あかいひぐまさんのサイトより
https://note.com/akaihiguma/n/n5e6bcbd1e18b
<転載開始>

こんな事が罷り通っていい筈がない

感染症詐欺は世界的に広く伝わってきているが、その数はそれほど多くないのかもしれない。

それでも今回の新型コロナウイルス詐欺によって人々に勧められた実験的mRNAワクチンと言われる改変RNAが、多くの人々を病気にし、死に至らしめる事実を見ている筈だ。

特に医療関係者は思い当たる節があるだろうが、勇気を持てずに保身で人殺しを自分の心に隠蔽しているのかな?

そして自信を洗脳した箱庭医療洗脳に縋り生きていく事を選んだのかな?

もう終わりにしませんか?そんなくだらない生き方は…

それは広く見ると結果的に自分の首を絞めていることに気が付かなければならない。

医療関係者以外の人々も、もう隠しきれない色々な情報が溢れてきていますね…それを受け止め自分の頭で考えるしかないのです。

なによりこの腐った世界は騙され続けた人々が作った事実と向き合い、それを改善するには多くの人達が気がつき、考えを改めなければなりません。

現状を見渡すと、権威ある立場に居る者、看板を持っている者、著名人たち、インフルエンザー、その他目立っている人たちは、本当の問題に触れずに蓋を被せ誤誘導しています。

気がつきそうな人、気がつき始めた人、そんな人達を本質から逸らす役割をしているようにしか見えませんね…少なくとも自分はそう見えています。

彼等が本気で問題提起をするなら「ウイルスは存在しない」と言うことに触れなければいけません。

それはこの世界を詐欺で導いた一角ですが、その一角は酷く深い位置に突き刺さり、そこが理解できると現在起きている様々な問題に繋がり、すべての問題に問題提起することになるから、ここに触れる必要があるのです。。。
しかし彼等はやりません。。。
それに蓋を被せ素通りしています。。。
これは結果的に人々を誤誘導することになります。。。

なのでどんな素敵な看板を持っていようが、偉大な権威ある位置に居ようが、それに依存し、崇拝してはいけません。(それはどんなに素晴らしい事を言う人でもです)

自分の頭で考えて、しっかりと自分軸を持ち、自分の軸足で立ち続け、常に対当の意識を持ち続けなければなりません。

その中で見極めて賛同できる部分と、できない部分はキッパリと拒否する、いいとこ取りが必要なのですが、そのいいとこ取りも繋がる問題を考えると、本質をスルーしているのであれば、あまり無いのかもしれませんね。

本来は多くの医療関係者が思考を正しく働かせ判断し行動に移したならば、このような詐欺は成功しなかったのだろう。

また今からでも気がついた医師達が勇気を出し立ち向かい、それを気が付いている人々が支えたなら、こんな詐欺は簡単に終わらせれる。

考えていこう…答えは各々の中に必ずある。

そんな中で気がついているドクターが、勇気ある行動にでた内容の記事を以下にメモしておきます。
Drトーマス・ビンダーさんは酷い目に遭遇していますが、精神は折れていません。人々が続くことで彼を救うことになるし、世の中を変える大きな力になるでしょう。

スイスの心臓専門医がWHOを批判したため精神病院に強制入院、科学者はWHOの廃止を求める(ビデオ)「もうたくさんだ!」

反対するべきではない権力に反対したというだけの理由で、強制的に精神科治療のために精神病棟に入院させられることを好む人はいない。WHOから脱退せよ!

INTEREST OF JUSTICE
JUN 08, 2024
https://interestofjustice.substack.com/p/swiss-cardiologist-forced-into-psychiatric

Gateway Punditより

画像

トーマス・ビンダー博士は、危険で不必要なグローバリストのCOVIDのシナリオに反対する発言をした後、精神病院に強制入院させられ、大きな話題となった。ビンダー博士はチューリッヒ大学で医学を学び、免疫学とウイルス学で博士号を取得、内科学と循環器学を専門とし、35年の臨床経験を持つ。

2020年2月、トーマスは真の科学、医学、そして人類の復活のために立ち上がった。非科学的で非合理的なコビド・ポイリシーに声を大にして反対した結果、逮捕され、精神科に強制送致された。

トーマス・バインダー博士は昨年、パンデミックパニックとCOVID-19をめぐるシナリオに反対を表明したために、強制的に入院させられ、精神科の薬を飲まなければならなくなったとドリュー博士に語っている。

最近、ビンダー博士は、COVIDパンデミックの際の不手際で極めて危険な行動や発言の後、世界保健機関の廃止を求めた。

トーマス・バインダー博士:親愛なる皆さん、私の名前はトーマス・ビンダーです。チューリッヒで医学を学び、免疫学とウイルス学で博士号を取得し、内科学と循環器学を専門とし、病院、集中治療室、個人診療所で急性呼吸器感染症の診断と治療に35年の経験があります。

殺人ウイルスのパンデミックは一度もなかったが、臆病者のパンデミックはあった。そして私たち医師は、心臓発作、心筋炎、大動脈解離、脳卒中や肺塞栓症、血栓症や他の臓器の炎症、特に脳や脊髄の炎症、播種性血管内凝固症候群、免疫抑制によるCOVIDを含む感染症の増加、がん、自己免疫疾患、不妊症、流産、その他多くの病気や突然死のパンデミックを目の当たりにしている。

この改変RNAによる大量虐殺は、人類史上最大の医療犯罪であり、未曾有の人道的災害である。現在、製薬業界はすべての予防接種を改良型RNAワクチンのプラットフォームに移行させようとしている。しかし、数えることができ、自己と自己を区別することができ、わずかな知能の合併症さえあれば、修正RNAワクチン・プラットフォームがまったく無意味で生命を脅かすものであることを理解するのに十分である。その2つの根本的な欠陥とは、どの体細胞がどれだけの量、どれだけの期間、それを産生するのかを制御することなく、体にとって異物であるタンパク質の構築計画を注入すること、そしてこの異物タンパク質を産生するよう強制され、それを表面に提示する細胞は、我々の免疫系によって異物として誤って認識され、その結果、自分に移植された異物臓器の拒絶反応のように破壊されるという事実である。

修正RNAワクチンは、あなたの体に未知の毒素を未知の量、未知の期間産生するよう強制し、文字通りあなたの体の一部を異質なものに変えてしまう。したがって、修正RNAワクチン・プラットフォーム全体は直ちに禁止されなければならない。

貴国政府は現在、WHOとパンデミック条約の交渉を行っている。もしこの条約に調印すれば、WHOはあなたの国の憲法よりも上位に位置することになり、あなただけでなく、政府も議会も選択の自由をすべて失うことになる。WHOを制するものが世界を制するのだ。犯罪的なパンデミックの再発を防ぐ唯一の合理的で100%効果的かつ安全な方法は、WHOを即座に粉々に粉砕することである。

親愛なる同胞の皆さん、もしあなたが一度、あるいは数回注射を受けたことがあり、おそらく修正RNA注射の深刻な副作用に苦しんでいるとしても、絶望しないでください。より多くの責任ある医師が喜んであなたを助けてくれるし、より多くの責任ある科学者が、いつの日か最も複雑な副作用さえも治療できるようになることを目指して研究している。修正RNA注射については、喫煙と同じだと思う。喫煙をやめ、より健康に生きるのに遅すぎるということはほとんどない。

注射を受けた人もそうでない人も、目を覚まし、背筋を伸ばし、立ち上がり、メーカー、専門家と言われる人たち、政府、国会議員、将軍、そしてCOVIDスキャンダルで国民から見て完全に失敗した当局に告げよう。もうたくさんだ!

最後に一歩下がって、そして合唱してください。自分のためでなくても、子供や孫たちの将来の生活のために、これを続けてください。今。

ブラボー、バインダー博士!もうたくさんだ!

________________________________________________


<転載終了>