donのブログさんのサイトより
https://ameblo.jp/don1110/entry-12875653769.html
<転載開始>

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2024.9.18鹿先生 

 

明治のレプリコンワクチンが細胞間感染する仕組みは適応変異だけではない。 

 

細胞膜の表面に並ぶオミクロンJN1株のスパイク蛋白は電気的反発力が強く、

Spherule(球状体)が細胞膜から離れやすい。 

今打たれてるレプリコンは感染性粒子が血液中を流れてる可能性ある。 

明治がベトナム治験で使ったのは、武漢株のレプリコンであってJN1株じゃない。 

こういう膜離れの実験を明治はやってないよね。 

だから安易に株の入れ換え自由なんて話にならないんですよ

 

オミクロン型がなぜ低い濃度で赤血球を凝集させるのかについては、

このデータが参考になります。

赤血球同士が凝集してしまわないように

細胞膜の表面は負の電荷をおびていて反発し合うようになっているのが

プラスの電荷を持つスパイクタンパク質がそこに結合し、

赤血球の凝集を促進するということ。

 

 

 

 


<転載終了>