機能」ではなく、
組織の自浄と再生機能。

そこが腑に落ちた瞬間、恐れから解放される。
トム・カウワン医師が絶賛する
ロシアのKate Sugak(ケイト・スガクによる1時間ビデオ、
"The truth about smallpox"(訳:天然痘の真実を知る)より


https://twitter.com/purplep76858690/status/1581140803401191425(2分動画抜粋)

医学界の考え方で、
体には​​免疫システムがあり、
​​外部のバクテリア/真菌類/ウイルスと常に戦っている、
と言う
イメージが繰り拡げられていた、

実際には、免疫システム(*)は存在していない、

*​外部細菌説の立場から出てきた考え方、

​存在するのは、
体の浄化システムと再生システムであり、
これで、体内は常に浄化され、再生/修復されている、

このシステムは最も大切なプログラムで、
体内に存在するバクテリアや真菌類(通称エクソソーム)は、
浄化と再生(修復)の働きを助けている、

*上のビデオではサンプルで天然痘を掲げ、
この症状が(感染症ではなく)、
体の自浄作用によることを解説している、

それ故、水疱瘡が出ている子供に近づいても、
感染することはない、

この理屈は風邪も一緒、

参考)
​まずスパイクプロテイン/mRNAの証拠写真を示しなさい ​

人工ウイルスは存在するのか?

「DNA」はモデルに過ぎない 


<転載終了>