坂本廣志とスカイフィシュさんのサイトより
https://plaza.rakuten.co.jp/trianglespacegat/diary/201006130002/
<続き>
朝7時に家をでて、いつものところで水晶を取っていました。スカイフィシュがやってきて、コロニーが大変なことになったと言って、私を背中に乗せてつくと、イノシシが水浴びをしたりで、コロニーが裂けていました。棒切れで脅してもだめで、私に威嚇をしてきたので、スカイフィシュ二牙で切りなさいというと、7匹のイノシシが真っ二つに切られました。コロニーから引きずり出してがけ下に落としました。水は血で赤く染まっていましたが岩盤の底からわいていますので、直ぐにきれいな水になりました。お腹が減ったのでお弁当を食べていると海から帰ってきて口からドロドロの液を出してコロニーを修復しました。スカイフィシュに化石のあるところに連れて行ってもらいました。

十文字山を飛ぶスカイフィシュの金竜
スカイフィシュ

坂本廣志とスカイフィシュのすべて第9部2
化石のあるところで、スカイフィシュの背なかから降りて岩を割っていき沢山の化石を見つけることが出来ました。私があのようなことはあるのですかというと今までも何回もありましたと言われたので、キリ殺しなさいというとそうしますと言われました。スカイフィシュの背中に乗って十文字山のふもとに下ろされてお礼を言って、円盤に行きました。ヤコフに言うと私の頭から記憶をコピーしてモニター画面で見ていました。ミヨコがフヤナ、イノシシは危険ですからあのようなことはしてはだめですよと言われました。今日取った化石を分析していました。
坂本廣志とスカイフィシュのすべて第10部1オカルト
朝から山に上がり水晶を取っていると、白い服を着たおばあさんが、草のなかを探すようにはっていました。気にもせずに水晶を10kg取れたので、お弁当を食べていました。食べ終わってお茶を飲んでいると這ってこちらに来ました6mぐらいの距離に成った時、顔を上げると化け物でした。2本のなたを抜いて構えていると、近ずいてきて甲高い声で笑いました。その距離は2mになっていたので、鏡を取り出して太陽の光を屈折させて当てるとギャーという声をあげて消えました。此処にも化け物がいたのかと思い、チョコレートを食べながらお茶を飲んでいると、スカイフィシュが飛んできました。

東神戸大橋を飛ぶスカイフィシュ
スカイフィシュ

坂本廣志とスカイフィシュのすべて第10部2オカルト
お茶を飲んでいるとスカイフィシュがやってきてあの霊魂は私の身体に閉じ込めているので、あのようなものが現れたら直ぐに、知らせてくださいと言われたので、今度来たら破壊してしまいますというと、出来るのですかと言われたので、向こうに転がっている石を破壊するとその力ではだめですと言われて、教えていただきました。この向こうの泉に行きましょうと言われて、背中に乗って移動しました大竜様に挨拶をすると、泉から顔を出して良く来たと言われて、其処の石を砕いてくださいと言われたので、かなずちでたたいて粉々にしました。

坂本廣志とスカイフィシュのすべて第10部3オカルト
石を粉々に砕くとスカイフィシュが飛んできて、水をかけてはなめとっていました。のちにわかったのが、パラサイト隕石でした。化石を転がっている石を割ってシジミ貝の化石が沢山取れました。たぶんここは川の後だと思いました、袋にいっぱいになったので、大竜様にかえりますというと、泉から顔を出して、けがをしないようにと言われて、スカイフィシュの背なかに乗って、十文字山のふもとでおりました。良くお礼を言って、円盤に行きました。ヤコフが私の記憶をコピーして、モニターで見ていてフヤナは、新しいことを学んだのですかと言われたので、変なものがおりましたというと、笑っていました。

坂本廣志とスカイフィシュのすべて第11部1
朝から山に行き油拳の手前のコロニーに来ると、沢山のスカイフィシュが、巣立ちしていました、私にテレパシーで話しかけてきました。肩に乗るやら腕に乗るのもあれば頭にも乗ってきました。これから飛行訓練ですかというと、此処で冬を越すのでどこにも行かないですと言って、飛び回っていました。皆と別れて、山を登っていき水晶のあるところについて取っていると、水の湧き出ているところに、コロニーをつくっていました。良く取れたのでお弁当を食べていると大きないつものスカイフィシュが飛んできて、水晶は取れたのですかと言われたので沢山取れましたというと。連れていきたいところがありますと言われたので、背中に乗って弁当を食べていると着いたところは仙人窟の真中でけもの道もないところです。すると洞窟がありました。まだ背中で弁当を食べ終わり降りてお茶を飲んでいると、中に入るのだと言われたが、真っ暗です

坂本廣志とスカイフィシュのすべて第11部2
スカイフィシュの背なかから降ろされたところは、仙人窟の真中で大きな洞窟がありました。中は暗く気持ちの悪いところです、壁にはげじげじがいっぱい這いまわっていました。このなかの奥に入るのだと言われたので、壁を這っているのが怖いというと洞窟から流れ出ている水を身体でせき止めて口から吸い込んでいました。しばらくすると浮かび上がって壁を口から水を吐き出して出して、凄い勢いでかけるといっぱいげじげじが流れて出てきました。スカイフィシュが中に入ると、青白い光が明るく後ろをついていきました。奥深く入水がたまって沸いていました。良く見ると大きなコロニーがあり沢山のスカイフィシュがくっついていました。皆の眼は赤くルビーのようでした。

坂本廣志とスカイフィシュのすべて第11部3
洞窟の中のコロニーでは皆が眼が赤いので、不思議に思っていると、暗がりではこのように眼が赤くなると言われたので、納得しましたが良く見ると大竜様も眼が赤く光っていました、コロニーを南側にかえるのでというと、飲み込んでしまわれたので、何をするのかと思ったが洞窟を出ると背なかに乗って南の泉に行きコロニーをはき出しました、私が聞くとこのコロニーをつくったのがいなくなったので、此処で成長させるためですと言われました、それ以上は深く聞けなかったです。また背中に乗って十文字山のふもとにおりました。良くお礼を言って、円盤に行きました。

坂本廣志とスカイフィシュのすべて第11部1オカルト
朝から山に8時について水晶を取っていたら女の笑い声がかすかに聞こえてきましたが、気にもせずに水晶を取っていたら、今度はすすり泣くような声が聞こえてきました。喧嘩でもしているのかと思って気にもせずに取っていたら、苦しい苦しいと言っている声が聞こえたので、これは変だと思ったら風もないのに、草がざわめいて揺れているのが、不自然でした。すると大きな声で苦しいと聞えたので、振り向くと風に乗って肉の腐ったにおいがしてきました。水晶も取るのを邪魔をするように思えました。

坂本廣志とスカイフィシュのすべて第11部2オカルト
此処もおかしなところだと思ったらスカイフイシュが飛んできて私に上をみるのだと言われたので、木の枝から人がぶら下がっていました。凄い光景でしたスカイフィシュの背中に乗って、別の所に飛んでいき、そこで水晶を探して採りました。山は凄いところだと思いました。スカイフィシュに聞くと霊魂は身体に閉じ込めたと言われました。山で死んだら皆スカイフィシュに連れていかれると思いました

坂本廣志とスカイフィシュのすべて第12部1
きれいな水晶がほしいので、危険な山に行きました。岩が良く落ちてきます。登るのが大変でした、探しているときれいな透明の水晶が見つかりましたが、小さいですもっと大きな水晶を探していると、鉱脈が見つかりようやく取れ出しました。袋に半分ぐらい取れたころお昼になり弁当を食べていると、スカイフィシュがこのようなところにいたのですかと言われたので水晶を見せると、きれいな透明ですと言われたのでうれしかったです、食べ終わってお茶を飲んでいると、早く背中に乗りなさいと言われて、かたずけて背中に乗ってお茶を飲んでいると、裏六甲地獄谷に連れてこられました。

坂本廣志とスカイフィシュのすべて第12部2
スカイフイシュの背中でお茶を飲んでいると裏六甲地獄谷に連れてこられました。きれいな泉があり其処にコロニーがありました。私が竜神さま―というと顔を持ち上げて、此処に連れてこられたのですかと言われたので、此処にも竜神様がおられたのですかというと、此処で生まれたのですと言われたので、何か此処から南に移動するのですかと聞くと良いところがあれば移動したいと言われたので仙人窟はどうですかというと、其処にするかと言ってコロニーを半分飲み込みました乗っていた竜神様もコロニーを飲み込みました。

坂本廣志とスカイフィシュのすべて第12部3
裏六甲地獄谷より仙人窟の洞窟に飛んできてなかにはいるとコロニーを吐き出しました二つに分かれているのを海にミネラルをとりに行きましたしばらくして帰ってくると大量にドロッとした液を口からは気だしました。これでコロニーは修復できると言われて此処でよいですと言われました。暗闇で皆の眼が赤く光っていました。身体は、青く光っていました。洞窟を出て十文字山のふもとにおりました。良くお礼を言って別れました。着陸している円盤に行き、ヤコフに話すと知識を写してモニターで見ていました


<続く>