世界は悪魔崇拝者達に好き勝手されてるよ!早く気づいて!さんのサイトより
https://ameblo.jp/norinori311311311/entry-12799855483.html
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イルミナティとは、血筋が自らのネットワークを指すために持っている名前であるが、本当はこの名前すら使わないことを望んでいる。名前がなければ、発見されようがないからだ。多くの人は、何千年も昔に起源を持つ血筋の秘密結社ネットワークであるイルミナティと、1776年に正式に結成されたバイエルンのイルミナティを混同している。確かにバイエルン[ババリア]のイルミナティも、フランス革命など数多くの世界的な事件に重大な役割を果たしているが、それは、蜘蛛の巣の一本の糸に過ぎない。蜘蛛の巣の本体ではないのだ。
*植民地を支配していた勢力が、彼らにとって不利益となるはずの「独立戦争」を、数多く工作したのはなぜか、今となっては明らかである。鉄格子のない監獄を推進しようとしていた彼らは、独立運動で挑戦してほしかったのである。
アメリカの植民地の反乱を煽動するために利用された「ボストン茶会事件」は、公式の歴史には、イギリスが紅茶などの商品に課した税金への反発に過ぎないと記録されている。モホーク族のインディアンに扮装した男たちが、血筋の支配下にある東インド会社の3隻の船に乗り込み、ボストンの港に342箱の紅茶を投げ捨てた。だが、この大胆な行為は全て、ロンドンのグレート・クイーン通りにあった「マザー・ロッジ」とつながったフリーメイソンたちが計画・実施したことだった(詳細は「大いなる秘密」を参照)。イギリス人(というよりも、イギリスを支配するシュメール・バビロン・エジプトの血筋)は、アメリカの独立戦争で敗北することにより、さらに陰から秘かに支配する体制を強固にしようと乗り出したのである。
*少なくともロスチャイルドは、バチカンの財産の大部分をコントロールし、中国政府の財務顧問をしているが、どれほどの人がこの事実を知っているだろうか?
*イルミナティの組織としては、フェビアン協会にも言及しておかないといけない。フェビアン協会は、「イギリスの知性派の社会主義運動。その目的は、革命ではなく、漸進的な改革を手段として、社会民主主義の原則を進展させること」と述べられている。別の言い方をすれば、1884年に設立されて以来、今日我々が目の当たりにしている世界に向けて、一滴ずつ「変化」のしずくを、ポタリ、ポタリと垂らし続けてきた組織である。
「フェビアン」という名称は、長時間かけて敵を疲弊させる作戦(持久戦)を採用し、良くも悪くも明白な結果をもたらす戦闘は避けるという慎重な作戦を採用したローマの軍人、クインタス・ファビウス・マクシマスの「ファビウス」に由来すると言われている。この戦術のことを、私は「全体主義者の忍び足」と呼んでいる。フェビアン協会の紋章は、羊の皮を着た狼であり、これが協会の手口をよく表している。
・・・・・(中略)・・・・・
フェビアン協会の中枢部は秘密結社であり、1900年にイギリスの労働党が結成されたときに、背後で動いていた勢力である。労働党は今日もなお、フェビアン協会のコントロール下にある。イギリスの首相だったトニー・ブレアもフェビアン協会であり、表社会で協会の策略をあからさまに推進する役目を果たしている。
・・・・・(中略)・・・・・
オーストラリアのクリス・シャハト上院議員(労働党)は、2001年6月に、政府の条約審理に関する共同常任委員会で、過去20年間にわたりフェビアン協会のメンバーだったことを語ったそうである。そして、「おそらく知らない人が多いだろうが、我々フェビアンは、CIA、KGB、MI5、ASIO(オーストラリアの諜報機関)、IMF、世界銀行、その他多くの組織を乗っ取っている」と付け加えたという。
・・・・・(中略)・・・・・
ジョージ・オーウェルの本「1984年」(1949年に発行)と、オルダス・ハクスリーの「すばらしい新世界」(1932年)を合わせると、現在イルミナティが地球社会に強要しようとしていることが、あらかた書いてある。そして、オーウェルもハクスリーもフェビアン協会のメンバーであるが、これが「偶然の一致」だろうか。私が何年も頑なに主張してきた通り、この二人の著作は、想像で書かれたものではない。未来に起きることを知っていたのである。だからこそ、異常なまでに正確な内容を書くことができたのだ。ジョージ・オーウェル(本名はエリック・ブレア)は、王室の子供が通うエリート学校のイートン校でオルダス・ハクスリーからフランス語を学び、二人は生涯の友になった。
オーウェルは、ハクスリーの紹介でフェビアン協会に入ったが、協会に幻滅した。そこで収集した情報を「暴露」したのが「1984年」である。
ジョージオウエルの続き
*世界中央銀行は、地球全体の金融を総覧し、各国の通貨は世界電子通貨へと統合される。これは自由に対する重大な意味を持つが、まさにそれが狙いである。現在の仕組みでは、仮に今日、クレジットカードがコンピュータ・システムに拒絶されても、現金で支払うことができる。だが、現金がなくなったときに、カード(またはマイクロチップ)がコンピュータに拒絶されると、どうなるだろうか?ものを買う手段がなくなってしまう。まさにそれが狙いであり、そうすることによって支配が可能になる。私は、地球全体で人々にマイクロチップを埋め込む計画(誕生時点で全ての子供に埋め込む計画もある)のことを長年警告してきたが、今や、その計画が公然と議論されるようになっている。
*血筋の家系(特にロスチャイルド)は、何百年も政府と銀行を支配し、金融制度の法律を決め、「部分準備貸付」と言われるものを導入した。これにより、銀行は準備預金の最低10倍の金額を貸し付けることができる。
言い換えれば、持ってもいないマネー、存在してもいないマネーを、「信用」と称して貸し、それに利子を請求しているのである。我々が銀行に行き、例えば5万ポンドを借りるには、家や土地、車、事業などを「抵当」として明け渡す署名をしなければならず、返済ができなくなれば本当に銀行に譲り渡さなければならなくなる。
では、その見返りに銀行は我々に何をくれるのだ?何もくれない。口座に5万ポンドと入力するだけでお仕舞いだ。その5万ポンドは実際には存在しない。「融資」の枠である。だが、これで終わりではない。借りた5万ポンドの内、2万ポンドを小切手で誰かに払ったとしよう。小切手を受け取った者は、それを別の銀行に預金する。そうすると、その銀行は、2万ポンドの10倍を他の人に貸すことができるのだ。そして、まったく合法的に利子を請求することができる。もともとの5万ポンドがさまざまな銀行に次々と伝播していき、その過程で生み出される「信用」の金額は実に夢のような規模になる。
*ロスチャイルド氏は、自らの約束手形[無から生じた信用]を、個人や政府に貸した。これは過剰な自信(強気)を生むことになった[好況]。その後、彼はマネーを不足させ、金融システムのコントロールを引き締め、契約の義務を通じて担保物件を回収した[不況]。そして、このサイクルが繰り返された。こうした圧力は、戦争に火をつける目的にも利用できた。そして、通貨供給を操って、戦争の勝者を決めた。経済システムを彼に服従させることに合意した政府が、彼の支援を受けることになった。債務者の敵に経済援助することで、債務の回収は保証された。
この経済手法で得られた利益により、ロスチャイルド氏はいっそう豊かになり、さらに富を増大させる能力を身に付けた。彼は、民衆の貪欲さを利用すれば、貴金属や商品・サービスの生産量(GNP)の裏付けの限度(インフレーション)を越えて、政府命令で通貨を印刷できることに気付いた。
*実在しない信用でロスチャイルドの銀行に債務を負った国は、内政問題の管理を、民間銀行、世界銀行、IMF(国際通貨基金)に引き渡すよう強制される。そしてあらゆるレベルで社会・経済政策を牛耳られてしまう。世界銀行とIMFは、ロスチャイルド家の完全所有子会社であり、常にロスチャイルドの設置した人間が舵取りをしている。返済困難に陥った債務を抱えた貧乏国は、社会政策、医療、教育、人間的な措置に必要な支出を削減してでも、銀行に債務を返済するよう強要される。もともと世界には貧困も紛争もないはずだが、血筋の地球支配計画を支えるために、意図的にそうなっているだけである。
*ロスチャイルドとその金融カルテルは、1800年頃以降に発生したほとんど全ての戦争の両サイドに資金提供している。それも、政府、軍、諜報機関にいるロスチャイルドの代理人が引き起こした戦争である。
・・・・・(中略)・・・・・
マイヤー・アムシェル・ロスチャイルドの妻、グートレ・シュナッパーは、死の直前(1849年)に、こう言っている。
「私の息子たちが戦争を望まなければ、戦争はなくなるでしょう」
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イングランド銀行を乗っ取ってから
1900年台初頭までの約100年間。
ロスチャイルドの陰謀によりスタンダードオイルを
独禁法で解体しようとした事にロックフェラーはブチ切れて、
恐慌を創ってイギリス系投資家を破滅させたり、
タイタニック号(オリンピア号の替え玉)を沈めて
ロスチャイルド家の人間を何人も殺したり、
ソ連共産党やナチスを作って暴れさせたり、
欧州を戦場にした世界大戦をおこさせたり、
ロスチャイルド支配体制を破壊し、
ロスチャイルド支配エリアを横取りした。
例えば日本とか。
そんな事には触れもせず、ロスチャイルドやら
実態の無いイルミナティやフリーメイソン等が
世界を支配してると思わせてるのは
ロックフェラーによる洗脳工作。
この100年強、本当に世界を支配しているのは
ロックフェラー財団率いるDSであり、
1980年前後には、ロックフェラーとロスチャイルドは仲良くなってる。
genkimaru1
が
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