嘘八百のこの世界さんのサイトより
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-5096.html
<転載開始>
「地震を装った殺戮、大雨を装った殺戮、竜巻を装った殺戮、山火事を装った殺戮・・・」


例の事件に関する記事や動画を色々紹介しておきます。
いつこの国がやられてもおかしくないですからね。
地震を装った殺戮、大雨を装った殺戮、竜巻を装った殺戮、山火事を装った殺戮・・・
「備えあれば患いなし」と言いたいですが、「少なくとも備えもなければ患いの原因」さえ理解できないでしょうから。
まずは、指向性エネルギー兵器 (DEW) について書いておきます。
ウィキより。


指向性エネルギー兵器(しこうせいエネルギーへいき、DEW、directed-energy weaponの略称)は、砲弾、ロケット弾、ミサイルなどの飛翔体によらず、兵器操作者が意図した目標に対し指向性のエネルギーを直接に照射攻撃を行い、目標物を破壊したり機能を停止させる兵器である。目標物は対物用も対人用もある。実戦への投入は、非致死性の治安兵器へ一部投入された程度で、大部分は未だ研究開発段階である。アクティブ防護システムの一環としても開発が進められる。
陰謀論じゃないですよ。こんな記事も。

https://www.fortunebusinessinsights.com/jp/%E6%8C%87%E5%90%91%E6%80%A7%E3%
82%A8%E3%83%8D%E3%83%AB%E3%82%AE%E3%83%BC%E5%85%B5%E5%99%A
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世界の指向性エネルギー兵器市場は、予測期間中のCAGR 9.48%で、2022年の92億4,000万ドルから2029年までに174億3,000万ドルに成長すると予測されています。



指向性エネルギー兵器 (DEW)を日本の防衛手段に使えという記事が2017年に出ていた。

https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/50389
日本を守る決定的防衛手段、指向性エネルギー兵器
共通電源としての革新的小型高速炉A4S炉の開発を急げ
2017.7.4(火)矢野 義昭

福島第一原子力発電所の事故以来、わが国では新型原発の開発や新設が、それ自体が許されないタブーとなっている。
 しかし、日本の直面する安全保障上の危機、とりわけ深刻さを増すミサイル脅威に対処するための画期的なミサイル防衛システムとして、指向性エネルギー兵器の開発配備が世界的に進められている。
 そのため共通に必要とされる最適の電源となり得る、A4S炉という超安全な小型高速の原子炉の技術が日本にはすでにある。これを生かせば、日本の安全保障もエネルギー確保も可能になる。
深刻化する日本に対するミサイル脅威
 これらの脅威や危機に対応するためには、様々な対応策が必要だが、被害規模から言えば、最も深刻な危機は、大都市に対して核・化学・生物などの大量破壊兵器を載せたミサイル攻撃による被害である。
無防備な大都市に1発でも大量破壊兵器を載せた弾頭が着弾すれば、爆発の規模・様相、地形、気象条件などで異なるが、メガトン級核爆弾なら数百万人、20キロトンでも約50万人、サリンの化学弾頭1トン前後なら半径数キロ以内の数十万人以上が死亡すると見積もられている。
 生物兵器については熱に弱く不安定でミサイル弾頭での実射実験の記録はないが、テロなどでは使われる恐れがあり、数万人から数十万人以上の被害が出るであろう。
 これらの大量破壊兵器数発が同時または連続して各地の大都市部で爆発すれば、日本全国で1000万人を超える被害が生ずるおそれもある。
 これらの被害規模に比べれば、大規模地震や津波のなどの災害の被害規模は、比較的小規模にとどまると言えるかもしれない。東日本大震災での死者・行方不明者は約2万3000人であり、政府が発表したマグニチュード9.1クラスの南海トラフ地震では、最悪33万人の死者が出ると想定されている。





指向性エネルギー兵器 (DEW) を理解いただいたうえで、例の事件(公式ストーリーでは山火事らしいです・・・)との関係記事。
樹木だけ燃えない山火事なんてあるんですかね?

(さてはてメモ帳)さん
http://glassbead.blog.shinobi.jp/falseflag/lahaina%20was%20destroyed%20by%20dew
ラハイナは指向性エネルギー兵器によって破壊された Edward Hendrie
不思議なことに、火事で焼失したとされる建物の周りには、炎にさらされていない木々が生い茂っている。
https://hendrie.substack.com/p/lahaina-was-destroyed-by-a-directed?
ハワイのラハイナで起きたとされる山火事について、奇妙なことがいくつかあった。特筆すべきは、何が起こったのかを説明した広報担当者が、消防関係者でもなければ、消火活動や緊急事態に詳しい地元政府の人間でもなかったことだ。代わりに、ハワイ陸軍州兵の司令官であるケネス・ハラ[Kenneth Hara]少将がいる。彼は、出火の原因はわからないと述べた。しかし、低湿度と強風が「山火事の条件を整えた」との見解を示した。彼は陸軍大将であり、森林火災について何を知っているのだろうか?
将軍の主張には疑問がある。森林火災は、ラハイナの街を取り囲む木々の森があった場合にのみ意味をなす。これがこの話の最初の問題点である。町の近くに森はない。実際、下の衛星写真を見ると、町の近くで最も高い木はマウイ・クアイア・エステート・カカオ農園のものであることがわかる。カカオの木の高さは13~26フィートとかなり小さい。しかし、これらの木は最も近い建物から数百メートル離れたハイウェイを挟んだ向かい側にある。
街の中の木はどうか?町の中にはたくさんの木がある。しかし、火災があったとされる後の街の写真を見ると、街の木々は主に無傷である。不思議なことに、火事で焼失したとされる建物の周りには、炎にさらされていない木々が生い茂っている。
ここで何かが起こっている。その何かとは、指向性エネルギーである。建物は指向性エネルギー兵器によって破壊された。指向性エネルギー兵器はマイクロ波を使用する。マイクロ波を吸収する物質の分子破壊を引き起こすが、木はマイクロ波をほとんど吸収しないため、木はびくともしない。紙皿を電子レンジに入れても火がつく心配がないのと似ている。しかし、同じ電子レンジにアルミホイルを入れると、すぐに火花が散り始め、炎に包まれる。
指向性エネルギーは新しい技術ではない。指向性エネルギー兵器は、9.11の世界貿易センタービル攻撃でも使われた。9/11-Enemies Foreign and Domestic (9.11-内外の敵)という本には、指向性エネルギー兵器が9.11で使用された証拠が詳しく書かれている。



https://twitter.com/ohanakeiko/status/1690880560489730048?s=46&t=Wy5WAxX2
マウイ島の火事、おかしいよね‥‥ 燃えているところがピンポイント 山火事のはずなのに木は燃えていない




「中国がハワイへ・・・」という記事です。
「右も左も根は同じ」が理解できていたら、こんな記事に騙されませんよね。
2月の記事だから、「中国が2月から仕組んでいた」とでも言いたいの?
仮に中国が犯行に関わっていたとしても、「左右協力体制による犯罪」というのが正解でしょう。
はい、コロナ詐欺と同じです。「武漢から始まりましたよ~」ちゅーやつと一緒です(呆)
でもマウナ・ケアはハワイ島を形成する5つの火山のうちの1つです。
ハワイ島でもやるつもり?

https://www.asahi.com/articles/ASR2F328DR2DULEI001.html
ハワイ山頂に緑のレーザー 中国の環境衛星から? NASAが解析
2023年2月13日
米ハワイの最高峰マウナケア山頂で1月下旬、緑色のレーザーが宇宙から照射されているのを、国立天文台と朝日新聞社が設置している星空ライブカメラが撮影した。米航空宇宙局(NASA)の解析では、中国の地球環境観測衛星からのレーザーだったとみられる。星空カメラは、その10日前にも宇宙に浮かぶ不思議な渦巻きを捉えており、こちらは米国のロケットの噴射と考えられている。



サンタローザでも使用されていました。

(つむじ風)さん
https://blog.goo.ne.jp/tumuzikaze2/e/a73147311aff2315b4160d0cd2b84f36
ダイレクトエネルギーウェポン(指向性エネルギー兵器)
2017-10-24




チリでも使用されていました。証拠映像が映っています(必見!)

https://twitter.com/zaurus210/status/1690902834311753728?s=46&t=Wy5WAxX2MHxkyPSgVI7wPg
● 強力なレーザー光線を使った指向性エネルギー兵器は実用化されて久しい ● 空からの場合は、飛行機かヘリかドローンか軍事衛星 ● GPS を使ってピンポイントで狙える ● 養豚場や養鶏場も空から燃やせる ● レーザーの調節で焼き加減も自在



スマートシティの目的は・・・

(メモ・独り言のblog)さん
http://takahata521.livedoor.blog/archives/21230971.html
ハワイ州政府の再建目標は、マウイ島全体を最初のスマートアイランドにすることです。来月2023年9月25日(月)にマウイ島で開催予定の2023年ハワイデジタルガバメントサミットで説明されているように、島全体がAIによって統治されることを望んでいます。


ハワイにデジタルAI政府を導入する計画
https://events.govtech.com/Hawaii-Digital-Government。..

ハワイのスマートシティに関する情報はこちら

https://www.nedo.go.jp/content/100864936.pdf

https://scholarspace.manoa.hawaii.edu/.../32d42543-f8b4。..

https://shidler.hawaii.edu/itm/hicss

https://hr.aom.org/hr/events/eventdescription。..

「日立は、このたび、独立行政法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)、株式会社みずほ銀行、株式会社サイバーディフェンス研究所と共同で、ハワイ州マウイ島において、「日米アイランドグリッドプロジェクト」(通称:ジャンプ・スマートマウイ)の実証サイトの運用を開始しました。サイト運営開始に合わせて、マウイ島でオープニングセレモニーを開催しました」。
2023年1月、マウイ島でスマートシティ会議が開かれ、マウイ島全体をスマートシティ島にすることが決まりました。すべての電化を推し進め、15分都市のスマートシティを実現します。

マウイについてすべての疑惑が晴れました。彼らは意図的にやったのです。

これは事故でも異常気象でもありません。これは地球工学であり、社会病質的な持続可能な開発目標とトランスヒューマニズムのスマートシティのために、気象を武器として人々を平定し、土地から追い出すためのものです。

マウイ島の土地を手放す人など、まともな人ならいません。マウイ島は美しく、住む場所としては完璧に近い。

それを知っていたからこそ、唯一の解決策は人々を強制的に追い出すことだったのですが、誰も売ろうとしなかったので、彼らはただ土地を破壊して平らにし、金持ちのバカどもが住むスマートシティのために白紙に戻したのです。

偶然にも、政府はその数日前から数週間前にかけて、人々から土地を取り上げることを許可する反住宅宣言の法案に署名していました。





目的は住民強制退去・土地強奪&スマートシティ実験だけではなかったようです・・・

http://www.asyura2.com/23/holocaust7/msg/295.html
マウイ島火災で行方不明になった2000人の子どもたちは、誘拐され児童売買者の手に渡ったのではないか 
http://www.asyura2.com/23/holocaust7/msg/295.html
投稿者 魑魅魍魎男 日時 2023 年 9 月 03 日
マウイ島火災で、2000人の子どもたちが行方不明になったままですが、
誘拐され児童売買者の手に渡ったのではないかという見方が出ています。

「2023.9.2【ハワイ】映画サウンド・オブ・フリーダムとマウイの謎【及川幸久-BREAKING-】」
(YouTube動画 20分53秒)
https://www.youtube.com/watch?v=DZgJXMeYLaI

もし焼死したのなら必ず遺体は残るはずで、行方不明者にはならないはずです。

また、900人分のスクールバスが駐車場から消えているそうです。

子供たちを避難を装って誘拐し、児童売買者の手に渡したのではないでしょうか。

マウイ島火災があらかじめ計画されていたものなら、児童誘拐もその計画の一部に
含まれていた可能性がありますね。








<転載終了>