坂本廣志と多くの宇宙人たちとの交流体験さんのサイトより
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<転載開始>

第二の地球では、大神宮が完成されて、ようやく人々も落ち着きを見せてきました。科学者達が欲しい物を与えていました。神主様も良く練習されていました。ここでは神様が見えるのが楽しいです。巨大最高生命体様も大変喜ばれていました。科学者が、大管理者様が見に来られましたと言われたので、出迎えに行きました。フヤナの所を見るのが楽しみで、ご先祖様の大管理者様も来られていました。日本国に入ると大神殿の所に多くの人達が沿道で旗を振って、出迎えていました。神殿に入ると神主たちが達が、衣装をき着て並んでいました。巨大最高生命体様達が、大管理者様にお礼を言われていました。席に着くと二人の大管理者様が挨拶をされて私たち11人も挨拶をしました。食べ物が運ばれて来たので、皆が驚いて見ていました。ヤコフが再現されていました。これが日本の食べ物かと言われて蘇というものですと説明されていました。ヒトラー大管理者様がバターとチーズの混ぜたようで美味しいと言われていました。器のあでやかさと食べ物の美しさで、感心されていました。ミヨコたち3人はフヤナ地球にいる時、持って来なかったのですかと言われたので、あの時は買うことができなかったというと美味しいと言われて食べていました。山芋の煮付けも美味しく、これが日本の食べ物かと驚いていました。ご先祖の大管理者様が満足されていました。天ぷらは驚いていました。ヤコフに聞くとエビや鯛をイメージするのは難しかったと言われたので、私は本物を食べないとできないことを知っていたので、顔を見ると笑っていました。巨大最高生命体様が大管理者様に9人の救出をお願いしていました。初めての銀河なのでというと、そこで進化をされて種族のいた所です。皆最高生命体に成られたので、各星には科学の凄いものがありますと言われたので。驚いていました。巨大戦艦2000隻で行くことになり、フヤナの400隻も持っていくと言われました。                                  

上の写真は巨大戦艦の中を中を撮影した写真です。


第二の地球の日本では、大管理者様が、巨大最高生命体様から、そこのところを聞かれて、科学者たちが銀河の位置を調べていました、最高生命体まで進化をされた、種族の残した科学が星に残されているのが、科学者たちの意欲を掻き立てていました。私とヒトラー大管理者様と神殿の外に出て葉巻タバコを吸っていました。多くの参拝者が鈴を鳴らしているのが、心地よく聞こえていました。未開の銀河は、どのような文明を持っていたのかと訊かれたので、想像を絶する文明でしょうねと言うと、早く見てみたいと言われました。ヤコフが出て来て難しい話で、行かないと分からないですと言われたので、ヒトラー大管理者様が、大冒険の旅になりますと言われた。私が建物はないのではというと、巨大戦艦の中で生活していたと思うのが、間違いです、何かもっと素晴らしい生活をしていたのではとヤコフが言われたので、私が見てみたいが、ウイルスや細菌、バクテリアは大丈夫かと言うと、それが一番の心配ですが、星を消毒してから降りたほうが良いと言うと、ヤコフが大管理者様に言ってくると神殿に入られました。ヒトラー大管理者様が、宇宙人の世界は考え方が大きいから、地球の中にいれば考えもつかないと言われて、フヤナ様は良く耐えてきましたねと感心されていました。私はただで宇宙旅行ができると思い来ましたが、あのヤコフが、ストレスに成ったぐらい、銀河を回ったのです。各銀河の大管理者様が、良くして頂いても私たち10人は疲れ切っていました。それも3度も銀河を回ったのですからと言うと、良くそのような中で子作りの儀式をされたと感心されました。                 

上の写真は巨大戦艦の中を撮影した写真です。

銀河の中心近くの星では、生命発生の銀河に行く準備をしていました。


この宇宙で100億年前に巨大最高生命体様が、210人集まって生命をつくられた銀河です。ここから250億光年離れた銀河だと聞かされました。大管理者様と科学者が話し合われていました。私たち11人は日本の古代食を食べて、楽しんでいました。美味しかったので食べ過ぎて、11人は巨大戦艦に行き細胞再生装置に寝ていました。ヒトラー大管理者様が日本食は美味しいので食べ過ぎたと言われたので、ヤコフは良く資料を持っていましたと言うと、ミカド様が病にたおられていた時に木星に連れて行き直したお礼にこの食事を食べたのですと言われたので、私がその時は本物を食べたのですねと言うと光消毒をして食べたと言われました。アワビもお餅も美味しく再現されていると、食べないと出来ないと言うと、フヤナに黙っていましたと言われて、美味しくない宇宙食を我慢して食べていたのにと、言うとヒトラー大管理者様が宇宙食を食べたいと言われたのでヤコフが作って持ってくると、甘いようで、辛いような、酸っぱいような、苦い様な、眼にしみる、透明のどろっとした、むれたような臭いに、これは食べるのが勇気がいると、むせながら少し食べた。フヤナ様はこれを食べてきたのですかと言われて、良く我慢されましたと、言われたのでミヨコがいつもこれを持って来るので食べていましたと言うと、ミヨコが食べられないことはないと言われて一口食べてせき込んで二度と食べないと言われたので、皆で大笑いしました。    

上の写真は巨大戦艦の中を中を撮影した写真です。


銀河の中心近くにある星では、生命発生の銀河に行く準備をしていました。


第二の地球では、最高生命体の脳を持った科学者たちが、大管理者様と巨大最高生命体様たちと、話し合われていました。星に降りる人たちが決められて、私たち10人が先に行くことになりました。私たちの血液と、細胞が保存されました。万が一に体も予備の為に作られることになり巨大戦艦の中では30体ずつ作られていました。星の調査の知識を10人は入れられて、終わると食べ物を苦しくなるまで食べて、細胞再生装置に寝ていると、ヒトラー最高司令官も、知識を入れられて頭が痛いと入って来られたので、大変なことになりましたというと、フヤナ様は慣れていますが、私は慣れていないので早く見たいという気持ちがありますが、不安もありますと言われたので、高等生命体の科学を信じていれば大丈夫です。創造主の巨大最高生命体様201人も行くから、安心できると言うと、ヤコフが、今までそのような危険は、無かったので、ウイルスと、細菌、バクテリア、寄生虫が心配なだけですと言われたので今まで、亡くなった人はいますかと聞くとこの1万年間で亡くなった人は、誰もいませんと言われたので、ヒトラー最高司令官は眼を円るくしていました。ミヨコが危険だと思えば、巨大戦艦に逃げ込めば、大丈夫だと言われたので、皆で大笑いしました。私がミヨコたち3人は怖がりですので絶対死ぬことも、けがをすることもないですというと、怖い鉱物(巨大最高生命体様が閉じ込められている)も慣れて今は何も思わなくなりましたというと、ヒトラー最高司令官が見れるのが楽しみですと言われました。科学者が来られてフヤナ様が地球に帰る時間が来ましたと言われたので大管理者様と皆に挨拶をして巨大戦艦乗りました。                                       

上の写真は巨大戦艦の中を写した写真です。


銀河の中心近くにある星から、自宅に迎えに来る。

2005年10月20日ミヨコが自宅屋上に、キュウブに乗って迎えに来る、デジタルビデオカメラを持って乗ると上空3000Kmの所に巨大戦艦が滞空していました。中に入ると服を脱いで体をヤコフが消毒して、中も外も丁寧にされました。終わると部屋も消毒されて移動して、亜空間トンネルが開けられて、0.1秒で大管理者様の星に着いて金属のベルトをして、加圧されたので、星に降りると、ヒトラー最高司令官が出迎えていました、挨拶が終わると大宮殿に入ると、謁見の間では、巨大最高生命体様が勢ぞろいしていました。私の挨拶が終わると、大管理者様が、先に科学者達が行かれて、星を光消毒を、していますのでウイルスや細菌、バクテリア、寄生虫は根絶しましたと亜空間通信が入りましたと言われて、次々に巨大戦艦に科学者達が乗られて行きました、私も食べ物を食べているとミヨコが苦しくなるまで食べないのがよいと言われたので腹12分目でやめました。私達も巨大戦艦に乗り込んで待機しました。巨大亜空間トンネルが開くと200台ずつ入って行きました。最後の100台で私達も3秒で着きました。銀河は巨大でした。星に近付くと海もあり綺麗な星でしたが、赤茶けた大陸が3つもあるだけでした。巨大最高生命体様に聞くと星の防御システムがおかしくなり大地がこのようになったと言われました。直径3万キロもある星で重力は4G位で大気は4気圧でした。                   

上の写真は巨大戦艦の中を、撮影した写真です。


宇宙で初めて生命発生の銀河の星につく

赤茶けた広大な大陸です、私たちが星に降りる準備をしていたら、巨大人工生命体様が戦艦の中に入って来られて、この星の科学を取りに来られたのですかと言われたので、私が見に来ましたが何も無さそうですと言うと、どれだけ進化をしているのか調べたいと言われて、星に来る許可をされました。小型母船に乗って降りると、地面から多くの形をした物が現れて来ました。そのうちの球体の中に入るように言われたので入ると、私たちの科学に近い物ばかりでした。巨大人工生命体様が、私を見て下等生命体に見えますと言われたので、そうですと言うと、なぜ高等生命体の中にいるのかと聞かれたので、選ばれたからですというと、機械で知能指数と超能力知能指数を測ると言われたのでヤコフが先に超能力知能指数から測るように言われたので、機械装置が作動し始めました、私が力を出すと、それだけですかと言われたので思いきって出すと、これ以上はここが破壊されると言われたので、止めることができませんまだ半分ですのでというとヤコフたちが、外に出て非難すると球体が爆発した。人工生命体様がなぜこのような力があるのか、下等生命体に見せかけて、凄い生命体ではないのですかと言われたので皆が大笑いしてこれぐらいの力はフヤナから皆が授かったと言うと、恐れをしだしたので、巨大最高生命体様が9体この銀河の星に、閉じ込められているのを救出に来たと言うと、それは誰もできないと言われたので、私がヤコフにこの人工生命体様は知識が低いですと言うと、今までそのようなことを言われたことがないと、驚いていました。巨大戦艦から201人の巨大最高生命体様が出て来られて、私たちがこの銀河で初めて生命を作ったのだと言うと、驚かれて私が全ての科学を店に来たのですと言われたので、見せて頂くと少し進んだところもありますが遅れているところもありました。巨大最高生命体様たちが、フヤナはどのように感じたのかと聞かれたので、あまり変わらないというと、進化の仕方が違うので、このようですと言われました、使われている鉱物が少し違う物ですので、科学者が喜ばれると思いました。     

上の写真は巨大戦艦の中を写した写真です。


宇宙で初めての生命発生の銀河の星

星では人工生命体様が、心配をされていました。巨大戦艦が降りて来たので、私が大管理者様に、50億年間守り続けて来た、人工生命体様に安心をさせたいので、私たちの科学の知識を知って頂きたいのとこの星と銀河は、残して行きたいと言うと、この星から私たちが生まれた所ですので、綺麗にして残したいと言われたので、人工生命体様が喜ばれました。すぐに知識が与えられると、フヤナ様は下等生命体でありながら、考え方は私たちと同じだと喜ばれました。すぐに調査と星を元に戻す改造が行われました。私たち10人は巨大最高生命体様を、救出に行くので巨大戦艦に乗り込みました。人工生命体様も、付いて来られました。星に着くと円盤で調査が始まり、場所が分かるとすぐに3Kmの深さまで掘り岩盤を開けると、流動体がうごめいていました。ヤコフが穴の上に上がって機械装置で刺激すると上空2kmまで吹き上がって結晶体になりました。私が簡単に破壊すると巨大最高生命体様が現れて、連れて来た201人の巨大最高生命体様と、交信されました。見ていた人工生命体様が、私たちのことを驚かれていました。9個の星から救出して、後の鉱物を科学者たちが回収していました。もう一つの星にも案内されて、巨大最高生命体様を救出すると逃げて行ったので、皆が連れ戻して来ました。私がなぜ逃げたのかというと、不可能なことをされたので、驚いたと言われたので、行く所がありますかと言うと、ないと言われたので、この人工生命体様とおりますかと言うとそうしたいと言われたので、星に帰ることにしました。巨大戦艦の中の謁見の間では、再会を喜ばれていました。皆が体を持って席に着くと食べ物が、運ばれて来たので、食べていて体を持つのは素晴らしいと言われて食べていました。ヒトラー最高司令官が、何事もなくて良かったと言われた。その時空では、攻撃を受けたので、ここの科学を取りに来たと言われたので、戦闘態勢に入るとヒトラー最高司令官が命令を下して反撃をして全滅しました、この向こうにある銀河からだと言われたので。2000隻の巨大戦艦を亜空間トンネルで0,2秒で着きました。 

上の写真は巨大戦艦の中を写した写真です。


宇宙で初めての生命発生の銀河の星から、隣の銀河に行く。

隣の宇宙の銀河の星に、巨大戦艦2000隻で取り囲みました。人工生命体様に言語を教えて頂き、星に発信すると、多くの船が攻撃して来たので星に攻撃すると半分が火の海に成りました。科学の差は歴然と、していましたがそれでも攻撃して来たので、ヒトラー最高司令官が星を破壊した。私たちの巨大戦艦は、いくら攻撃を受けても傷も付かないです。中の1隻を操縦不能にしてけん引ビームで、巨大戦艦の中に入れて調べると中等生命体5番と、分かり全てのクルーは女性でした。眠らせて消毒をして体を、科学者たちが調べていました。モニターで脳の記録を調べて20の銀河がだめですと言われた。巨大最高生命体210人を連れて来て、銀河を破壊することに決まり、宇宙の秩序を回復することになり、魂を吸収することになりました。船に入れて外に出したら、破壊されました。銀河を破壊して巨大最高生命体が、魂を吸収していきました。暗黒の空間ができましたが、銀河が再生されるように暗黒物質の渦巻きを作り、引き上げることになりました。星に帰ってきて、100隻の巨大戦艦を星に置いて、科学者たちが、星を元に戻していました。人工生命体様も銀河を守る装置を多く作られて、格太陽の星に配置されていきました。科学者たちが、210種族の記録装置を見つけられてモニターで見ると、ミヨコが大管理者様と同じ種族がいましたと言われて、フヤナに似た種族もいたと騒いでいました。私が50億年の繰り返しのように思いました。大管理者様が未開の銀河も、調べて生命体がどこまで進化しているかを調べる必要があると言われて、高等生命体と会える者も出て来ると言われました。         

上の写真は巨大戦艦の中を撮影した写真です。


宇宙で初めて生命が発生した銀河の星で、科学者たちが話し合われていました。

星の巨大戦艦の中で中で、巨大最高生命体様211人と人工生命体様とが、多くのことを聞かれて訊かれていました。宇宙の外の話では、人工生命体様が凄い科学でないと行かれないと、感心していました。私がこの星に来た時は、凄い科学が見れるのかと楽しみにしていましたが、がっかりしましたと言うと、そこまで進化しているとは考えもつかなかったと言われたので、大管理者様がフヤナが、宇宙の外に行きたいと言われたので、進化させたのですと言うと、フヤナはなぜそのように思われたのですかと訊かれたので、神に会いたかっただけですと言うと、会われたのかと訊かれたので、神ではなかったですと言うと、天翔大神様がフヤナは神に会われたのですと言うと、良く会われましたと言われたので、今は神を創られた者にお会いしたいと言うと、皆がそれは無理ですと言われたので、皆様がおられるので、無理ではないと言うと、考え込まれていました。上の巨大戦艦から、中等生命体5番の種族が銀河に接近して来たと言われたので、大管理者様に私に攻撃させて欲しいと言うと、10人で行くと許可すると言われたら、ヒトラー最高司令官も行くと言われたので、巨大戦艦に乗り久しぶりに操縦することに成りました。1000機の小型母船の前に出て私達に従いなさいと言うと、攻撃して来たがびくともしないので攻撃を止めて、どれだけの科学があるのかと言われたので、一番小さなビームを撃つと100隻ぐらいが一瞬に消えたので、驚かれていたのであなた方の星も銀河も破壊しましたと言うと。連絡が来ないのでと言われたので20の銀河も破壊したと言うと、黙っているので我々に従って種族を残すか、滅びるか決めなさいと言うと、しばらくしてから、従うと言われたので、全部巨大戦艦に集めて消毒をしました。終わると全員星に降ろしました。巨大最高生命体様を恐れていました。私がモニターで記録を見せて戦いを見せると涙していたので、大管理者様がこの銀河の星を与えることに成り人工生命体様が、監視することに成りました。  

上の写真は巨大戦艦の中を撮影した写真です。


宇宙で初めて生命が発生した銀河の星

星の巨大戦艦の中では、9万人の生き残りの種族に食事を与えていました。科学者が入って来られて、鉱物探査をして頂きたいと、私に言われたので食べ過ぎたので運動をしょうと言ったので笑いが無かった種族も、大笑いしていました。私が皆にも探査を見せたいと言うと、大管理者様が許可をされました。皆がどのような探査の仕方をするのですかと言われたので、地下2Km~3Kmにある鉱物を探し出すのですと言うと、驚かれた顔をしていました。巨大戦艦が移動するので大きなモニター画面に、亜空間トンネルが開けられて、0.1秒で星に着きました。初めて見る移動の仕方に驚かれていました。100人ずつ10台の円盤に乗せて探査が始まりました、すぐに見つけて円盤から降りて大きな穴を開けました。深さ3Kmですヤコフが穴を開けると、流動たいがうごめいていました。刺激を与えると上空2Kmまで吹きあがり結晶体に成りました。私が破壊すると巨大最高生命体様が現れてコンタクトをして来たので、連れて行った巨大最高生命体とコンタクトをして私達の言語で話し掛けて来ました。巨大戦艦に乗せて次から次に星を周り500近い鉱物と20人の巨大最高生命体様を連れて星に帰って来ました。皆が凄い科学と凄い力だと、驚かれてなぜ戦ったのか、私達が一番すぐれていると思っていたと言われて、フヤナ様に助けて頂いたことに感謝していますと言われた。どう見ても滅びた種族の様に見えますと言われたので、ヤコフがそうですよ下等生命体の星で生まれたのですからと言われても、あの様な力は見たことがないと言われたのでフヤナだけが持っていた力を私たちが持つことができたと言うと、考え込まれていました。大管理者様が宇宙の外の隣の隣の宇宙にも行くことができますよと言うと、行ってみたいと言われたので、今日のことで驚かれていては行けませんと言うとその様な凄い所ですかと皆が言われました。                                

上の写真は巨大戦艦の中を撮影した写真です。


宇宙で初めて生命が発生した銀河の星で

星では大管理者様がヤコフに大宮殿を作る様に言われて、9万人が快適に住める街を作りなさいと命令されました。これから生命も2万年生きられるようにしますというと、皆が驚かれて喜ばれました、生活は高等生命体の生活ですが、欲しい物は科学者に言えば与えて頂けますと言われたので大喜びをしていました。種族の中から指導者を20人選びなさいと言われたので、皆で話し合って決められました。今から20人の人に指導者としての、知識を与えると言われて科学者と退席しました。この中から科学者に成りたいものは、こちらに出て来なさいと言われたので5000人が出て来ました。皆さんの脳に新たな科学の知識を与えますと言われて、科学者と共に退席されました。私とヒトラー最高司令官と巨大戦艦の外に出て、葉巻タバコを吸いながら、皆良い種族だと言われたので、私に何か感じるものがあったので、助けたことが良かった様に思えますと言うと、攻撃して来た時は、悪魔の集団の様に思えたが、今の種族を見ていたら考えもつかないと言われて、涙をこぼしていました。私が何かむなしいものがありますと言うと、同じだと言われました。ミヨコが100人連れて外に出て来たので、見れば見るほど美人でした。2人のことを見ていて、2人の体を触りたいと言われたので触って、私達と同じですと言われて私たちにも男性が欲しいと言われたので、それは難しいですと言うと、ミヨコがフヤナを30人作ってあるのを上げればと言われたので、大管理者様にしかられるというと許可を頂くのが難しいとミヨコが言われた。ヒトラー最高司令官もこれだけ美女に触られたらたまらないと言われた。儀式はやめて快楽だけにすることになり、別の巨大戦艦に行き楽しみました。おかげで2人は疲れて、細胞再生装置に寝ていました。                                     

上の写真は巨大戦艦の中を撮影した写真です。


宇宙で初めて生命が発生した銀河の星で

謁見の間と大広間では、食事をしていたら、ヤコフが入って来られて、大宮殿と都市が完成したと言われたので、このまま巨大戦艦で移動しました。亜空間トンネルで0.1秒で着きました。海のある綺麗な星で、大きな大陸が3つもありました。都市の手前に巨大戦艦を着陸させて、円盤で移動しました。大宮殿の庭に着陸して、中に入ると今まで見たことのない作りに成っていたので私たちが不思議そうに見ていたら、ヤコフがこの種族の文化が描かれていると言われました。彫刻も綺麗な女性で絵もすばらしかった。皆が席に着くと大管理者様が、20人の指導者の中から選ばれた2人がこの宮殿で住むことを言われて後の18人は1万人ずつに分かれた都市の指導者ですと言われました。楽器があるので私がバッハを演奏すると、驚かれて聞いていました。中の200人が弾いてみたいと言われたので、弾き方を教えると、今まで聞いたことのないきれいな音階で、演奏していました。代わる代わる弾かれていました。食べ物が運ばれて来たので、食べていると大宮殿の指導者が、私に皆を代表してお礼を言われました。私が種族が少なくなってしまいましたが、これから増やして、進化して下さいと言うと、皆が涙をこぼされていました。大管理者様が欲しいものがあれば、科学者に言えば全て与えて頂けますからと言うと、喜ばれていました。やはり進化して来た、文化の宮殿では張りつめていた緊張が解けたのだと思いました。この種族の楽器をヤコフが脳でイメージさせて作るとすばらしい、オーケストラが出来上がりました。私もほっとして宮殿の外にヒトラー最高司令官と出て葉巻タバコを吸って街を見ていたら。またミヨコが100人連れて来て、儀式はだめですが快楽を楽しんで下さいと言われたので、2人はがっくりきていました。葉巻タバコを立て続けにに3本も吸いました。宮殿の部屋に行き100人が終わって、細胞再生装置に寝ていたら、100人が入って来られて、体験したいですと言われたので、2人がこのままでは死んでしまうと言うと、すぐに生き返らせますからと言われて、大変なことに成りました。  

上の写真は、巨大戦艦の中を撮影した写真です。


宇宙で初めて生命が発生した銀河の星では、宇宙の外に行くことに成りました。

星の大宮殿では、宇宙の外が見たいと指導者が、大管理者様にお願いしていました。5隻の巨大戦艦を決められて、行くことに成りました。皆は大喜びをされていました。準備ができたので、巨大戦艦に乗り込み9万人を分けて乗せました。亜空間トンネルが開けられて、2秒で壁の手前に着きました。いつも出る所の反対側です。大きな管の中に入ると外に出ると7色の虹の帯が幾重にも重なって波撃っていました。一つの帯が巨大戦艦に絡み付いては、離れて凄い光景でした。巨大戦艦が木の葉のように成りながら隣の宇宙に着きました。ブルー色に輝いた宇宙の中に入ると、暗黒で静寂の世界でした。少し休憩をして、外に出て私達の宇宙に帰って来ると。多くの船が取り囲んでいました。向こうから通信が入り私達の銀河に来て頂きたいと言われたので、行くことに成りました。ホログラムでワクチンを持って相手の船に行くと、ワクチンを用意していました。交換して帰って来ると科学者達が分析して大丈夫だと分かり皆が打ちました。銀河の星に着くと、私達10人が大使として星に母船で着陸すると盛大な歓迎を受けて挨拶をして、星の建物に入りました。この銀河の最高指導者ですと言われて宇宙の外に出られて帰って来られたので、皆が驚かれて、この銀河に招待しましたと言われた。私たち10人も銀河の大管理者ですと言うと、良く来られましたと喜ばれました。私達の上の4500の銀河の最高指導者の大管理者様も巨大戦艦におられますと言うと、ここに招待したいと言われたので、大管理者様にヤコフが連絡すると、巨大戦艦が降りて来ました。大管理者様が挨拶をされて星の建物に入ると宇宙の外に行く科学は凄いと言われたので、今中等生命体5番の種族に見せてきたところですと言うとその種族も歓迎したいと言われたので船を星に降ろしました。ヒトラー最高司令官が挨拶をして20人の指導者も挨拶をされました。ここの最高指導者様は私達人間そっくりでした。建物に入るとこの銀河の科学を見せて頂き、科学者達が調べていました。高等生命体の2番の科学力だと言われたので科学者の知能指数を測りたいと言われたので、測ると1000万が出ると、凄い頭脳だと言われました。皆が席に着くと食べ物が運ばれて来ましたが美味しくないので、ヤコフが巨大戦艦から機械装置を下して作って出すとこれは美味しいと言われて私達にもこの化学が欲しいと言われたので作り方を教えていました。1200の機械装置を見せてこれが使えるようになって成人ですと言われました。機械の作り方や使い方などを教えていました。私とヒトラー最高司令官を見て滅びた種族の様に思えますと言うと、大管理者様が下等生命体9番だと言うと、ヤコフがフヤナの超能力知能指数を測れば解りますと言うと機械を持って来たので、外の離れた所で測って下さいと言うと、不思議がって離れた所に機械装置を置くと私が寝て測りだしたので一気に上げると機械がつぶれると言われたがまだ半分も出していないし止まらないので避難して下さいと言うと70%位で機械装置は破壊しました。力を戻すと最高指導者様が、凄い力だと言われたので皆はこれ位の力があると言うと大変驚かれていました。        

上の写真は、巨大戦艦の中を写した写真です。


宇宙の壁の近くにある銀河では、星に招待されました。

この銀河の最高指導者様が、20の銀河が破壊されたので、驚いていましたと言われたので巨大最高生命体様が生命発生の銀河に案内されて、星に来ると攻撃を受けたので反撃しました。そこから隣の銀河に行き話し合いを申し入れたが、全面攻撃を受けたが、申し入れと忠告をしたがだめでしたのでこの巨大戦艦で銀河を破壊したのです、関連銀河も破壊しましたと言うと、この戦艦は凄すぎると言われたので。指導者達が攻撃したのは、私達の種族ですと言われたので、どうして助けられたのかと言われたので、フヤナ様が私達を説得されたので、この様な凄い科学の前では無理だと分かったので従うことに決めました。皆がひどい待遇が待っていると思ったが、星を与えて頂き自由も与えて頂き、すばらしい科学の世界で皆が喜ばれていますと言うと、最高指導者様がそこまで進化した種族はすばらしいと言われたので、私はまだこれから進化しないとだめですと言うと、それ以上進化したらどの様になるのかと言われたので巨大最高生命体様に成りたいと言うと、どの様なお方ですかと聞かれたので、巨大戦艦にいますと言うと、会いたいですと言われたのでヤコフが連れて来ると大変驚かれました10mの紫金色に輝いていたので、私がヤコフの姿に成りなさいというとすぐになりもっと小さく成りなさいというと、5mの大きさに成りました。この銀河の科学者も驚かれて、この巨大生命体様が私達を作られたのですか?と聞かれたので、初めに210の生命体を作られて進化をさせたので50億年で最高生命体様に進化したので、この宇宙全部に生命を蒔き、見ているだけにして50億年が過ぎたのですと言われたので、指導者たちが生命発生の星を攻撃していたとは、大変なことをしていたのですねと言われたので仕方がないことです、高等生命体まで進化していればわかることですと言われた。この銀河の最高指導者様が、私達も入れて頂きたいと言われたので、科学を交換することは入っていますというと大変喜ばれました。   

上の写真は巨大戦艦の中を撮影した写真です。


宇宙の壁の近くにある銀河の星に招待されて

私の巨大戦艦に招待して、最高指導者様が科学者と来られました。地球の文化の大宮殿ですので、初めて見る彫刻に驚かれていました。皆が席に着いて、シャンデリアが気に入られた様でこの様な凄い物が欲しいと言われたので、ヤコフが大宮殿を作りましょうと言われたので大喜びをされました。指導者達が12人着きましたと、入って来られて私達と挨拶を交わした。皆さん鳥類系の種族や、爬虫類系の種族や、昆虫系の種族や人間と同じ種族でした。皆様が凄い巨大戦艦が欲しいと言われたので、モニター画面で亜空間トンネルを見せると、この速さには技術が要ることなど多くの決まりを科学者が説明していました。作るのに鉱物が要るので探査しないとだめですと言われたので、この次にフヤナが来た時に作ることを約束しました。ヤコフが鉱物探査をすぐにしようと言われて、このまま星に移動しました。0.1秒で移動すると速いと言われたので、円盤に乗って100の鉱物を見付けて採集しました。星に帰って来て鉱物を下すとこれだけ見付けるのに、100年かかっても難しいと言われた、明日も探査しますと言うと、探査の機械が欲しいと言われたので、この10人だけができるので機械では無理だと言われたので、皆が凄いことができると私たちを尊敬されました。高価な鉱物ばかりを見付けて頂いて、何か欲しいものがあれば言って下さいと言われたので、何も要りません、私たちは楽しんでしていますから、と言うと、考え込まれていました。12人の指導者達が、凄い科学を私達に与えて頂き、ここまで進化していて良かったと言われました。モニターで宇宙の外を見せると凄い世界で怖いと言われました。私とヒトラー最高司令官が戦艦の外に出て葉巻タバコを吸っていたら、科学者達が、多くのことを訊きに来ていました。私達の銀河のことなどです。                   

上の写真は巨大戦艦の中を撮影した写真です。


宇宙の壁の近くにある銀河の星に招待されて、友好が果たされました。

巨大戦艦の大広間で大管理者様が、生命発生の銀河においている巨大戦艦を、1000隻こちらに来るように亜空間通信を入れると、2秒で星の上に来られました。最高指導者様が速いですと言われたので、これだけの戦艦で来られたのですかと訊かれたので、全部で2400隻で来ましたと言うと、どの銀河の進化された種族も戦えないと言われましたので、私達は戦いはしないようにしていますので低い生命体とはコンタクトはしないようにしていますと言われたので、そこまで進化された種族は考え方が違いますと感心されていました、指導者達と分けて巨大戦艦に乗り込み星を案内して頂き鉱物を探して星から星へと回りました。私達10人は疲れて細胞再生装置の上で寝ていました。無理して700の鉱物を見付けて巨大戦艦に積み込んでいきました。星に帰って鉱物を皆降ろしていると、ヤコフが価値ある鉱物を選んで科学者達に運ばせていました。大宮殿は後1日で完成すると言われました。すぐに巨大戦艦を作り出しました。最高指導者様と指導者様がこれからの移動が速くなると喜ばれていました。優秀な船長100人を選んで、巨大戦艦で操縦の訓練をすることに成り巨大戦艦に乗られて飛んで行きました。私とヒトラー最高司令官と巨大戦艦の外で葉巻タバコを吸っていたら。科学者達が集まって来られて、宇宙の外の話を聞かれていました。ヒトラー最高司令官が初めて行った時は今までこのような怖い所があることが信じられず見ていましたと言うと、私達も行ってみたいと言われたので、私が先に亜空間トンネルを速い速度で航行できる様に成れば大管理者様が行き方を教えて頂けますと言うと亜空間トンネルの怖さを説明して、足の震えが止まらなかったことなど言うと、難しい操縦ですねと言われたので、未熟な操縦で乗ると、その怖さがしばらく続きますと言うと今訓練している船長の操縦で乗りますかと言うと絶対乗らないと皆が言われたので大笑いしました。皆美人の科学者ばかりなので、ヒトラー最高司令官も優しく話されていました。                 

上の写真は巨大戦艦の中を撮影した写真です。


宇宙の壁の近くにある銀河の星では、大宮殿が完成しました。

星では大宮殿が完成しました、そこに円盤で移動すると、形は日本的でしたのでヤコフに聞くと、フヤナの種族に似ている進化をされたみたいですと言われたので、日本の古代の様だと思いました。大宮殿の中に入ると、この種族の進化をして来た歴史が描かれていました。最高指導者様は大喜びをして高価な鉱物で作られているのが、喜ばれていました。席に着くと私達10人に銀河最高栄誉が与えられました。私達の大管理者様がお礼の言葉を言われました。この種族もこれから高等生命体1番ですと言われたので、最高指導者様が科学を与えて頂き、大管理者様の銀河の代表に入れて下さいと言われたので、快く受け入れていました。食べ物が運ばれて来たので食べていると、巨大戦艦が13隻完成しましたと科学者から言われました。皆で見に行きました、デザインは同じですが操縦室が少し違っていました。この種族に合わしたと言われて、人工生命体様も戦艦の全てを管理していました。凄い戦艦ですと喜ばれていました、指導者達もこの様な凄い物をすぐに作られることが素晴らしいと言われて、眺めていました。今日も訓練の為に船長達が空を飛び回っていました。科学者達も知識を連続で入れられていました。大宮殿に戻って最高指導者様が、早く大管理者様の銀河に訪問したいと言われていました、ヒトラー最高司令官と宮殿の外に出て葉巻タバコを吸いながら遠くの海を見ていました。科学者達が集まって来て、大管理者様の星はどの様な感じですかと聞かれたので機械装置でホログラムで作ってみせると、植物の木があると驚かれていました。海を見せて、この様な魚もいますと言うと半分位は、似ていますと言われたので、魚釣りはしないのですか、と訊くとその意味が解らないと言われたのでホログラムで見せると、不思議がっていました。                       

上の写真は巨大戦艦の中を撮影した写真です。


宇宙の壁の近くの銀河の星では、巨大戦艦ができたことに喜ばれていました。

星の大宮殿では、早く操縦を覚えて私達の銀河に行きたいと、最高指導者様と指導者達が楽しみにしていられました。私達がここの来たのも高等生命体と会うことだったのかも知れません。大管理者様が宇宙の外を見せる為に、12の種族を5隻の巨大戦艦に乗せて、宇宙の外に行くことに成り亜空間トンネルで宇宙の壁近くに着くと、大きな管に入り外に出ると虹色の帯状に成ったものが幾重にも重なって波を撃っていました。その凄さに皆が驚かれていました。巨大戦艦に帯状の物が巻き付いては離れて行きました。隣の宇宙にやって来たので大きなくぼみから中に入ると、暗黒の世界で静かでした。遠くには星が冴えていました。体制を整えて宇宙の外に出て、私達の宇宙に帰って来ると、皆が安心した様子でした。訓練の為に船長達が、操縦席で見ていて凄い世界を移動する巨大戦艦に感心されていました。すぐに銀河の星に帰って来て着陸すると、初めて見た宇宙の外に興奮されて、震えていました。大宮殿に入ると最高指導者様が、すばらしい体験をさせて頂き、まだ興奮が冷めませんと挨拶をされていました。食べ物が運ばれて来たので苦しくなるまで食べて私たち11人が退席して部屋に案内して頂いて、細胞再生装置に寝ていました。苦しいのも取れてテラスの外に出てヒトラー最高司令官と葉巻タバコを吸っていました。科学者が入って来られて、フヤナ様、地球に帰る時間が来ましたと言われたので宮殿の大広間に行って皆に挨拶をしてヤコフとミヨコが巨大戦艦に私と乗り込んで250億光年を3秒で銀河に帰って来てオールトとの雲に着きました。                       

上の写真は巨大戦艦の中を撮影した写真です。


銀河の中心近くにある星より迎えに来ました、2005年11月20日

自宅上空からホログラム通信が入り迎えに来ました。ミヨコが、キュウブに乗って下りてきました。自宅屋上からビデオカメラを持って乗り込みました。上空3000kmの所に、巨大戦艦が滞空していました。中に入ると、体の外と中を綺麗に消毒をして、金属のベルトを着けて準備ができたので、0.1秒で亜空間トンネルで、星に着きました。宇宙の壁近くにあった銀河の最高指導者様と指導者様と中等生命体の指導者達が出迎えていました。挨拶が終わって大宮殿に行くと4500の銀河の大管理者様や最高指導者様が来られていました。私の挨拶が終わると、大管理者様が生命発生の銀河を、皆が見に行けるように今元の通りに復元しているところですと言われていました。私は食べ物を食べているだけでした。ヒトラー大管理者様と宮殿の外に出て葉巻タバコを吸っていました。  

上の写真は巨大戦艦の中の写真です。


銀河の中心近くにある星の大宮殿では、生命発生の銀河

星の大宮殿では大きなモニター画面で、生命発生の星を写されていました。50億年間そのままに成っていたので、修復に相当な日にちが掛かりますと大管理者様が言われていました。皆の大管理者様や最高指導者様達が、科学者達を出すと言われて、この宇宙で生命が初めて発生した原点ですので、綺麗にして保存しないとだめだと言われました。私達11人は食べ過ぎたので退席して部屋に案内されて、細胞再生装置に寝ていました、ヤコフに体を細くして頂いて、メタボが細くなりました。ミヨコがフヤナは来ると体が醜くなっていると言われたので、地球の食べ物は体に悪いと言うと、宇宙で住むとよいのにと言われた。ヒトラー大管理者様とテラスに出て葉巻タバコを吸っていました。私が魚釣りをしたいですねと言うと、宇宙の壁近くの銀河の星は海があったがどのような魚がいたのか知りたかったと話していると、ミヨコが来て怖い魚がいたら行きたくないと言うと、私がミヨコを餌にして釣ったら釣れるかもと言うと、私は美味しくないので釣れないよと言われたので、大笑いしました科学者が入ってこられまして今から生命発生の銀河にいくことに成りましたので、巨大戦艦に乗るように大管理者様からの連絡ですと言われたので、巨大戦艦に乗り込みました全部で1万隻が大移動です。250億光年を2.5秒で銀河につくと星に近ずくと前より良くなっていました。                            

亜空間トンネルが開けられるところと、巨大戦艦の中の写真です。


宇宙で初めて生命が発生した銀河に行く

生命が発生した銀河に10000隻の巨大戦艦で来ると星は夜でした。着陸すると科学者たちが出迎えていました。巨大戦艦100隻降ろして後は空に浮かべていました。大管理者様と最高指導者様が、星に降りて来ては空に巨大戦艦を滞空させて行きました。皆がこの星の科学を見学して行きました。進化が急速に始りすべての文明と科学を、人工生命体に託したのですねと言われていました。星の防御システムを破って隕石の衝突も、他の生命体の攻撃も受けても、人工生命体が守って来られたのが凄いことだと言われました。人工生命体が星が元通りになって来たので、大変喜ばれていました。私が海にはどのような生物がいたのですかと言うと実態ホログラムで、見せて頂いて私達10人が同じ魚だったので、今はおりますかと聞くと隕石衝突で死に絶えたと言われましたので、大管理者様に海に魚がいないことは、寂しいですと言うと、巨大戦艦に積んで来ているが、海の塩分濃度を調節しないとだめですと言われました。この種族達は、下等生命体の時に何をしていたのか見せて頂いたら、魚釣りもしていたことが分かり大喜びしました。この星の宮殿に似た建物が再生されていましたので、皆がそこに集まりました。テーブルやイスが並べられていました。科学者達が食べ物を運んで来たので、食べていました。ヤコフ達が魚もこの星で誕生したのですねと言われていました。        

下の写真は巨大戦艦から写した夜の星の景色です。後は巨大戦艦の中の写真です。


宇宙で初めて生命が発生した銀河の星に行く

星では生命がこの星で作られたことに感激していました。作られなかったら私たちも存在できなかったのですからと、皆が言われていました。宇宙の壁の近くの銀河の最高指導者様が一つの銀河を保存しょうとしていることは凄いことだと言われました。夜が明けて来たので、中等生命体5番の星に行くことに成りました。大移動です、亜空間トンネルで0.1秒で着くと綺麗な星だと言われて空に巨大戦艦を浮かべて円盤で大宮殿の庭に下りてきました。20人の指導者様達が達が案内されていました。皆が席に着くと、大管理者様がこの種族がこの銀河を守って多くの種族を導いていくことに成りますが今はすべての知識を入れて早く高等生命体の中に来れるように、指導して行きますと言うと、皆がこの銀河に来た時はここに来るように言われました。20人の指導者達は早く高等生命体になれます様に皆で頑張りますと言われていました。私が海に魚は泳いでいますかというと5Cm位の大きさですと言われたので、私達10人はがっかりしました。ミヨコがフヤナ小さいのでも釣ったことがありますかと聞かれたので、小さな魚は釣れないと言うと科学者を呼んで早く大きくしなさいと言われていました。ヒトラー大管理者様と大宮殿の外に出て葉巻タバコを吸っていました。「このたばこ1本吸うと10日長生きします」私たちの周りに科学者たちが集まって来て、宇宙の多くの銀河のことを聞かれていました。   

下の写真は巨大戦艦の中を写した写真です。


宇宙で初めて生命が発生した銀河の星に行く

大宮殿ではこの周りの銀河がここを攻撃させない様に、2000の銀河の調査をしないとだめだと言われました。私達11人がすぐに行くように言われたので、近い銀河から行くことに成り巨大戦艦1000隻を率いて銀河に着くと攻撃して来た者がいたので、クル―を眠らせてけん引ビームで巨大戦艦の中に入れて調べると中等生命体6番の知能でした。一人だけ意識を戻して言語解読機で調べるとこの種族の言語が解り、私達も、言葉を話せる装置で知識を入れました。相手は驚かれてここに来たのはこの銀河を盗りに来たのかと言われたので、ヒトラー最高司令官は私達に攻撃する者は銀河ごと破壊すると言うと。20の銀河を破壊したのはあなた方ですかと言われたのでそうです、攻撃しなければ破壊されなかったのですと言うと。星に知らせたいと言われたので連絡させました。外では攻撃をしているので私が静かにさせようとホログラム通信で相手に私達の攻撃を受けますかと言って艦隊半分を一瞬の元に消し去ると攻撃を止めて撤退しました。先回りをして私達の艦隊がいるので止まったままでした。ワクチンができたので、私達10人が打ちました。捕らえている100人にも私達のワクチンを打ちました。全てを消毒しました。大きな母船がやって来て、指導者だと連絡が入りました。相手の母船に転送されて指導者に会って、ワクチンを打つように勧めました。皆が打ち終わると、銀河を侵略に来たのですかと言われたので、そうですと私が言うと、何故侵略するのですかと訊かれたので、生命発生の銀河のことを言うと、攻撃しましたと言われたので、高等生命体の銀河は私達の管理下に置いたので、攻撃されるのなら周りの銀河を破壊するだけだと言うと、私達もあなた方が侵略して来たので攻撃しただけだと言われたので、我々に従うか従わないか決めなさいと言うと、すぐに従うと言われた。私達の巨大戦艦に招待するからと言うと1000人が来ることに成り、転送しました。船内の謁見の間に入ると大変驚かれていました。中等生命体の5番の指導者が出て来たので、全滅したのかと言われたので、フヤナ様に助けられて高等生命体の知識を入れられて星まで与えられて銀河の指導者にして頂いていますと言われたので、大変驚かれて自由と科学を与えられていると言うと私達に従うことを約束されました。このまま星に移動して着陸すると皆が恐れて誰もいなかったので、指導者が降りて建物に案内されて連絡すると恐る恐る現れたのでワクチンを打つようにさせました。皆がどの様になるのか心配されていましたので、ヤコフがこのままで良い、銀河の星を私達に提供すればよいだけだと言われたので中心近くの星がよいと言うと、住める環境でないと言われたので、すぐに改造すると言われたので驚かれていました。          

下の写真は巨大戦艦の中の写真です。


宇宙で初めて生命が発生した銀河の近くの銀河に行く

中等生命体6番の銀河の星では10万人を巨大戦艦に招待して、謁見の間に入ると大宮殿作りですので、驚かれていました。ヒトラー最高司令官と中等生命体5番の種族が、前の席に並びました。挨拶が最後の指導者に成った時、星での凄い鉱物探査の仕方を話されて。凄い超能力で破壊するのを見て、高等生命体1番の種族は凄いですと言われたので、皆が半信半疑でした。食べ物が運ばれて来たので、皆が食べて美味しいですと、凄く食べていました。モニターで探査の映像を見せると、皆が震えていましたので、指導者がこの宇宙の外に行った時の映像も見せて説明されていました。この巨大戦艦で行ったことを説明してこの凄い世界を行かれた凄い種族ですと言われていました。ヒトラー最高司令官と外に出て、葉巻タバコを吸っていたら、科学者たちが寄って来て、どう見ても滅びた種族の様に思えますがと言うと、すぐに謝られましたので、私がそうですよと言うと、体を触ってもよいですかと言われたので。2人は触られているうちに、いくら葉巻タバコを吸っていても我慢できなくなり巨大戦艦に入り快楽だけにして楽しんだが、人数が多いので2人は疲れ果てて細胞再生装置で寝ていました。それでも生きた男性を見たのが、初めてなので引っ張ったり触ったりしていました。巨大最高生命体様が来られてので皆が驚かれたので、説明をすると凄いですと言われた。連れて謁見の間に入ると皆が怖がったのでヤコフが、説明されていました。この銀河から通信が送られていたので周りの銀河からお会いしたいと多くの指導者たちの通信が入って来ていました。皆の指導者達が私達に従うと言われて、星を提供すると申し出がありました。                                   

下の写真は巨大戦艦の中を撮影した写真です。


宇宙で初めて生命が発生した銀河の近くの銀河に行く

皆の銀河に亜空間通信機を送ると、凄い量で皆が友好をしたいと申し出がありました。そちらに着くには2年掛かると通信が来たので。巨大戦艦で迎えに行きますと言うと、大喜びをされていました。ヤコフと、ヤコミと、ナナミ、ナナヨ、ナナムが5隻ずつの艦隊で銀河に行かれました。1000位と思っていたのが5000を超えての申し出で、凄いことに成りました。私とヒトラー最高司令官と遠くに行くと迷うので巨大戦艦の入り口の近くで葉巻タバコを吸っていました。ヒトラー最高司令官がフヤナ様の仕方は、相手を驚かして味方に付けるのが上手だと言われたので、今回は皆は、私達の力を知ったのでそのようになりましたのは、20の銀河を破壊したので友好が出来ましたが、全て戦いをしないとだめでした。と言うと戦いはしたくないと言われていました。ミヨコがやって来て、この星で魚釣りをして良いと言われたので行こうと、この星の科学者が案内して頂けるからと、急いで円盤に乗り海岸で降りると、大きな金属の箱を出して、餌さがしをしたが何もいないので、疑似餌に変えて浮き釣りで釣ると、5人の竿に当たりがあったので釣り上げると、鱗のないナマズのような白い魚が釣れたので、ミヨコが釣れないよりは良いと言って、皆で釣り出しました。私が科学者に魚はこれだけですかと言うと沢山の種類がいますと言われたので、餌を変えて釣ると変わった魚が多く釣れました。1匹だけぶりに似た魚が釣れたので皆で大喜びをしました。沢山釣ったので、機械装置で魚の怪我を治して、海に返そうとしたら科学者が、要ると言われたので、食べるのですかと聞くと、研究したいからだと言われたので、この星の母船で取りに来ました。後ろでは何万人の人が見ていました。巨大戦艦に帰ると、この銀河の指導者が、私もと、見に行っていました。記録では私達も魚釣りをしていたことがありました。その時の魚はこの様ですとモニターで見ると、この魚が釣りたかったと言うと、食べなくなったので海をそのままにしていたら、このような魚になったと言われました。ミヨコが魚はこれでないと楽しくないと言うと、すぐに魚を変える様に科学者に命令されていました。                

下の写真は巨大戦艦の中を撮影した写真です。


宇宙で初めて生命が発生した銀河の星の大宮殿に集まりました

全部で5210の銀河の指導者達を連れて来られました。中等生命体5番の大宮殿に集まりました。私達4502の銀河の大管理者様や最高指導者様と友好をされていました。大管理者様が挨拶をされて私たちと平和に進化をして行くのですと言われたので。大変喜ばれました。まだ科学が進化していないので銀河間の移動に巨大戦艦を配置して、交流が早くできるようにしょうと言われました。皆がこのような大宮殿が欲しいと言われたので作り方は、ヤコフが教えることに成りました。鉱物探査の知識と食べ物を作る装置を提供すると言われて、細胞再生装置を皆に与えると言われた。各銀河の科学者達に使い方の知識を入れる為に巨大戦艦連れて行きました。指導者達が巨大戦艦の凄さに、良くこのような凄いものが作れて、亜空間トンネルを走ることができるのに感心していました。食べ物が運ばれて来たので皆が食べて、これだけ美味しいものがあったことが素晴らしいと言われました。食べ過ぎたので部屋に行き細胞再生装置に寝て楽になったので、テラスに出てヒトラー最高司令官と葉巻タバコを吸っていたら、ヤコフが50人の銀河の指導者を連れて入って来られました。私達2人にお会いしたいと言われたので連れて来ましたと言われました。ヤコフがバタークリームケーキを作って出すと、美味しいと言われて食べていました。二人に男性ですかと言われたので、そうですと言うと、私達は資料で知っていましたが、良く生き残っていましたと言うから、沢山おりますよと言うと、驚かれていました。皆が触るので我慢できなくて、快楽だけにしました。指導者達が子供を作りたいと言われたので、ヤコフが大管理者様の許可が要りますと言うと何かあるのですかと聞かれたので、フヤナの子供を作るとこの様な超能力が授かりますと、見せると驚かれていました。大管理者達も皆持っていると言うと驚かれていました。皆がここの星に大使を置きたいと言われたので、ヤコフができるように大管理者様に伝えておきますと言われた。      

下の写真は巨大戦艦の中を撮影した写真です。


宇宙で初めて生命が発生した銀河の星の大宮殿

銀河の指導者たちが、2万年の生命が与えられたので、科学が最終段階まで進化すると凄いことができますと感心されていました。宇宙の外の宇宙のことを中等生命体5番の指導者から聞かれたので、皆が知りたいと言われて大きなモニターで映像を見て怖いですと震えていました。ヒトラー最高司令官が隣の隣の宇宙から助けてほしいと連絡が入り、まだ遠い宇宙に救出に行きましたが、殆どの銀河を破壊して助け出したことを話されて、皆がモニターでその時の映像を見て、凄い戦いをされたと言われて皆が悪い生命体だと、言われていました。私達10人の超能力で破壊するところも記録されていましたので、みんなが見る目が違ってきました。この様に進化をされた種族に戦いをしても全滅するだけだと言われました。巨大戦艦の武器は凄いと言われたので、武器ではありません、亜空間トンネルを開ける為の装置ですがそれを、弱くして向けれが銀河が破壊されますと言うと、武器ではないのですかと皆が驚かれていました。私とヒトラー最高司令官と大宮殿の外に出て葉巻タバコを吸っていたら、ミヨコが指導者達を100人連れてやって来て、宮殿の部屋に行くとまた2人は体を触られたり見られたりして同じ種族だと言われて、我慢できなくなって快楽だけをしました。疲れ果てて細胞再生装置に寝ていても触ったり引っ張ったりしていました。皆が良く生き残っていましたねと不思議に言われたので、第二の地球では50万人いると言うと、そこに行きたいと言われて、困りました。私達の銀河に来て頂きたいと申し入れがありましたので、大管理者様に許可を頂いたら行けますと言うと、お待ちしていますと言われました。ミヨコがフヤナは巨大戦艦401隻も持っていますと言うと驚かれて鉱物探査で各銀河や隣の隣の宇宙から送られたのですが、皆もあげてあまったのを大管理者様に渡しましたと言うと、何隻頂いたのですかと聞かれたので、今まで頂いたのを合わすと6000隻以上に成りますと言うと、大変驚かれていました。ミヨコも100隻頂いたが、星に置いているだけで使うことはないですと言われたので、皆の巨大戦艦が集まったら凄い光景ですねと言われました。       

下の写真は巨大戦艦の中を撮影した写真です。月の上に着陸している巨大母船です。


宇宙で初めて生命が発生した銀河の星の大宮殿では友好

宮殿では皆が友好を話し合われて和やかに行われていました。大管理者様が私達は侵略ではないのです、この銀河を攻撃しない様にだけです、また指導者達と友好ができたことは大変嬉しいことです、争いの無い世界を築いて行きましょうと言われたので、指導者達が究極の進化をされた種族と交流ができたことは、大変素晴らしいことですと言われました。私達11人は食べ過ぎて苦しくなったので、部屋に行き細胞再生装置に寝て苦しいのを取っていました。私がミヨコに18歳の若さにして下さいと言うとすぐに10分で出来ると、ヤコフが地球に帰る時は元に戻すと言ったのでこのままが良いと言うと、地球では通用しないと言われました。私は皆が驚く顔が見たかったです。テラスに出てヒトラー最高司令官と葉巻タバコを吸っていました。巨大生命体様20人が皆を見たいと言われたので、宮殿の大広間に連れて行くと指導者達が、驚かれていました。大管理者様が説明をすると皆が、このような生命体が存在することも知らなかったと言われていました。私が巨大生命体様と話しているのを見て驚かれて、怖くないのですかと聞かれたので、宇宙で生命を作られた種族ですと言うと皆が私たちの銀河にもきて頂きたいと言われて、大管理者様が、この銀河を守る為、フヤナが連れて来たと言うと、鉱物探査の映像をモニターで見せると、震えていました。指導者達が私達の銀河にもいませんですかと言われたので、探せば見付かると言うと、来て頂きたいと皆に言われたので、大管理者様が、次に来られた時に行く様に言われました。   

下の写真は月の写真と巨大戦艦の中を撮影した写真です。




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