donのブログさんのサイトより
https://ameblo.jp/don1110/entry-12873234972.html
<転載開始>

 

ロバート•F•ケネディ•Jr.氏が

製薬会社と規制当局の関係を話してくれました。


「皆さん、ビッグファーマ(大手製薬企業)についてお話しさせていただきます。特に今回はワクチンに関してです。


皆さんもご存じの通り、政府の規制機関は

ビッグファーマに買収されています。

この癒着は非常に深刻です。


例えば、私が指摘したいのは、

FDA(食品医薬品局)の職員が、

彼らが承認したワクチンや薬品からロイヤリティ、

つまりお金を受け取っているという事実です。


具体的には、モデルナのワクチンについて

お話しましょう。


このワクチンはNIH(国立衛生研究所)が50%の所有権を持っています。


そのため、このワクチンが生み出す何十億ドルもの

利益の半分がNIHに行きます。


また、アンソニー・ファウチの下で働いている

少なくとも4人、もしかしたら6人のNIH職員が、

毎年15万ドルを受け取っているのです。


そして、その支払いは彼らが亡くなった後も、

その子供たちにまで続きます。


これはmRNA技術が市場に存在し続ける限り、

永遠に続くのです。


これが、利益相反ではないと言えるでしょうか? 


もちろん、これは利益相反です。


驚かれる方も多いでしょう。


では、なぜ私だけがこれについて話しているのか? それは、こうした話題を持ち出すと、YouTubeなどのプラットフォームで検閲され、主流メディアではこれを取り上げることができないからです。

かつてはこうしたことを自由に話すことができましたが、今ではほとんど不可能です。


さらに重要なのは、FDAの予算の約50%が規制されている産業、つまり主に製薬業界から供給されていることです。


これにより、FDAは完全に製薬業界に取り込まれてしまっているのです。現在のFDAの主要な目的は、製薬会社の商業的利益を守ることにあるのです。


その結果、FDAは本来承認されるべきでない薬品を承認し、製薬会社に利益をもたらさないが、人々にとって本当に有益な治療法を攻撃しているのです。」


日本もそのまんま同じでありアメリカと違うとこは、そのお金がアメリカ人の利益になる事です。

残りは魂を捨てたクリニック、巨大病院、ゴミメディアに出てくるダークドクター。



 

 



<転載終了>