donのブログさんのサイトより
https://ameblo.jp/don1110/entry-12868817587.html
<転載開始>

 


火葬された遺骨から出た貴金属を販売する行政が増えています。 


 日本では行政が火葬された遺骨から取れた貴金属を売却し、5年間で4,500万ドル(60億円位)の収益があったそうです。


 日経新聞の調査によると、日本の数十の都市が火葬された遺骨から取って作った金属を販売しており、

この処理に関する規則を制定するよう求める声が高まっています。


(中国人じゃあるまいし...😱当然、モラル無さ過ぎやろ!と反対の声が上がっている様子)


 日本では毎年150万人以上が亡くなり、

その殆どは火葬されますが、遺族が引き取る事が多い大きな骨片については法律で保護されているものの、残った遺灰の取り扱いや誰が受け取る権利があるのか​​は依然として法的にグレーゾーンとなっているとの事。


 asia.nikkei.com/Spotlight/Soci… 


 他の自治体は倫理的な考慮からこのアプローチを採用する事に依然として躊躇しています。(それが当たり前です💀) 


 遺族が収集するのは、家族の火葬された遺骨の極一部だけであるのが一般的です。 


収集されなかった遺灰には、歯、人工関節、インプラント医療機器などから出た金、銀、パラジウムなどの貴金属が含まれているそう。
asahi.com/sp/ajw/article… 


 日本で人口が一番多い東京23区の葬儀場制覇しているラオックス等も、遺体からの貴金属を回収してる可能性は充分あると思われます。


日本の葬儀社を🇨🇳が買い漁っていますし、早急に法規制が必要だと思いますよ。


<転載終了>