eternalturquoiseblue(旧kamakuraboy)さんのサイトより
https://ameblo.jp/ymhkobayasis/entry-12857361556.html
<転載開始>

前安芸高田市長の石丸伸二候補は「東京都は一刻も早く冬の時代に備えなければならない」と発言しておられますが、その「備え」というのは要するに、「外国人材受け入れ体制を整備して」外国人(中國移民)をどんどん受け入れて補おうという(公明党と同じ)主張らしいです。

 

You Tube動画 14分45秒

 

 

身バレしている蓮舫候補は実はダミーに過ぎず、ネット工作(五毛党?)や街頭演説の際に集まるのは「さくら」で、有権者の日本人とは限らないし、それらによって、彼の「実は日本人が最も嫌う主張」が、若者から恰も絶大な支持を集めているように演出されているだけにしかみえません。

 

よくよく知れば、人格の酷さがまるで「バ○モノ」のようだと指摘されています。

勧善懲悪のテレビドラマよろしく、若きエリート市長が、既得権益の甘い汁を吸う老害議員たちや、それらとズブズブの関係にある腐敗し切ったメディアを完膚なきまでに論破しているかのような動画が、いわゆる切り抜き動画制作者たちによって発信され始めたのだ。

 

これが視聴者の正義感と爽快感を刺激し、その多くが数百万回もの再生回数を記録し、中には1000万回を超えるものもあった。

 

私が石丸氏を知ったのもこのときであった。明らかに年上の議員や朴訥とした語り口の記者を舌鋒鋭く攻撃する石丸氏を見たときに感じたのは、爽快感どころか、えも言われぬ不快感だった。

「こいつら殺されても仕方ないよな?」暴走する支持者たち…SNSで大絶賛される安芸高田市長・石丸伸二氏「人気の正体」(取材不足) | 現代ビジネス | 講談社(2/4) (gendai.media)

 

 

明らかな「嘘」を言い続け、自分の非を決して認めず、「恫喝裁判」でも裁判所から「33万円の支払い」を命じられており、被害にあった人々から、虚言癖のある人物であると指摘されています。

 

石丸伸二に直撃 “裁判連続敗訴”と“コーヒー応援団長”|都知事選6人の裏ポスター | 週刊文春 電子版 (bunshun.jp)

 

4年前の安芸高田市長選挙のポスター代も未払いで、裁判では2回敗訴し広島地裁に印刷業者に未払い分と遅延金72万円の支払い命令が出ています。

 

金払いの悪さというより、屁理屈を駆使する才能に長け、都銀の銀行員から政治家に転身したものの、肝心の地元の中小企業泣かせの、サイコパス野郎です。

 

(You Tube動画 9分41秒)

↓この裁判結果に対するご本人のサイコパス発言の音声があります。

 

 

 

石丸前市長が地元安芸高田市で起こされ、敗訴した2つの裁判の経緯が説明されているサイト↓

石丸市長の裁判の結果は?ポスター代金と恫喝問題をまとめてみた! | すき間産業ぶろぐ  あれこれ知りたい (kacikosan3.com)

 

参考:

「中国製に懸念」「有効な手段」 都の太陽光パネル義務化で賛否 - 産経ニュース (sankei.com)

 

東京五輪の選手村を都民向けマンションとして売り出されたHARUMI FRUGの多くは中国人が転売目的で買って、現在1.5倍の値段で売りに出しているそうです。

 

大人気「晴海フラッグ」 “一人で20部屋買った”とされる中国人が明かした「マンション爆買い」の真相と「“晴海バブル”崩壊」のタイミング(全文) | デイリー新潮 (dailyshincho.jp)

 

東京都23区の火葬場9か所中7カ所が民営、内6カ所が中国資本、都立高校はボロボロ、その一方で・・ | eternalturquoiseblue(旧kamakuraboy) (ameblo.jp)

 


 

■北海道の現状が危険水域が超えている理由

全国最年少の30歳1ヵ月で夕張市長に就任した鈴木直道氏親中派の代表二階俊博元幹事長の肝いりで、夕張市長から北海道知事になっった「爽やかな若きイケメン道知事」として道民の支持を得て迎えられたわけですが、彼が就任してから現在までに、北海道の土地の約30%が中国資本で買収され、虫食い状態に侵食されており「合法的な侵略」が着々と進んでいるようです。

 

「中国人が持っている北海道の土地面積、静岡を超える」と田母神氏:グローバリズムとの両立の道は | 訪日ラボ (honichi.com)

 

宮崎県の森林717ha、取得したのは外国資本…「中国語」話す会社代表が通訳伴い届け出:地域ニュース : 読売新聞 (yomiuri.co.jp)

 

 

「日本はあと30年で潰れる(潰す)」(中国李鵬首相)

 

 

■次はとうとう東京を狙ってきているのは間違いない

みる人がみれば「実績らしい実績もない、政治家としての基本がまったく出来ていない勘違いで、いずれメッキがはがれる」と評されているような一候補者を反日ゴミメディアが異様に持ち上げるということからして、疑ってみるべきです。

 

これが何を意味しているのか、中国が次に何を狙ってきているのか、よくよく考えて頂きたい。


<転載終了>