https://plaza.rakuten.co.jp/555yj/diary/202305050000/
<転載開始>
2つの生き方「時間を使う」&「時間を味わう」 の続きで、)
例えば、余命半年とか一年だったら、何をしたいか、
あるいは、ドー過ごしたいか、
と言う問いかけをしてみる、
サラリーマン時代は、
時間が永遠に続くみたいな感覚があるけど、
実際は終わりが待っている、
この現実にまず気づくこと、
時間とは有限であり、大変貴重なもの、
英語のpresentの意味(現在&贈り物)は偶然ではない、


又、必ずしも、誰にでもあるものではない、
0歳で亡くなったり、
若くして亡くなる方も少なくない、
サラリーマンから解放され、
自由な時間が出来た時、
時間の過ごし方/楽しみ方を知らないのであれば、
これほど、不幸なことはないのでは、
退職し、「生きがい」を求める、
と言うのは聞こえがいいけど、
生きがいの裏にあるのは、
サラリーマンの延長の生き方で、
現実は、退屈ゆえ暇つぶしを求める、
が正直なところでは、
時間とは、
本来、酷使して使うものではなく、
味わうべきもの、
例えば、
自然の中に自分を置き「生」を実感する、
自分の存在そのものを楽しみ、感謝する、
行動そのものを楽しむ、ウォーキング、エクササイズ、
ゆったりと過ごす、
ゆっくり呼吸する、などなど、
いつお迎えが来るかわからないし、
残りの人生を「味わう」に切り替えてみてはいかが、
66歳で6回目を打つと
もちろん杞憂で終わってほしい、

週明け(5/8)から6回目が始まる、
「令和5年春開始接種(65歳以上の方、基礎疾患を有する方、医療従事者等)の予約枠は、順次開放しています。令和5年度も、すべての方に自己負担なしで新型コロナワクチンを接種できることとなりました。」(鎌倉市広報)
自分の同期は5人いて、
2回&3回接種者はそれぞれ一か月&一週間の入院の憂き目に、
(但し、未だに接種が原因を疑っているのが玉に瑕、
その割には、追加接種は控えている気配だけど、)
残りの3人は5回接種済み、
1人は円形脱毛症を患い、
脱毛した彼には、先日、折よく出て来た、
毛が抜けた原口議員の動画を参考送付した、
*これで、警戒し、追加を控えてくれればいいのだが、
他の2人は今のところ、目立った症状はない、
一人はメルアドもない人なので、放置、
で、気がかりなのが、
残ったもう一人の彼女、
*6年前(2017/4末)に旦那さん(享年66歳)に先立たれた、
現在、彼女は66で、
今月末、誕生日を迎える、
まもなく、第6回目の接種が始まるが、
彼女の性格から、おそらく、打つだろうと思われ、
*これまでも何回か止めるよう進言しているがーー、
気になるのが、数字の巡りあわせ、
先月末、66歳で亡くなられたご主人の7回忌(6年目)
を終えた66歳の彼女が、第6回目を打つーー、
ウウーン、
<転載終了>
人類の本質にエゴはない。
「〇〇したい。」は
「今現在〇〇できてない」という「できていない」という不足が根底に設定されていなければ、起こり得ない。
つまり欲求とは不足前提で起こる。
しかし、人類の本質に不足はない。
「あ、これはエゴだ」と気付くことが、本質に還る第一歩となる。不足属性のエゴに言わせれば、足りないものは無限にあるので、いつまでも満たされることはない。
不足は幻想だ。
人類の多くは、まんまと騙されて不足を現実だと錯覚してしまっている。現実を変えるには現実に働きかける必要があると信じ込んでいる。
genkimaru1
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