井口博士のサイトより
https://quasimoto5.exblog.jp/30538109/
<転載開始>
みなさん、こんにちは。

2025年7月5日の日本沈没まで あと何日?

221日

いよいよ、230日を切った!



今回の日本沈没は地殻変動ではなく、隕石衝突による大津波によるものである。

(A) 竜樹諒さんの夢予言
(B) りんごの木村秋則さんによるエイリアンからのメッセージ
(C) NASA筋からの天体計算予測
(D) 胎内記憶のある児童たちからの警告

などなどから、来年の夏は太平洋側に住む我々のような日本人にとっては一大問題である。
できれば、その時期だけでも住むことができる山村の古民家、そんなものが欲しいところだ。

ところで、赤松瞳さんのお話では、人々の集合意識が集中すれば、悲惨な未来も回避できるという。
この現象を我々は集中意識で回避できるだろうか?
さて今回は久しぶりに地震の話をメモしておこう。たまたま見つけた以下のものが結構興味深い。



まあ、この人は東日本大震災を例にとって説明する部分があるが、この部分は結果を間違う可能性がある。

なぜなら東日本大震災は人工的なものであったからだ。

核爆弾で地殻に穴が空いたわけだから圧力でそこに地殻が引き寄せられ余効変動が誘発されるのは当然だからだ。

それに基づいて他の大地震に対して理解しようとするのはかなり無理がある。

しかしながら、フォッサマグナ地域が動き出しているという分析は実に興味深い。

ニュートンの法則とは

質量✕加速度=力

というものである。つまり、動くというからにはそれを動かす力が必要ということになる。

糸魚川静岡構造線に沿って新潟の方へ地殻が動くとすれば、動かすだけの力が関東地方から生じたことになる。

果たしてこの力の真の原因はなにか?


いやはや、世も末ですナ!

弥栄!

<転載終了>