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<転載開始>
お盆のおはぎで36人が食中毒 5人入院 群馬・桐生の菓子店
毎日新聞 2024/08/21
群馬県は21日、お盆時期の13、14日に桐生市の菓子店「山口食品」が製造・販売したおはぎを食べた20~90代の男女36人が黄色ブドウ球菌による食中毒を発症したと発表した。下痢や吐き気などの症状があり50~90代の男女5人が入院したが、全員が退院し快方に向かっているという。
県によると、同店の調理器具と有症者2人の便から黄色ブドウ球菌が検出されたため、県は同店のおはぎが原因として21日から3日間の営業停止処分にした。
これもまた免疫崩壊の兆候:「川遊び後に数十人が嘔吐・下痢の症状」という熊本の報道
これまでずっと、みんなが普通に遊んでいた川だから遊んでいたのでしょうし、水を飲用したわけでもないのに、感染症にかかってしまうという状態ですね。多発している食中毒と似た「内的原因」によるものだと思われます。
滝周辺で川遊び後に『嘔吐・下痢』 “新たに23人が症状訴え” 合わせて69人に 熊本・天草市
RKK熊本放送 2024/08/21

熊本県天草市にある「轟の滝」周辺で川遊びをした46人が下痢や嘔吐の症状を訴えた問題で、症状を訴える人がきょう(21日)さらに増え、合わせて69人となったことが明らかになりました。
8月13日、天草市天草町にある「轟の滝」周辺で川遊びをした高校生7人が、嘔吐や下痢の症状を訴え病院で診察を受けました。
これを受け、天草保健所が管内の医療機関に確認したところ、滝やその周辺で川遊びをした合わせて46人が同じ様な症状を訴え、受診していたことが明らかになりました。
保健所によりますと、きょう(21日)午前9時までに管内の医療機関から新たに23人が同様の症状で受診していると報告があったということです。いずれも軽症ですが、症状を訴える人は69人に上ります。
また天草保健所には医療機関からだけでなく、個人からも症状を訴える連絡が入っているということでさらに人数が増える恐れがあります。
<転載終了>
こんどは「おはぎ」なんだそうですね。
和食の食品すべてを追放する事が現在の「彼ら」の方針らしいです。
...
話はちょっと変わりますが、笹原シュン氏のブログに、日本が第二次大戦を契機として米欧の
植民地だった国々の独立を、影になり日向になり、支援した事が述べられている。
こういう史実は日本では絶対に表に出さないし教えなかった。だから私も知らなかった。
で、これを知ってから、何故、長い間世界の支配者であったDSが、日本を絶滅させることに異常
な執念を燃やして来たのかが良くわかりました。
「支配」とか「差別」とか「戦争」とか…が植民地宗主国の存在の在り方。 それに対して「平等」と
か「協力」とか「共栄」とか…が日本の在り方だ。これって、肉食動物が絶対に草食動物にはなれ
ないのと同じように、「存在の仕方」がそう出来上がっているので、変えることが出来ない絶対的
なファクターなのだと思われる。だから、どこまで行っても平行線をたどるしかない。日本はこの状態
を力ずくでひっくり返してアジア各国の独立を助けた(宗主国側から見れば)。だから絶対に日本に
気を許さない。
...
イスラエルを見ているとそれを思います。ネタニヤフらは「共栄」して生きることが出来ない。
「支配ー被支配」関係しか生きる方法を知らない。こう考えると、今やDSの運命が集約されている
感のあるイスラエルが、徹底的に抵抗するのも当然なんだろうと思う。我々は「どうして世界中から批
判されている事をいつまでもやるのだろうか」と不思議に思うのだが、存在自体が異種だとすれ
ば了解できる気もする。
姿形は人類と同じだが、中身は違うんだろーなー、としみじみ思います。
genkimaru1
が
しました