井口博士のサイトより
https://quasimoto5.exblog.jp/30115764/
<転載開始>
みなさん、こんにちは。

2025年7月5日の日本沈没まで あと何日?

441日


今回の日本沈没は地殻変動ではなく、隕石衝突による大津波によるものである。

(A) 竜樹諒さんの夢予言
(B) りんごの木村秋則さんによるエイリアンからのメッセージ
(C) NASA筋からの天体計算予測
(D) 胎内記憶のある児童たちからの警告

などなどから、来年の夏は太平洋側に住む我々のような日本人にとっては一大問題である。


さて、福岡正信さんといえば自然農法である。

りんごの木村秋則さんもこの福岡さんの本を読んで開眼したという。

一方、この福岡さんが我が国のリベラル化についての本質をも説明した。

しかしこれは今ではそれほど知られていないだろう。これだった。

(4)私は十数年前アメリカで、ユダヤ系の哲学者であり企業家でもある人から、日本経済を崩壊させるための戦略を聞かされました。もちろん話は私の思想に共鳴する友人としての善意からです。

戦略の第一歩は、国有鉄道の解体、通信機関の民営化で、これを民主主義の名ですすめる。第二歩は、情報網の掌握のためテレビ、新聞への接近介入、政治圧力で株式の公開ができたら布石は終わる。後は知的所有権の主張、株の暴落をまち株式会社の乗っとりが始まるだけで、そのための弁護士が多数日本におしかけるようになれば、日本の経済も終わりと思えば良いと笑いました。

また、一つの産業を滅ぼす戦術の例として、日本の酒亡ぼしを話してくれました。その席で出されたコップには白い酒が入っていました。

「これは貴方が創った日本酒(ハッピーヒル)の米から創った自然酒ですよ」。酒の飲めない私にも、それは明らかに日本のどぶろくで、コップを手にするとニチャニチャしていて、甘く口当たりのよい酒でした。

彼は、大物を助けて、小物をまず倒す戦術だという。すなわち日本の地酒を滅ぼすために、一、ニの大酒造会社と手を結び、彼らに、アメリカのコーンからとった酒精(アルコール)を日本酒に混ぜることを教える。50%くらいまぜるまで、日本人は味の低下に気づかないはずだ。その数年の間に多量生産の安い酒で、日本の酒造会社は大儲けする。その儲けた金を米国に持ち帰るようなことはしない。その金は全部テレビの宣伝費に使って、地酒亡ぼしに協力する。地酒が滅び、日本米の酒がアルコール酒に変わり、味が下がれば、日本人の日本酒離れが始まるだろう。その時リキュール酒や洋酒を売りつける(確かに一時洋酒がはやり、日本酒より焼酎がもてた時がありました)。しかし最後には、一番うまいのはやはり日本酒だと気づくだろう。その時のため、今このカリフォルニアでの自然の日本酒を造っているのがこれだという。大柄で笑顔をたやさない彼の話の中で、アメリカ人の深慮遠慮としたたかさをみた思いがしました。

帰国後、一、二年した時、そのときはまだ日本政府の主税局の許可が出ないといっていたカリフォルニア産の自然酒が日本に進出し、銀座の高級料理店の自然酒はみな米国産だと聞かされました。

しかし実際は、日本の地酒もしたたかで、グルメブームにのり、なんとか危機を脱したようにみえます。だが問題は、彼らの最終目的である大酒造会社との合併、乗っ取りです。本当に大丈夫でしょうか。安心できないうわさもちらほら聞きます。


要するに、アメリカの国際金融資本家のユダヤ人一味(いわゆるマンハッタン族ですナ)から、こういう話

日本経済を崩壊させるための戦略

を聞かされたわけだ。

第一歩:国鉄の解体民営化。通信機関の民営化。
    大義名分として「民主主義」の名で進める。

第ニ歩:テレビ・新聞への接近介入。
    政治圧力で株式公開。

第三歩:知的所有権(特許権、ロイヤリティー)の主張。
    株暴落を待って会社乗っ取り完了。

第四歩:弁護士制度開放。




この野望のための補助をしているのが、ダマスゴミにいる米人白人系のタレントさんたちだろう。

パックン、デーブ・スペクター、厚切りジェーソン、。。。

こぞって株商売や外資保険溶媒を誘導しているだろう。

あるいは、外人をタレントに装わせて活動させる多くの会社ですナ。


こうした会社は基本ユダヤ系米人が生み出すもの。

すなわち、リベラルですナ。

米ユダヤ人にとって、日本人は邪魔な異教徒ゴイムに過ぎない。

醜く金も持っていないくせに、傲慢に君臨する邪魔な有色人種、亜人種。

この主の米人にとり日本人はこういう輩でしかない。


中国人も朝鮮人も怖いが、本当に一番怖いのは白人種。

常に一見自分は正義の使者の顔をする。

見た目で内部の悪さを隠せるために、真の姿が見破られにくいわけである。

アメリカインディアンもそれでやられたわけだ。


さて、福岡正信さんの言った第一歩から第四歩は、今ではだいたい実現してしまった事がわかるだろう。

つまり、米ユダヤ人が戦後日本人の洗脳のために使った

民主主義=民営化

というプロパガンダ、これに我々はすっかり騙されたわけである。

その結果、

国鉄    → JR  →欧米企業の筆頭株主化
電信電話  → NTT →欧米企業の筆頭株主化 
テレビ   → 欧米企業の筆頭株主化
新聞    → 欧米企業の筆頭株主化
知的所有権 → 欧米企業の筆頭株主化
弁護士   → 国際弁護士 → 欧米企業の筆頭株主化

となったわけだ。

つまり、最終的には我が国の組織に逃げ道はなく、確実に欧米企業に株式を支配されて実質上は乗っ取られることになる。

だから、安倍晋三や岸田文雄が、欧米企業の誘致に走る前にすでに我が国の組織は乗っ取られているわけだ。

基本的に、海外の国々は大英帝国の植民地の伝統を持つか、ローマカソリックの植民地の伝統を持つ。

つまり、ヨーロッパ白人諸国の植民地から毛が生えたようなものだ。

アメリカが資本主義民主主義の独立国のように見えても、実質上の不動産はイギリスが持っているというのは有名な話である。

これはかつてデービッド・アイクが暴露したことである。

米人が言う不動産は、土地の利用券を売買しているだけで、有事が来れば、いつでもそれは消える。

米政府というのは、見かけ上アメリカ人が政治を取り仕切ることができるというだけ。

実質はアメリカはイギリスの植民地に過ぎない。

イギリスにとって変わって戦争を行う一種の傭兵国家にすぎない。

この立場は独立前から変わっていない。

というわけで、本当に真の独立国といえる国は日本しか存在しなかったわけだ。

だから、欧米白人種は、日本を表向きはG7に入れて動き取れなくしているにすぎない。

これを喜ぶバカは日本人だけだろう。


この発想は、イギリスにおいて物理学会がどうして誕生したかという歴史と重なるところがある。

イギリスの王族にとって知的天才は脅威だった。

だから、大発明して国家転覆させる超人材が生まれると王家が滅亡しかねない。

それで、天才を何らかの形でコントロールしなければならなくなった。

そこで英国王立の学会というものを作り上げて、世の天才をコントロールしたのであった。


我が国がG7に入れられているのは民主主義のためではない。

あくまで白人列強以外でそれに脅威を与えかねない国になってほしくない。

だから、制御するために一種の拘束として加えられているのである。

もしそうでなければ、G7にいて日本は40年間給料が上がっていないことをそれでは可愛そうだと援助するはずだろう。

ところが、日本以外のG7は何一つ日本政府の犯した過ちに対して何も言ってこなかった。

むしろ、喜んでいるざまだ。

もしカナダが不甲斐なければ、隣のUSAがカナダ政府にこうしろああしろと言ったはずである。


さて、非常に前置きが長くなってしまったが、本題はこの福岡正信さんの言ったことを証明する事実が最近になって現れたようなので、一応これをメモしておこう。これである。





小泉純一と竹中平蔵は、

自民党をぶっ壊す

で始まったわけだが、結局この意味は、

自民党をリベラル左翼化する

という意味だった。今ならこれがわかる。



そして、小泉純一と竹中平蔵の

郵政民営化、骨太の方針

というのは、かつて最初からこれは

狂牛病の方針だ!

と俺はメモしてきたように、年数を重ねるごとに日本の脳みそや屋台骨を溶かし続けている。

こうして、30年で我が国の官僚はリベラル左翼になり、自公民もリベラル左翼と化した。


まあ、どうやらこれも天皇家一族自体に原因がありそうだ。

天皇家自らがリベラル左翼化したのである。

すべてとは言わないが、少なくとも、日本赤十字のボスになった天皇家が、密かに日本解体にサインしていたというのは痛い。




つまり、我が国は次のように分割されるというのだ。

ロシア :北海道  
中国  :沖縄  
英米EU :本州   
ユダヤ :四国


どうやら天皇家の三笠宮長女、甯子さん(近衛甯子さん)がこれに承諾した。

この日本赤十字社に天皇家の愛子様が入社したらしい。

私は実家は山梨にある。

いま徳島にいる。

ということは、将来的には、実家に帰るためには、本州国のビザが必要ということになるわけだ。

逆も真なり。

実際、日本のシオン山である剣山のある四国はロスチャイルド家にとっては好都合だ。

一方、本州は米国の軍があるからアメリカの属国になるのは好都合だろう。

北海道はロシアになり、九州・沖縄はチャイナになる。

これで万事めでたしめでたしじゃなかった、万事休すいうことになる。


大きな流れを見ていくと、究極はこれに導かれているように見えますナ。


いやはや、世も末ですナ。


弥栄!

<転載終了>