井口博士のサイトより
https://quasimoto5.exblog.jp/30573945/
<転載開始>
みなさん、こんにちは。

2025年7月5日の日本沈没まで あと何日?

177日

いよいよ、180日を切った!



今回の日本沈没は地殻変動ではなく、隕石衝突による大津波によるものである。

(A) 竜樹諒さんの夢予言
(B) りんごの木村秋則さんによるエイリアンからのメッセージ
(C) NASA筋からの天体計算予測
(D) 胎内記憶のある児童たちからの警告

などなどから、来年の夏は太平洋側に住む我々のような日本人にとっては一大問題である。
できれば、その時期だけでも住むことができる山村の古民家、そんなものが欲しいところだ。


さて、

2025年

は上の隕石衝突予想あるいは大津波事象のように、この世界を大きく変えるかも知れない流れのきっかけの年となるという予想がある。

これに関して、興味深いものがあったので、一応ここにもメモしておこう。

次はこれだ。




さて、シンプソンズがなぜ予言できるのか?

なぜイルミナティーカードの予言があたるのか?

実はこれはルッキンググラス・テクノロジーのせいではないか?

といのが私の説明である。

ところがいくらイルミナティーカードの予言やシンプソンズ予言があたるとは言っても100%正答率ではない。

しかし80%くらい当たる。

これは驚異的数字と言えるだろう。

そこで出てくるのが、ロスウェルの宇宙人(実は未来人)から無理やり手に入れたと考えられる

ルッキンググラス・テクノロジー

である。

これについては拙ブログではだいぶ前にメモしたものである。

以下の解説は、内部情報源とつながり、プロジェクト ルッキング グラスとタイム トラベルの実験についてメモを取った私の [ビル ハミルトン] の情報源からのものです。

「LG (ルッキング グラス) に関して: 私の理解では、このデバイス (少なくとも 3 ~ 4 年前) は、将来の詳細な一連の活動に焦点を合わせることができませんでした。言い換えれば、一連のイベントのように、何が起こるかを正確に見ることはできませんでした。私は、リチャード ゴットの宇宙ひもに関する研究と組み合わせたマルチバースのアイデアを検討するように言われました。マルチバースは、フォワード モードが設定されているときにアクセスされるようです。また、LG によって提供されるビューを、多くの潜在的な現実の 1 つとして検討するように言われました (少なくとも未来ビュー モードでは)。

また、最近、ビデオ テープ レコーダーを装置を通して前方に送信するための取り組みが行われ、ダーク プロジェクトの人々が何が起こるかについてある程度の洞察を得ることができるようになったとも言われました。

このことを聞いたとき、いくつかの疑問が頭に浮かびました。最も差し迫った問題は、カメラを時間/空間の先に送った場合、レンズのすぐ前にあるもの以外を記録できるかどうかでした。つまり、LG がグルーム レイク施設の真ん中にあり、オペレーターが中東などの紛争の結末について洞察を得たいとしたらどうなるでしょうか。その場所でレンズのすぐ前にあるものを記録するように設定されたビデオ テープ レコーダーが、未来に到着したときにまだモハベ砂漠の真ん中にとどまっていたとしたら、中東に関するデータを収集できるでしょうか??? 一体、カメラのすぐ後ろで何か重要なことが起こっていて、それを見逃してしまう可能性があります。カメラの方向が数度変わるだけで、一連のイベントは見えても、別の一連のイベントは完全に見落とされ、地球の反対側のイベントはなおさらです。

この質問に対する私の担当者は具体的な回答をせず、質量は時空間に対する視点で変化しないため、カメラは動かないとだけ述べました。ただし、注入された大気中に置かれたそのようなアイテムは、たとえ短時間であっても、異なる時間を経験する可能性があります。そしてカメラは、まるで柱の中や周囲の出来事を映すレンズのように、ガス内で撮影したり、注入された大気中の画像を見ることができます。電磁石の傾きや位置によって、環境内のさまざまなビューや位置がガス柱に反映されるようになると説明されました。

(少なくとも 2 つの電磁石のリングが使用され、デバイスの残りの部分はバレルとバレルに注入されたガス* で構成されていると確信しています。(2 つの異なる情報源が、これらが基本コンポーネントであることを示しています。) これらの磁石はさまざまな方向に回転し、何らかの電荷を生成します。次に、ガスがバレルに注入されます。回転の方向に応じて (速度と傾き、その他の多くの要因も影響しているはずです)、現在に対して時間空間を前方または後方に長い距離または短い距離だけ歪めることができます。科学者が、前後の目標時間に到達するために必要な磁石の正確な位置と速度のマップを完成させたと信じる理由があります。)

どうやら、デバイスの位置を基準としたさまざまな場所でのイベントの画像が取得され、本質的にガスから反射され、より良い例がないため、テレプロンプターまたは水晶玉のように動作します。しかし、質量が移動しない、または質量が影響を受けないかどうかは完全にはわかりません。 LG プロジェクトの初期に、ある種の被験者が関わった実験が大失敗に終わったという話も何年も前に聞いたことがあります。私の理解では、その実験中に質量が大きく動いたため、かわいそうな被験者はかなり悲惨な死を遂げました。(最初は猿だと思っていましたが、多くの被験者が送られたことがわかりました。そのため、失敗した実験にどのような被験者が関わっていたのかはわかりません。しかし、いつものように逆論理で推論してみると、うまく通り抜けた被験者が大勢いたに違いないことがわかります。そのため、間違いや計算ミスはずっと前に修正されていると確信しています)。

もっと情報を提供できればと思います。参考までに、私の情報源は、電磁石と、ある種のガスが注入された樽のような装置の存在を確認しています [独立した情報源によると、問題のガスはアルゴンです。プロジェクト キャメロット] ...これらのコンポーネントは、LG が視聴装置として機能するために必要と思われます。そして、質量の変化や時空内での動きについては...私の情報源は、彼らが関与していた当時に見たものや経験したことについて「ほんの少し」しか教えてくれないので、本当にわかりません。しかし、彼らが言ったことに基づいて、質量を時間的に前後に移動させる重要な実験があり、その多くが成功したと推論できます。私は、多くのことが発見され、改良されてきたと確信しています。




というような事情で、カリフォルニアのある企業の中にルッキンググラスを手に入れたものある。

そこで未来予測を漫画企業や陰謀論企業に売っているのだと推測するのである。

そうでなくしてはトランプ大統領の誕生とかトランプの暗殺とかを当てるはずもないだろう。

そんなAI予測をはるかに超える正確無比な予測をすることは不可能のはずである。

そのルッキンググラスが日本の未来を予測した。

その帰結がどうやらいわゆるプレアデスからの未来変化と似たようなことをいうから興味深い。

果たしてどうなるか?

今後を観察していくほかないだろう。

日本でもルッキンググラスを政策すべきかも知れませんナ。


ルッキンググラス人工的に自分が未来の世界の中に入っていって未来を見てくるというスタイルの技術である。

いわば自分が人工的に装置の中で霊魂になって幽体離脱して未来を見るというものだ。


一方、自分がリアルのこの身体で未来に入ってしまうという技術も存在する。

それがスターゲートテクノロジーである。

いわゆるタイムマシンのことだ。

未来へも過去へも自分及び装備も含めて一気にテレポートする。

当然、他の惑星や月にテレポ―テートする。

これも米国のある一部が所有していると噂されるものである。

この組織の中には一般人が入ることはできない。


ちなみに、あなたの頭の中にだれかが入ってきてメッセージを伝えるという技術もあるらしい。

だから神の言葉だと思っていると、実は米国人の秘密組織の人間の司令だったりするわけだ。

これは俗に言うテレパシーである。

赤松瞳さんはどうやらこれができたようだ。

ルッキンググラス、スターゲイト、そしてテレパシー(リモートビューイング)

こうした科学はアメリカの表のアカデミズムでは無視され研究されないが、そうした学会の動向など全く気にせず地道に大学で研究を続ける研究の猛者たちが米国には存在するのである。

こうした複合的な科学技術の試みが米国という国の懐の広さを牽引しているのである。

果たしてこうした柔軟性や強靭性ののない我が国の科学技術はどうするつもりなのだろうか?



いやはや、世も末ですナ。


弥栄!

<転載終了>