Ghost Riponの屋形(やかた)さんのサイトより
https://ameblo.jp/ghostripon/entry-12813592248.html
<転載開始>

幾つかあるケムの一つの効果↓
コオロギも輸入じゃないですか。いっぱい中国が育てていると聞いています。「フードテック」の仕掛け人はビル・ゲイツ氏を中心とする米国の実業家です。昆虫食をはじめ、人工培養肉に、人工卵など多彩な開発が進められています。彼らは持続可能な開発目標(SDGs)への世界的な関心の高まりに乗じて、現存する稲作や酪農、畜産は無用といわんばかりの空気を醸成し、巨大ビジネスによるばく大な収益を得ようとしています。それに呼応するかのようにマスメディアが牛のゲップや水田のメタンガスが温暖化の元凶のように報じているのも気になります。
少し冷静に考えてみてください。1000年も前から牛も田んぼも存在しているのです。問題は過度に破壊的な工業化にあるはずです。にもかかわらず、温暖化の大きな要因に農畜産業がなっているかのような言動が堂々とまかり通り、多くの人が「コオロギを食べましょう」という風潮に安易に染まってしまうとしたら、それも日本の食料生産基盤を弱体化させる力として働くのではないでしょうか。








<転載終了>
https://ameblo.jp/ghostripon/entry-12813592248.html
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幾つかあるケムの一つの効果↓
コオロギも輸入じゃないですか。いっぱい中国が育てていると聞いています。「フードテック」の仕掛け人はビル・ゲイツ氏を中心とする米国の実業家です。昆虫食をはじめ、人工培養肉に、人工卵など多彩な開発が進められています。彼らは持続可能な開発目標(SDGs)への世界的な関心の高まりに乗じて、現存する稲作や酪農、畜産は無用といわんばかりの空気を醸成し、巨大ビジネスによるばく大な収益を得ようとしています。それに呼応するかのようにマスメディアが牛のゲップや水田のメタンガスが温暖化の元凶のように報じているのも気になります。
少し冷静に考えてみてください。1000年も前から牛も田んぼも存在しているのです。問題は過度に破壊的な工業化にあるはずです。にもかかわらず、温暖化の大きな要因に農畜産業がなっているかのような言動が堂々とまかり通り、多くの人が「コオロギを食べましょう」という風潮に安易に染まってしまうとしたら、それも日本の食料生産基盤を弱体化させる力として働くのではないでしょうか。








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人間はなのか日本人はなのか分かりませんが、大麦・発芽玄米とお味噌、豆腐・納豆やサツマイモで十分だという事だ。
更に食品添加物等の添加されていないりんご酢や黒酢等を食事に取り入れればなおよい。炭酸水で割ると飲みやすくなります。
肉魚はたまにでよい。
大麦や発芽玄米は当然無農薬できれば無化学無有機栽培のものを選ぶこと。
お味噌はできれば遺伝子組み換えでない国産大豆を乳酸菌の宝庫である女性が実際に素手でつくったものでなければほぼ意味はない。
発酵食品つくりは子どもの出産とならんで健康な家族を撫育する女性の大切な仕事だという認識をお願いいたします。
近藤正二先生を参考にたどり着いた結論であり、昔の日本の一般的な生活が身体にも自然にも最も負荷がかかず天然自然の理にかなう道だということ。
草食と肉食動物とで寿命等を比較すればすぐに得心がいくことでもあった。1週間試してみて下さい。
genkimaru1
が
しました