Walk in the Spiritさんのサイトより
https://plaza.rakuten.co.jp/555yj/diary/202406160000/
<転載開始>
昨日(6/15土曜日)、​先日紹介したそらの家​​​​​に行き、

そらの家

人生が終わる時「最高に幸せだった。ありがとう」
と言って旅立てる社会にしていくことは、
誰にとっても大切なことです。
もともと人の誕生も死も、自然のことでありながら、

私たちは、それを医療に任せることが多くなりました。
もう一度、命のつながりや、本当に望む生き方逝き方について考え、
自分たちの手の中に取り戻していく時だと感じています。

フットケア(足湯/アロマ/爪ケア/5.5k\)を受けつつ、
建設の経緯などを伺い、感じたのは、


新しい人で読む「努力しない生き方」

つくらないからいいものが生まれる

私利私欲とは無縁、
彼女はビジョンの人だと言うこと、

元々、画家(主人)と書画(妻)のアトリエだった古家を改築、

*この物件との遭遇や改築会社の出会いも偶然ではない、

全面改装して昨年2023年3月オープン、
今年3月には、2階を追加改装で、リオープン、

*但し、設備の整備と人材関係で、
 患者受け入れは、もう少し先になると、

天井/壁は漆喰塗り、床は杉材、

これだけで、呼吸が楽になる、

*ソー言えば宮崎台の杉田歯科も漆喰壁だった、

BGMは色を音で表現するカラーサウンド、

自分が求めていた住環境がほぼ揃っている、

ウウーン、ここに住みたーい!

曰く、
「住環境を整えない健康ライフなどあり得ない、」

​全く、その通りで、
最も長く居る場所が、
電灯はLED、WiFiが飛び交い、
天井/壁/床はケミカル材で、空間が汚染されていたらーー、

次回は特設ランチカフェ(月火のみ)に是非、



*このタウン誌の記事は本人投稿ではなく、MedLife損保(支援団体)がいつの間にか出していたと


<転載終了>