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<転載開始>
• 2010/4/1(木) 午前 4:47
テレパシー通信が入り自宅屋上にミヨコがキュウブに乗って迎えに来る。2005年12月17日、ビデオカメラを持って乗り込んだ。上空3000Kmに巨大戦艦が滞空していました。乗り込むと、ヤコフが体の外と中を消毒して、終わると亜空間トンネルで、0.1秒で星に着きました。大管理者様とヒトラー大管理者様と20人の指導者達が出迎えていました。挨拶が終わると大宮殿に入ると、科学者達が席に着いていました、皆が挨拶が終わると、食べ物が運ばれて来ました。食べていると、隣の隣の宇宙から最高指導者様がやって来るられました。挨拶が終わると大宮殿に入って来られて、また問題が起こりましたと言われました。31も向こうの宇宙に行かれた船が5隻捕らえられたと言われたので、私がまた騙されたのですかと言うと今度は、高等生命体ですが宇宙の外に行く科学を盗ろうとしたので、戦争をしたことが無いので救出をして頂きたいと言われたので、そこまで20時間の宇宙の外を飛ぶので大管理者様が巨大戦艦4000隻の巨大戦艦の壁を倍の厚さにする様に科学者たち命令されました。2日で出来上がるので、作戦をヒトラー最高司令官と船長達と話し合われていました向こうの戦力よりも上でないとだめですと言われて、科学者から大きなモニターで船の位置を出してはやり直しをしていました。今回はフヤナの子供を連れて行くと言われて、力を持っている科学者も連れて行くことに成りました。私は葉巻タバコを頂いて、宮殿の外に出て吸っていました。ミヨコ達3人が来て、フヤナ20時間も宇宙の外を飛ぶと怖いです、行きたくないと言われたので、多くの人を助け出さないとだめですので我慢して行きましょうと言うと。巨大最高生命体様を沢山連れて行けば怖くないと言うので大宮殿に入って、大管理者様に言うと5000人、の巨大最高生命体様を集めるように科学者たち命令されました。
下の写真は月の写真と、巨大戦艦の中を撮影した写真です。
銀河の中心近くの星の大宮殿では、救出の話し合いが行われていました。
• 2010/4/2(金) 午前 4:24
星の大宮殿では、救出のための準備がされていました。私が暗黒物質を撃てる装置を大管理者様に、言うと巨大戦艦に積み込むように科学者たちに命令していました。ヒトラー最高司令官が、凄いものでの攻撃ですねと言われたので、相手も高等生命体ですが、これまでは進化していないと思いますから、味方に損害が起こらないようにしないと、戦いは科学力で抑えねばならないと言うと、フヤナの眼が輝いていますよ、戦闘民族の血が騒いでいますと言われました。指導者達が、フヤナ様は優しいのに戦いが好きなのですかと言われたので、ヤコフが地球という星は戦争の好きな所でいつもどこかでしていると言うと、良くそのような星に生まれたのですかと言われたので、ヒトラー最高司令官はそこで戦ってきた種族ですと言うと、私も好きで戦争をしたのではないと言われたので、誰も戦争は好きな人がいないと指導者達が言うと、ヤコフがフヤナだけは好きなのが理解が出来ないと言われました。準備ができてきたので2人が宮殿の外に出て、葉巻タバコを吸っていました。私が今回の戦いはこちらから全面に攻撃して破壊しないと危険ですよと言うと、そのように攻撃して銀河を一つだけにして周りから攻めて行く様に考えているが、その時に成らないと計画通りに行かないのが戦争ですと言われたので、さすがに凄いですというと、フヤナ様は5隻の巨大戦艦を救出しないと、この任務は果たせませんですと言われたので、それが難しいですと言うと、それが目的ですと言われたので、相手の出方次第ですねと、言うと。難しい戦いですと、考え込んでいました。科学者達が来られて準備が整ったので、巨大戦艦に乗るように言われて、乗り込みました。空に4000隻が浮かんでいる姿は凄いと言う様なことではなかったです。凄い装置が積み込まれているので大丈夫だと自信がありました。
下の写真は月の表面を写した写真です、巨大戦艦の中を撮影した写真です。
銀河の中心近くの星より救出に
• 2010/4/3(土) 午前 6:13
星より4000隻の巨大戦艦が、亜空間トンネルで4秒で宇宙の壁近くに着きました。大きな管から宇宙の外に出ると船体を200mの厚さにしたので、巨大戦艦に与える影響が少なくなりました。7色の帯状のものがまとい付いては離れての繰り返しです。今までより頑丈ですので安定して進んでいました。部屋でゆっくりくつろいでいると。20人の指導者達が入って来て。フヤナ様は怖くはないのですかと、聞かれたので、今まで負けたことがないので、科学の差で勝てますと言うと、安心されました。科学者たちが食べ物を運んで来たので皆が食べていると。大きな部屋に「10万人入る」私達21人は寂しいですと言われたので、いつもなら10人で、隅の方でいるのですと言うと、凄い待遇ですと言われたので、初めは小さい部屋で6人でいましたが、この様な大きさの部屋に成りましたと言うと、私達もこの様な部屋が欲しいと言われたので、1人でいると寂しいですよと言うと、それでもこの様な部屋が欲しいと言っていました。食べ過ぎて細胞再生装置に寝ていると、フヤナ様は戦いの前に良く食べられると感心していました。船長から連絡が入り、操縦席に移動しました。目的の宇宙が見えて来ました、近付くと向こうからは見えないがこちらからは、凄い量の戦艦が来ていました。ヒトラー最高司令官が相手の戦闘力を調べる為に、母船を宇宙の中に入れると、凄い攻撃を受けていましたが、母船が破壊される様子は無かったので、巨大戦艦で宇宙の中に入ると暗黒物質の渦巻きを発射すると、大半の戦艦を破壊しました。一斉攻撃をして来たので暗黒物質の渦巻きを同時に発射すると全滅しました。亜空間移動で周りの銀河に行くと見付からないので、探すことに成りました。
下の写真は月を写した写真です。巨大戦艦の中を写した写真です。
銀河の中心近くにある大管理者様の星より救出に
• 2010/4/4(日) 午前 4:50
銀河を探して破壊して、巨大戦艦5隻の金属を探して行きました。ようやく反応があり見付け出した時は、周りの200万からの銀河を破壊していました。銀河の周りを破壊して、巨大戦艦が捕らえられている星に通信を出すと、向こうから攻撃をして来ましたので星の表面を90%破壊して、巨大戦艦を上空に止めると、向こうから5隻の巨大戦艦を開放するから攻撃しないで下さいと言われたので、私達10人と2000人の巨大最高生命体様と星に降り立ちました。最高指導者が出て来て、私達に従うと言われて、大きな建物の中に案内されました。皆が過ちを認めて15000人と面会しました。すぐに上空の巨大戦艦に転送されました。私が10人に、ここに出る様に言うと、何をされるのかと訊かれたので、高等生命体か調べると言うと出て来ました。巨大戦艦から機械装置を転送して来たので、ヤコフが調べて、フヤナ、この種族は高等生命体3番に属しますと言われました。私が腹が立ってこの力で建物の上を吹き飛ばしました。最高指導者が恐れ震えていました。私達は高等生命体1番で最高生命体に成るところまで進化しているのですよと言うと、恐れて私が近付くと、震えていました。綺麗な女性です。遠い宇宙に来て、人間と同じ姿ですので、私が触ろうとしたら気絶して倒れたので、抱き起こして機械装置で意識を戻すと、最高指導者が、殺すと思ったと言われたので、私たちに従ったものは殺しません、何故ここまで進化しているのに友好と話し合いが出来ないのですかと言うと、宇宙の壁から出て来たので、私達を支配する為だと思い、攻撃した、出て来た巨大戦艦の船体が痛んでいたので攻撃をしたら船に穴が開いたので、捕らえることができましたが、中の機械装置が解らないと言われたので、無理だと言った。
下の写真は月を写したのと、巨大戦艦の中を撮影した写真です。
宇宙の外の31も離れた宇宙で戦争
• 2010/4/5(月) 午前 4:32
この銀河の最高指導者と私私達の達の大管理者様との、謁見が始まりました。ワクチンを私達10人に打ちました。巨大戦艦の中の謁見の間では、最高指導者が挨拶をされました。大管理者様が高等生命体なら、話し合いから始めるものですよと言われたので、遠い過去で宇宙の壁から入ってきた者達にひどいことをされましたと言われたので、どのようなことをされたのかと言われたので、全ての鉱物を取られて、多くの人が殺されましたと言われたので。どの宇宙から来たと言われたので、隣の宇宙だと言われたので、私達が脅威を取り除くと言われたので、最高指導者が凄い武器を持っていたと言われたので、科学者がその武器を見た者と使っているのを見た者をすぐに呼び寄せなさいと言われました。500人が来られて科学者が脳から記憶を取り出して大きな機械装置で分析すると、亜空間トンネルを開ける時の装置で弱いエネルギーであることが分かったので、最高指導者にあなた方に自由と2万年生きられる生命と科学を与えると言われた、星はすぐに再生さすので当分は巨大戦艦で生活する様に、科学者を集める様にと言われた。食べ物が運ばれて来たので食べると美味しいと言われて、皆も安心したのか、ものすごい食欲でした。大管理者様が、私達10人に鉱物探査をして、最高指導者に与えなさい。巨大戦艦500隻持ってすぐに行きなさいと言われたので、席を外すと科学者達が付いて行きたいと言われたので、1万人連れて行くことに成りました。近くの星に着くと円盤で探査が始まり、10の鉱物を採取して行きました、500の巨大戦艦いっぱいに成る頃、凄い鉱物が見付かり、巨大戦艦10隻を来させました。やはり流動体が中にいたので、穴の上から刺激を与えると3Km吹き上がって結晶体に成りました。それを破壊すると、科学者達が驚いて、中から巨大最高生命体様が出て来たので、テレパシー通信をしている間に言語を理解して話し掛けて来ました。鉱物を全部積み込んで、星に帰ると、最高指導者が驚かれていました。星に鉱物を山の様に積み上げたので、この様な鉱物を10人で探し出すとは凄過ぎますと言われました。その様子をモニター画面で見せると、高等生命体1番は凄い人達ですねと言われたので、これが普通ですよというと驚かれていました。
下の写真は母船と、巨大戦艦の中の写真です。
宇宙の外の31離れた宇宙の銀河では再生が始まりました
• 2010/4/6(火) 午前 4:57
宇宙の外の31離れた宇宙の銀河では再生が始まりました。原子生命の銀河をここに移動させるのに、巨大亜空間トンネルで、2つの銀河を移動させました。最高指導者が科学もここまで進化すれば出来ないことはないのですねと驚かれていました。3つの銀河を一つにして巨大な銀河が出来上がりました。星の人達は地下30Kmに避難していたので、死者はいなかったのです。2憶人あまりが、出て来ました。皆巨大戦艦でくつろいでいました。大管理者様がヤコフに大宮殿を作る様に命令されました。巨大戦艦も5隻作るように言われました。科学者を集めて知識を入れるように命令されました。ヒトラー最高司令官と外に出て、葉巻タバコを吸っていたら科学者たちが、寄って来て、どう見ても男性で滅びた種族に思えますと言われたので、そうですよと言うと、よく生き残っていましたと、感心されました。私が触って気絶した人が来られて、皆優しい種族です、私達が恐れていたのでこの様に成ったがフヤナ様が怒られて建物の上部を破壊した時は、殺されるかと思いましたと言われたので、話し合いに応じていれば、この様なことをしなくてよかったのにと思うとついに怒りが爆発したのですと言うと、私達がもっと進化をしていたらと言われて涙をこぼしていました。私達にすばらしい科学を与えて頂き、凄い量の鉱物も与えて頂き、私達は何をすればよいのですかと言われたので、次に来た時は、攻撃でなく優しく迎え入れて頂きたいですと言うと、最高指導者に代わってお礼を言いたいと言われました。私が、ここに攻めて来た種族を攻撃に行くので来ますかと言うと、私の姉妹も殺されました。滅びの最後を見たいと言われたので私の巨大戦艦に乗せることになりました。ヒトラー最高司令官を見ると困り果てていました。科学者達が体を触って同じ種族だと言っていました。巨大戦艦に連れて行き。快楽を楽しみました。科学者達も、凄い経験ができましたと喜ばれていました。私の子供が欲しいと言われたので、大管理者様の許可が要ります。母体と子供が私と同じ力が授かるので、大管理者様からきつく言われていますと言うと、1000人の子供が欲しいと言われたので、後で訊いてみますと言うと、私達の種族の指導者に成って頂きたいと言われました。ミヨコがやって来て、星も再生できて大宮殿も完成したので、皆が集まるように言われたので、すぐに来る様にと言われたと言うと、皆で円盤に乗って大宮殿の庭に着陸しました。中に入るとこの種族の進化の歴史が描かれていました。凄い彫刻が施されていました。席に着くと大管理者様の挨拶があり、ここにいる最高指導者が種族の幸せの為と高等生命体の自覚を持つことを言われました。皆の挨拶が終わると食べ物が運ばれて来たので、食べていると、大管理者様が、明日隣の宇宙に行き制圧すると言われました。私がこの星の海に魚が欲しいと言うと、最高指導者が不思議がっていました。
下の写真は摩耶山上空に滞空した母船です。巨大戦艦の中を写した写真です。
宇宙の外の31離れた宇宙の銀河の星では制圧に行くため
• 2010/4/7(水) 午前 4:35
銀河の星では隣の宇宙に制圧に行く為の準備が整い、4000隻と5隻はこの種族の新たな巨大戦艦です。宇宙の壁を出ると7色の帯が幾重にも重なって波を打っていました。高等生命体3番の種族は凄い世界ですと言われて震えていました。宇宙が近付いて来たのでこちらから見ると、多くの戦艦が壁近くに滞空していました。宇宙の中になだれ込むように入ると、攻撃を受けたので、暗黒物質の渦巻きを発射すると半分が消えてしまいました。それでも攻撃を受けたので、2発目で全滅しました。近くの銀河から攻撃して破壊して行きました。通信を出しても応答がありません、この宇宙の半分からの銀河を破壊した。それでも攻撃して来たので破壊するだけでした。横で見ていた種族が凄い戦い方だと言われて私にしがみついていたので、怖くないですから、戦い方を良く見ておきなさいと言ってすべての艦隊を破壊しました。逃げて行くのを確かめて、その銀河に亜空間トンネルでたどり着いて星をホログラムで調べて、この種族ですねと言うと、皆で星を囲んで小さな亜空間トンネルを無数に開けました。亜空間トンネルに逃げ出させない為です。星に打ち込んで破壊して銀河も破壊しました、その周りの銀河も破壊しました。戦艦が亜空間から出て来たので誘導ビームで戦艦の中に取り込んで眠らせていました。船長らしき人を、機械に乗せて知能指数を図ると、高等生命体2番でした。相当の銀河を支配していたみたいで、この種族の生存権は認められないと言われて、脳から算出したデーターを元に銀河を全て破壊しました。爬虫類系の種族でした。宇宙の中を全て調べて脅威に成る種族はいないことを確かめて、破壊された後暗黒物質の渦巻きを大量に作って、新たな銀河の発生にする為銀河の壁近くに行くと母船が30万隻集まっていました。向こうから通信が来たので受けると私達には凄い武器があるので、私達に従うのだと言われたので、一瞬の間で殆どを破壊すると、向こうも攻撃して来たのでそれも破壊しました。私があなた方には生存権を亡くしているのでこれで終わりだと言って、全て破壊しました。ヒトラー司令官が宇宙の外にいて攻撃をして来ると言われたので、大きな管に暗黒物質の渦巻きを何万と打ち込んだ宇宙の外では大変なことが起こり、この宇宙に逃げ込んで来ました。すざましい数でした。それらをすべて破壊し終わっても、ヒトラー最高司令官は宇宙の外に打ち込みました。逃げ込んで来るのが凄い量でしたが、全て破壊しました。宇宙の管に4000隻の巨大戦艦で管の中に打ち込むと逃げ込んで来るのがすざましい数でした。それらを全て破壊して1隻をケイインビームで捕らえて、高温高圧に耐えている船体を調査すると新たなことが分かり乗組員は宇宙に放り出しました。100回ぐらい同じようにして破壊すると数が少なくなりました、それでも続けていると、逃げ込んで来るのが無くなりました。船体は24時間持つ様に出来ていましたので、待つことにしました。戦いで23時間経っていたので24時間に近付いた頃入って来たので、s全てを破壊しました。ヒトラー最高司令官はまた宇宙の管に打ち込むように言われたので、打ち込むと10万近い母船が入って来たので、全てを破壊しました。
下の写真は十文字山の北側を飛んでいる母船です。巨大戦艦の中の写真です。
宇宙の外の32離れた宇宙では凄い戦いです
• 2010/4/8(木) 午前 4:53
宇宙の外の32も離れた宇宙では、凄い戦いになっていました。ヒトラー最高司令官が命令されて、24時間30分が過ぎたので、無人の母船を宇宙の外に出しました。そこでは多くの母船が押しつぶされていました。高温高圧に耐えきれなくなっていました。母船を宇宙に入れて、回収して巨大戦艦で外に出ると、全て消えて無くなっていました。全艦、隣の宇宙に引き上げました。宇宙に入ると、銀河の星に帰って来ると、盛大に出迎えで多くの人が集まっていました。大管理者様と最高指導者と私達11人が挨拶をして大宮殿に入りました。大広間では30万人が待っていました。大管理者様がこれで危害を加える種族は全滅しましたので、安心して下さいと言われたので、皆が大喜びをしていました。この銀河の最高指導者様が、私達にお礼と感謝の気持ちを伝えていました。食べ物が運ばれて来たので食べていると、大きなモニターで戦いの様子を見せていました。皆が凄い戦いがされたのですと言われて、どうしても話し合いには応じなかったですと言われました。科学者が入って来られて、外壁の金属の分析と船の速度が分かったと報告されました。巨大戦艦なら10分のところ10時間かかる遅さですと言われて、隣の宇宙位が、やっとのことですと言われたので、私がまだ低い科学ですねと言うと、大管理者様がフヤナに言われたらと言って大笑いしました。皆が意味が解らないが笑っていました。下等生命体が高等生命体2番の科学が低いと言ったので、ヤコフがフヤナ良く言うよと言って大笑いしていました。ヒトラー最高司令官と大宮殿の外に出て葉巻タバコを吸っていたら。多くの人達が集まって来て私たちを、英雄扱いをされました。私のそばで怖がってしがみついていた人が「ミヤコ」が私のそばに来て、フヤナ様は勇気があって素晴らしかったと言われたので、ヒトラー最高司令官は戦いの凄い知識がありますと言うと、皆が尊敬の眼で見ていました。私がどの様な戦いも、科学力とヒトラー最高司令官が入れば大丈夫だと言うと、2人は凄いですと言われた。私がこの大宮殿は宇宙を移動することもできるのと、攻撃を受けても大丈夫だと言うと、皆が凄い宮殿ですねと見上げていました。ミヨコが出て来て、50人にフヤナの子供を作ってよいと大管理者様が許可をされましたと言われたので、ミヤコ「389」が私が先ですと言われて巨大戦艦に行きました。ヒトラー最高司令官は快楽だけです。儀式が終わり細胞再生装置に寝ていたら、触ったり引っ張ったりしていました。
下の写真は滅びた種族の星を写したのと、六甲山を飛んでいたUFOです。
宇宙の外の31離れた宇宙の銀河の星では魚釣り
• 2010/4/9(金) 午前 4:32
最高指導者様が、魚釣りの意味が解らなく、科学者に聞いたが解らなく、私たちの達の科学者に訊いて、モニター画面で釣りをしているところを見せて頂いて、良くわかりましたので楽しんで下さいと言われたので、私達11人が大喜びをしてこの星の科学者に案内して頂くことに成りました。10台の円盤で海岸に着きました。ミヤコが同じことがしたいと言われたので、ヤコフが竿を渡すと、少し投げ方の練習をさして、浮き釣りで疑似餌で釣ると食い付いたので、巻き上げると茶色い大きな口の魚というのか、4本脚がヒレで歩いていたので、機械装置で大人しくさせて、金属のいけすに入れました。皆が、魚の様で歩く魚は初めてですが、楽しかったです。大きな仕掛けに変えて遠くを浮きで流していたら、ヤコフの竿に大物が食い付いたので、パワーアップして格闘していました。ようやく釣り上げた魚は、クロマグロの様で眼が3つもありブツブツと言っていました。いつの間にか見物客が100万人もいました。この星の科学者達が円盤に乗せて、研究したいと持って行きました。ミヤコの竿にも同じのが釣れたので、皆で竿を抑えて釣り上げると倒れてしまいました。4mの魚です。細胞再生装置で元気になり、楽しいと言われて釣りだしました科学者たちが円盤に乗せて研究の為にと持って行きました。最高指導者様がヤコフに竿とリールが多く欲しいと言われたので、帰ってから科学者に作り方を教えますと言うと、見ていた人達が釣りたいと言われました。ミヤコが夢中になっていました。ヒトラー最高司令官が魚釣りは、楽しいと言われて、この様に遠い宇宙に来て魚釣りができるとは、思わなかったと言われました。大きな金属の箱10杯に釣り上げたので、海に返そうとしたら、科学者が皆研究の為にと言われて持って行きました。二人で葉巻タバコを吸っていました。大宮殿に帰って、私達の顔が明るく楽しそうにしているのが、本当の姿ですねと最高指導者様が言われて、私達も進化の過程に忘れていたことですと言われて、海はそのままにしてきましたと言われたので、魚釣りもよいですよと、ヤコフが言われました。 下の写真は六甲山を飛ぶ母船です。
宇宙の外の31離れた宇宙の銀河の星では魚釣り
• 2010/4/10(土) 午前 4:33
朝から別の所に魚釣りです、円盤20台で2000人と私達11人が、科学者の案内で綺麗な平磯の海岸に着陸しました。皆に竿とリールを渡して、仕掛けも渡しました。投げ方の練習をして海に投げていました。浮き釣りです。ミヤコが期待に胸を膨らせていました。昨日の快感がたまらなく、皆の竿に何かが釣れたので、リールの巻くのがカックン、カクンとなりながら巻いていました。釣り上がってきた魚がぐれに似た黄色い色の魚でした。ヤコフもこれが魚だと言われて、昨日のは見た目も怖い魚だと言って、この遠い宇宙の星で魚がいたと私達が喜びました。皆も楽しいと言って釣っていました。上空を巨大戦艦が飛び回っていました。ミヨコが可哀そうに、怒られながら訓練していると言うと、ミヤコが船長は皆の命が、かかっているから、私ならもっと怒るでしょうねと言われたので。ナナミが亜空間トンネルは難しいですよと言われて、私達の宇宙に来られるように訓練しているのです。巨大戦艦30隻に成り、それは大変ですよと言っていました。また後ろの見物客は100万人以上も来ていました。ヤコフがトローリングをすると言われて、円盤にデッキを付けて竿を固定しました。ヒトラー最高司令官と2人で乗って行きました。皆が何をしているのか不思議に見ていたら、凄い魚がかかりました。6mもある巨大カジキマグロでした。凄いジャンプをしているのがよく見えていました。釣りあげて引っ張って来ると、科学者が研究の為だと円盤にぶら下げて持って行きました。またトローリングをして、ヒトラー最高司令官もカジキマグロを、釣って引っ張って来ると、科学者が持って行きました。ミヤコが釣りたいと言われたので、二人で円盤に乗り金属のベルトでパワーアップして待っていたら、大きなのが食い付いたので、悪戦苦闘していました。水を飲ますやら頭から水をかけるやらで、ようやく釣り上げた時、倒れたので細胞再生装置に寝かして回復させている間、マグロを海岸まで引っ張って行きました。7mもありました。あまりにも大きいので、皆が驚いていました。科学者がすぐに持って行きました。ミヤコにあれを食べるのですかと言うと、食べられないと言うから、ものすごく美味しいですよというと、フヤナ様は食べたことがありますかと言われたので、皆に食べさせたら美味しいと言っていましたが、魚を食べるのに抵抗があるみたいですと言うと、フヤナ様が釣られたのを食べようと言われたので、最高指導者様に怒られますよと言うと、私の姉ですから大丈夫ですと言われたので、大きいのが釣れるように思っていたら、食いつきました。悪戦苦闘の末釣りあげたので、わたしも細胞再生装置に寝ていました。海岸に着くと科学者が来られたのでミヤコがこの魚は、私が食べると言ったので、お腹が痛くて死ぬかもしれませんと言ったので、フヤナ様が死なずに生きていますよと言ったので、皆がうなずいていました。大宮殿に帰るって、マグロの大トロのステーキを少しずつ出したので、皆がしばらく眺めていた。食べると美味しいと言われました。
下の写真は、巨大戦艦の中を写した写真です。
宇宙の外の31離れた宇宙の銀河の星では魚釣り
• 2010/4/11(日) 午前 4:25
銀河の星では、魚釣りが楽しいと、科学者達が資料も欲しかったが捕らえることが出来なかったと言われて、海の水に抵抗があり、捕る者がいませんでしたと言われて、今日も朝から100台の円盤に1万人連れて、科学者の案内で荒磯の海岸に着陸しました。足場が悪いので、ヤコフが大きな岩を削って平らにして、釣りやすくしました。皆は竿の使い方を練習していましたので浮き釣りで釣りだしました。アンコウに似たもっと不細工な魚が釣れるとミヨコ達3人は、宇宙にはここまで不細工に作った巨大最高生命体様は、美の感覚が無かったのかと言うと、皆で大笑いしました。そこに巨大最高生命体様が現れて、皆が驚いている中、私が美意識が無いと言うと、不出来なものがいてこそ、美は光輝くものですと言われたので、皆で納得しました。100万人の見物客も納得されました。私がこの星で皆といれば楽しいですよと言うと、そのようにしたいと言われたので、ヤコフが大管理者様に連絡すると、最高指導者様と来られました。現れたいきさつを言うと、大笑いされて、生命体を作った者は考えてのことだから、良く酷いことを言ったのですねと言われたので、私達皆が謝りました。最高指導者様の体を触ると10mもある同じ姿に成られたので、もっと小さくなって下さいと言うと、5mの大きさに成りました。大管理者様が、皆の知識を向上させるのに導いて頂きたいと言うと快く受けられました。ミヤコが重たく何か釣ったので釣り上げると、1mもあるたこが釣れ上がると、怖いと言われたので、私がタコもいるのですねと言うと、この様な怖いものを、初めて見たと言うと、ヤコフがフヤナは美味しいと食べたことがあると言われたので、皆が驚かれていました。科学者が研究の為だと言われて、持って行きました。私が大きな蟹を釣り上げたので、皆が怖そうだと言われたので、2本のハサミを取ると大丈夫ですと言うと、科学者が喜んで持って行きました。私が資料が沢山出来て良かったですねと言うと、どの様にして採取するのか考えていましたと言われました。 下の写真は六甲山の地獄谷を飛ぶ小型母船と、巨大戦艦の中を撮影した写真です。
宇宙の外の31離れた宇宙より帰ってくる日が来ました
• 2010/4/12(月) 午前 4:42
宇宙の外の31離れた宇宙より帰る日が来ました。4030隻の巨大戦艦で、この銀河の最高指導者様も大管理者様の銀河に招待しました。宇宙の外に出て20時間七色に輝いた帯が幾重にも重なって波を打っていました。巨大戦艦にからみついては離れて行きました。ヒトラー最高司令官が宇宙の外は何千回飛んでも慣れませんと言うと、私達もこの光景は来た者だけが分かる世界ですと、ヤコフが言われた。私がこのような遠おい所の宇宙まで来て、2度も戦争をするとは思わなかったと言うと、ヒトラー最高司令官がここまで進化していても戦いをするのは女性だからそのようになるのですか、戦争は男性がするものだと思っていたが、女性の方が怖いと言ったのでヤコフ達皆が睨みつけたので、ヒトラー最高司令官が平謝りで、皆が女性だと思わなかったのでと言うと、また怒られて謝ってばかりです。私が許してと言うと、皆が今のは聞かなかったことにすると言われて、穏やかに成った頃に、宇宙が見えて来ました。宇宙の中に入ると、皆がほっとした顔をして、帰って来ましたと喜びました。亜空間トンネルで4秒で銀河の星に着きました。降りると隣の隣の宇宙の最高指導者が出迎えていました、大管理者様が挨拶をされて私達皆が挨拶をして大宮殿に入ると船長始め科学者達が席に着いていました。大管理者様、私達の挨拶が終わると、私達11人に宇宙最高栄誉が与えられました。隣の隣の宇宙の最高指導者様から最高栄誉が与えられました。食べ物が運ばれて来たので食べていると、科学者達が新たな鉱物の金属の作り方を説明されて、船体に貼れば、1万時間宇宙の外を航行できると説明されていました。隣の隣の宇宙の最高指導者様が長時間の飛行で船体が無傷ということは凄い金属ですと感心されていました。連れて来た31離れた宇宙の最高指導者様が、謝られていました。32離れた宇宙での戦いをモニター画面で見せていました。ヒトラー最高司令官が、このような戦いが無い様にしたいと言われましたので、皆も納得されました。二人で大宮殿の外に出て葉巻タバコを吸っていたら、ミヤコが出て来て、綺麗な星ですと言われたので、ここの海の魚は釣ると楽しいですよと言うと、魚釣りがしたいと言われたので、大管理者様の許可がと言うとヤコフ達が出て来て、私達に魚釣りの許可が出ましたと言われて円盤に乗って海岸に着くと、餌を探して釣りだしました、大きな1mの真鯛が釣れたので、ミヤコがこの魚私達の海に欲しいと言われました。
1枚目の写真は六甲山の上から谷を写したものです。後は巨大戦艦の中を撮影した写真です。
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