donのブログさんのサイトより
https://ameblo.jp/don1110/entry-12867971774.html
<転載開始>

ドイツが終にアメリカネオコンにノーを突きつけた‼️


ドイツはもうネオコンのパシリを

これ以上続けていると

国民に政府が転覆されられてしまうから


長距離ミサイルをゼレンスキーに渡す事も

モスクワに座標合わせる事も

人工衛星貸すこともやめました。 


今回の特別軍事作戦で最も被害を受けた国はドイツ。


虎の子の戦車はポンコツと世界中に宣伝され

ガスパイプラインも勝手に破壊💥され

経済はガタガタ。

アメリカも少し乗り気でないみたい。

ナポレオンの時から一方的に恨んでるイギリスだけ

ウクライナをいじめて戦争続けろと言ってます。 


トランプ大統領が再選できたら

産業革命以後初の平和がくるかも?






英元国防相ら、米国の承認なしでウクライナ軍のロシア攻撃を許可するよう呼びかけ



🇬🇧英国の5人の元国防相とジョンソン元首相は、

米国の許可を無視することになっても、

英国の長距離ミサイル・ストームシャドウを使って

ロシアの奥深くを攻撃することを許可するよう、

スターマー首相に要請したという。



英紙タイムズの報道によると、

このような動きを求めたのは、

グラント・シャップス氏、

ベン・ウォレス氏、

ギャビン・ウィリアムソン氏、

ペニー・モーダント、リアム・フォックス氏と

いった元国防相ら。



英紙テレグラフによると、

ストームシャドウは米国のシステムと連携して

使用されるという理由で、

ウクライナがロシア領土の攻撃にストームシャドウを使用する際には米国の許可が必要だという。



13日に行われたバイデン米大統領とスターマー英首相による会談後の声明で、

ホワイトハウスは、ウクライナ軍に対し

ロシア領土奥深くへの西側製ミサイルを用いた

長距離攻撃を許可するかどうかについての決定を

発表しなかった。



⚠️プーチン大統領は12日、

NATO加盟国が現在議論しているのは、

ウクライナに対するロシアへの攻撃許可ではなく、

軍事紛争へのNATOの直接的な参加に関する

決定の承認であると述べた。


西側諸国の直接参加により

紛争の本質が変化した場合、

ロシアは生み出される脅威に基づいて

しかるべき決定を下すだろうと警告した。



プーチン大統領、宇による西側製の長距離兵器使用の見通しについて語る



🇷🇺 ロシアのプーチン大統領は12日、記者団に対し、欧米諸国が西側の高精度の兵器を使ってウクライナ軍がロシアを攻撃する許可に関して議論していることについて、初めて公に語った。



プーチン大統領の主な発言



🔸 キエフはすでにドローンやその他の手段を使ってロシアを攻撃しているが、西側製の高精度の長距離兵器は「全く別の話だ」。



🔸 ウクライナは西側製の高精度の長距離兵器を独力で使用できる状態にない。使用するためには、いずれにせよ、西側の衛星が取得した諜報データが必要だ。



🔸 NATO加盟国が現在議論しているのは、ウクライナに対するロシアへの攻撃許可ではなく、軍事紛争へのNATOの直接的な参加に関する決定の承認である。



🔸 紛争の本質が変化した場合、ロシアは生み出される脅威に基づいてしかるべき決定を下すだろう。


こんな納豆に岸田くんは加盟を考えていたんだよ

つくづく恐ろしい人間と言うか

グローバリストの傀儡と言うか


やはり、イギリスが出てきましたよね

親玉なんですよ

国土が小さくても



いずれにせよ、第三次大戦が始まれば地球は終わります

2024年9月14日 12:31

ロシアは核兵器を使用する理由があったが、自制を示した - メドベージェフ

安全保障理事会の副議長は、西側諸国がウクライナの長距離ミサイル攻撃の容認を検討している中、モスクワの忍耐には限界があると警告した。

ロシア安全保障会議のドミトリー・メドベージェフ副議長は、ウクライナ紛争を通じてロシアは核兵器を使用する十分な理由があったが、これまでは自制してきたと述べた。しかし、同副議長はモスクワの忍耐力には限りがあると警告し、西側諸国がキエフに提供したミサイルをロシア領土の奥深くの標的を攻撃するために使用させるなら、ロシアは厳しく対応する可能性があると示唆した。


キエフは少なくとも5月以来、こうした制限の解除を要求してきた。複数のメディアは最近、ワシントンとロンドンが間もなく解除するだろう、あるいはすでにひそかに解除したと主張している。


メドベージェフ氏は土曜日、自身のテレグラムチャンネルに投稿し、西側諸国の指導者らは、モスクワが長距離ミサイル攻撃を容認すれば悲惨な結果を招くと警告するのははったりだと思い込み、誤った安心感に陥っていると書いた。


2008年から2012年までロシア大統領を務めたこの当局者は、ロシアは核攻撃の実施が重大な決断となることを十分認識していると述べた。


「まさにこのため、核兵器を使用する決定はこれまでなされていない」とメドベージェフ氏は強調した。

同氏はさらに、「国際社会全体が理解でき、核封じ込めの原則で規定されている正式な前提条件は整っている」


と付け加えた。同氏は一例として、ウクライナのクルスク地域での攻勢を挙げた。


ロシアは忍耐を示している」と彼は述べつつ、「忍耐には常に限界がある」と警告した。

メドベージェフ氏はさらに、ロシアは西側諸国の緊張激化に対し、必ずしも核兵器ではないが、それでも破壊力のある何らかの新たな兵器で対抗することも可能だと示唆した。


ロシアのウラジーミル・プーチン大統領は木曜日、ウクライナ軍は西側の長距離システムを単独で運用する能力はなく、NATOの衛星や西側軍人からの情報が必要だと主張した。


このため、西側がキエフによるロシア国内奥地の標的への攻撃を許せば、「NATO諸国、米国、欧州諸国がロシアと戦っていることになる」とプーチン大統領は述べた。


https://www.rt.com/russia/604021-medvedev-russia-west-nuclear-strike/


<転載終了>