Ghost Riponの屋形(やかた)さんのサイトより
https://ameblo.jp/ghostripon/entry-12813460791.html
<転載開始>









コミュニティノートの書き手のレベルを疑うね。
僕のツイート『ALPSが除去できるのは62種類で──』を『誤り』だと断言してますが、なんですかコレ?
言葉尻を捕らえる”揚げ足取り”の域を出ませんね。
 
確かに「6種類」とか「600種類」と書いたら、それは「誤り」ですが、ノートが言うように「可能不可能の判断でなく、要不要の判断」によって「62種類」になったのでれば、そのように捕捉すれば良いだけで『誤り』呼ばわりされるべきものではない。
 
現に、経産省 資源エネ庁のHPでは『62種類の放射性物質を取り除くことができます』と書かれている。
ノートの理屈で言えば、こういった記載も誤りになりますが、ノートはこれに対しどのような見解をお持ちか?
(下の画像参照)
https://enecho.meti.go.jp/about/special/johoteikyo/osensuitaisaku01.html
 
このように、ネトウヨまがいの揚げ足取り、しかも名指しで「間違い」呼ばわりするのは、ツイート主に対する迷惑行為の誹りは免れないのではないでしょうか?
▼下は資源エネ庁のHP、ノートのスクリーンショット



悪質なコミュニティノート垢=「数撃ちゃ当たる」スパム=ネトサポ↓





海洋放出案:当初「34億円」→いつの間にか「1200億円」を超える大出費




「理解不十分」って何ですか?
理解すれば汚染水問題は解決ですか?それは違います!
全国知事会は「国内外の理解が十分でないから風評被害が生じると懸念している」らしい──
そしてトリチウムの性質や処分状況を発信し、風評対策を講じることを政府に求めている──
ここにも「理解」や「トリチウム」といった問題の矮小化が見られる。
さらに問題の本質を解説もせず、批判もせず垂れ流しする地元新聞に大きな憤りを覚える次第だ!



2016年11月に東電が提出した資料には「タンクの処理水は放射性物質の大部分を取り除いた状態」と記載されているが、実際には直近の1年間だけでヨウ素129、ルテニウム106、テクネチウム99などが65回も安全基準を超えていた。
















二ジェール→Niger≒Nigger

インフォグラフィックは、欧州連合にウランが供給されている国を示しています。
ニジェールのアーリット市は、原子力産業の根幹であるウランの管理という新たな地政学的闘争の震源地である。
2022年にはアーリット周辺の鉱山がEUの全ウラン輸入量の25%を占め、ニジェールは世界第7位の核燃料生産国となった。

フランス企業は40年にわたり、サハラ砂漠の中心部でウラン鉱石を採掘してきた。しかし、ニジェールの地元コミュニティは恩恵を受けるどころか、悲惨な状況に陥っています。彼らは地球上で最も貧しい人々です。政府から無視され、日々の糧を稼ぎ、飲料水を汲むことが彼らの日々の闘いの一部となっている。

人口2,539万6,840人を超えるニジェールは、国連の開発指数によると依然として地球上で最も貧しい国の1つです。人口の60%以上が1日1ドル未満で暮らしています。平均寿命はわずか45歳で、子供の4人に1人が5歳未満で亡くなっています。

アフリカのウラン首都であるニジェールは、世界第4位のウラン鉱石の生産国であり、世界の鉱山生産量の7.5パーセントを供給しています。
ウランが豊富にあるにもかかわらず、ニジェールの人々はほとんど恩恵を受けておらず、その代償として深刻な悲惨な目に遭っていると、鉱山収入の公平な分配を主張する市民団体は主張している。

ニジェールは、1960年代に独立を果たしましたが、フランスは依然としてこの国で影響力のある役割を果たしており、それによって天然資源を利用する独占ゲームを行っています。ニジェールでウランが発見されて以来、鉱石の大部分はフランス国営原子力会社アレバ社によって40年以上独占的にフランスに輸出されてきた。

ニジェールのウラン採掘は、国内総生産にわずか約5%しか貢献していません。ニジェールから採掘されるウラン鉱石の50%以上がフランスの原子力発電所の燃料として使用されており、フランスの原子炉用の全ウランの3分の1がここから供給されています。

フランスの電力生産における原子力のシェア70%

2022年、ニジェールの電力シェアの70%はナイジェリア企業メインストリームからの購入によるものだった。電気はカインジダム(ナイジェリア西部)によって生産されます。











実質的に日本政府が、東電のオーナー↓








<転載終了>