井口博士のサイトより
https://quasimoto5.exblog.jp/30602904/
<転載開始>
みなさん、こんにちは。
弥栄!
<転載終了>
https://quasimoto5.exblog.jp/30602904/
<転載開始>
みなさん、こんにちは。
2025年7月5日の日本沈没まで あと何日?
さて、7月5日の隕石衝突。
140日
いよいよ、150日を切った!
今回の日本沈没は地殻変動ではなく、隕石衝突による大津波によるものである。
(A) 竜樹諒さんの夢予言
(B) りんごの木村秋則さんによるエイリアンからのメッセージ
(C) NASA筋からの天体計算予測
(D) 胎内記憶のある児童たちからの警告
などなどから、今年の夏は太平洋側に住む我々のような日本人にとっては一大問題である。
できれば、その時期だけでも住むことができる山村の古民家、そんなものが欲しいところだ。
これに関して、ここではちょっと前にメモした。
ところが、これを今日、表の産経新聞が妙な取り上げ方をしたようだ。これである。
2032年に地球に衝突する可能性があるとして注目されている小惑星「2024 YR4」について、米欧の宇宙機関などが日々更新している衝突確率が上昇し、16日時点で2%を超えている。仮に衝突した場合は甚大な被害が想定される一方、今後の観測で衝突確率がゼロとなる可能性も十分にある。観測が困難となる今春までに、どこまで正確な軌道を算出できるかが、当面の対応を左右する。
小惑星「2024 YR4」は昨年末に発見された。推測される大きさは直径40~90メートル程度と幅広い。32年12月22日に地球に近づくが、正確な軌道は未確定で衝突確率が変動する理由となる。
正確な軌道を算出するには観測データの蓄積が必要だが、現在は地球から遠ざかりつつある。国際天文学連合によると、発見当時は16~17等級程度だった明るさは既に24等級程度まで暗くなり、大型望遠鏡でないと観測は難しい。今年5月以降は大型望遠鏡でも観測困難となり、その後の観測は28年半ばまで待つ必要があるという。
宇宙航空研究開発機構(JAXA)が昨年4月に設置した「プラネタリーディフェンスチーム」でチーム長を務める吉川真准教授は「軌道の精度が上がれば、衝突確率が一気にゼロとなりうる。現時点の2%も、逆に言えば98%の確率で衝突しない」などと指摘し、冷静な対応を呼びかける。
この隕石2024YR4は
2032年12月22日
に地球に接近すると予想されているものである。
果たしてこれは7年早い今年に地球に達するのか?
まあ、それはありえないだろう。
しかしながら、マスゴミが隕石という語彙を使い始めたのには何かの思惑があるに違いない。
7月5日の隕石衝突と言いたいがそれが言えないから困って別の隕石のことを言っているのかもしれない。
それとなく7月5日の隕石衝突を分かる人に分かるように伝達しているのかもしれない。
この辺は謎だが、マスゴミが盛んに取り上げるようになれば、それはかなり怪しさが増す。
いやはや、世も末ですナ!
<転載終了>


膨大な隕石衝突爆発は局地的な破壊をもたらす、それが日本かもしれない。腐敗国には神の怒りで天変地異が起こると言うのは日蓮以来の日本の通説dから、尤も腐敗した地域は東京かペド、アドレナクロム、クローン製作所(モンゴール世界三大製造所分室はどこか)に落ちる。
アトランティス文明海底沈没の前から、第二の月を製造したりして地球や惑星を細工したエーリアンは殆ど止めているから、最悪の腐敗場所が破壊地になる。米国は腐敗の反作用を善の運動で追い出した。日本は出来ないなら、本当に破壊される。
仏はいう、500,1000年単位で地上は腐敗するから哀れな民衆を救済に降りて来る、波動解析者はこの波動が読めるかな?
genkimaru1
が
しました