donのブログさんのサイトより
https://ameblo.jp/don1110/entry-12879895685.html
<転載開始>


 

🇺🇸

タッカー・カールソン&サックス教授 


「バイデン政権がプーチンを殺そうとしていたのは

間違いない」 


 昔からアメリカはロシア国内の分離主義グループに資金提供している 


こういったことはCIAが昔からずっとやっていること


 1998年頃にあったチェチェンの組織は
『アメリカ最高級のネオコン委員会』

『ビッグ・ブレジンスキー』がそこにいて、みんな強硬路線を望んでいた 


それはもちろんロシアを解体したかったからだ 


彼らはチェチェン自体がどうなろうと知ったことではない、全てを敵対させてロシアを解体するのだ
だから『イスラム過激派/ジハード主義者』に資金提供していた 


 それだけではなく、アルカイダを作ったのもアメリカだし、ビン・ラディンを作ったのもアメリカだ


 彼らはシリアの転覆はHTSがやったと言っているが、これもアメリカがやったことだ


 これは、オバマが2011〜2012年にかけて

ジハード主義者に命じたことだ


 もし、彼らがプーチンを殺すことに成功したらどうなるか? 


20%がイスラム教徒の非常に複雑な国で、

6,000発もの核弾頭が安全でないまま宙に浮くことがアメリカの利益になるのというのが私には理解できない


<転載終了>