donのブログさんのサイトより
https://ameblo.jp/don1110/entry-12847639937.html
<転載開始>
 こりゃあ大変だ!
 
英国の規制当局は、ファイザー社がコロナワクチンの
安全性と有効性について
一般大衆を欺き、非正規医薬品の違法な販売促進を行った
と認定した。
 
カナダ政府のウェブサイトによれば 
「カナダ保健省は、皆様が安全で効果的な医薬品や健康食品を入手できるよう、
積極的な役割を果たしています。
 
カナダ保健省は、すべての医薬品と健康製品がもたらす
潜在的な健康上の利益とリスクのバランスを保つよう努めています。
 
そのバランスを決定する上で最も優先されるのは、公共の安全です」。
 
サカモト訴訟はパラ39で、
 
「保健大臣は、製品が健康を害する重大なまたは差し迫った危険をもたらすと
判断した場合、その製品を回収する義務があり、
さらに、開示の目的が人の健康または公衆の安全の保護または促進に関連する場合、
製品に関する業務上の機密情報を通知なしに開示することができる。
連邦被告がコロナ・ワクチンの回収や一時停止を行わず、
また製造業者が製品の安全性が保証されていないことを明言している
コロナ・ワクチン供給契約を解除しなかったことは、
連邦被告がコロナ・ワクチンによる傷害を認めていること、
またカナダや世界中で発生している未知の過剰死亡や
コロナ・ワクチンによる傷害のパターンを考えると、過失であり不誠実である。
 
" カナダ保健省は最終的に何かをするのだろうか?
 

 



もう、終わってますな。

医師会長「チームワークがうまくいった」 岩手・一関 新型コロナワクチン接種推進で医師会などに感謝状

配信

 

岩手県一関市は8日、新型コロナワクチンの接種推進に大きな役割を果たした団体に対し、感謝状を贈りました。

 8日の贈呈式では、一関市の佐藤善仁市長から、一関市医師会、一関歯科医師会、一関薬剤師会の3団体に、感謝状が手渡されました。

 一関市では2021年3月、県内で最も早く新型コロナワクチンの個別接種を開始したほか、その年の11月以降は、人口10万人以上の市と特別区で、接種率の高さ全国第1位を継続的に記録するなど、ワクチン接種の推進に力を入れてきました。

一関市医師会 寺崎公二 会長
「行政も積極的に協力し、我々もそれに応えるように取り組んだ。そのチームワークがうまくいったことが、高い接種率につながったと思う」

 新型コロナワクチンの接種は今年度からは自己負担による任意接種が基本となり、65歳以上では費用の一部が補助されることになっています。

 

 


<転載終了>