井口博士のサイトより
https://quasimoto5.exblog.jp/30234213/
<転載開始>
みなさん、こんにちは。

2025年7月5日の日本沈没まで あと何日?

396日


今回の日本沈没は地殻変動ではなく、隕石衝突による大津波によるものである。

(A) 竜樹諒さんの夢予言
(B) りんごの木村秋則さんによるエイリアンからのメッセージ
(C) NASA筋からの天体計算予測
(D) 胎内記憶のある児童たちからの警告

などなどから、来年の夏は太平洋側に住む我々のような日本人にとっては一大問題である。



さて、久しぶりにHeaveneseのYouTube配信をメモしておこう。以下のものである。

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かつて拙ブログ1でこの時代のことはいくつかメモしていた。
例えば、






西洋白人種が日本へ来るまで、日本は本当に美しかった。今以上に美しかった。

当時の西洋人はまだインテリや軍人や外交官などの地位の高い者たちだった。

しかしながら、今くる西洋人や外人は、西洋社会の最低レベルの一般人である。

見かけは確かに白人種だが、エリートでもなく、日雇いレベルの職についている労働者階級である。

いつもメモするように、日本の常識は世界の非常識だ。日本の非常識は世界の常識だ。

つまり、日本以外の国では、未だに封建主義国家のままなのだ。

ヨーロッパの国民は、上級国民である王族貴族およびエリートと下層国民に分れているわけだ。


ところが、日本は世界一歴史が古い。

まだ白人種がこの地球上に存在しない時代から日本人は存在した。

ところで、これを縄文人とエセ学者モースの命名を使ってしまうとまさに我が国の歴史が汚されると思う。

縄文人などと呼ぶのではなく、大和民族、あるいは何か別の命名でと呼ぶべきだと思う。


そのため、日本人は、長い歴史の中でかつての皇族公家や武家が一般人として農家になったり商人になったりしているのである。

これが他の国々にはないことである。特に西洋にはない。


そんな国日本に海外から昔の奴隷階級のような労働者階級の人間が旅行者になったり英語教師になったりして来るわけだ。

まあ、これほど危険なことはないだろう。

人間は100%遺伝子で決まっている。

だめな遺伝子を持つやつはそれが必ず発現するわけだ。


南米がいくら欧米白人種の遺伝子のせいで白人化したところで、最初に来た者共が、人間兵器として梅毒や病気のキャリアーとして送り込まれたそんな遺伝子が現地に拡散したところで、優秀な人間ができるはずもない。

いま我が国に来ている白人種がまさにこういうものであろう。

人間兵器として日本人のレベルを下げる目的で、日本人に白人種のだめな遺伝子を拡散しようとしているわけである。

こんなハーフ種族が増えてもほとんど日本人のためにはならない。

せいぜい見てくれだけで、歌手やタレントやモデルに慣れる程度で日本人がこれまで行ってきたような職人技術や思想を発展させる人間にはならないのだ。

人の遺伝子とはそれほど大事なものである。


江戸や明治のかつては西洋社会のインテリ層が来たわけだ。

だから、西洋人ハーフの中には後にEUを構想したリヒャルト・グーテンホルツ・カレルギーのような人物が登場できた。

が、いまの外人ハーフにこういう人物は育たないだろう。


個人主義と利己主義と金銭主義や享楽主義に毒された、日本社会を混乱させるような人物しか育たないに違いない。



いやはや、世も末ですナ。



弥栄!

<転載終了>