玉蔵さんのサイトより
https://golden-tamatama.com/blog-entry-doller-reset-july-4th.html
そう言えば、日月神示に「米一粒に泣くことあるぞ」というのがありましたが
いよいよでしょうか?
<転載開始>

ヒャッハー!

さて、今日はエイプリルフールです。

あの持ち帰り弁当大手のほっかほっか亭さん。
こんな風な投稿してますたね。

ぇえ?
ほんま?

と驚いたら、ただのエイプリルフールのネタですた。
ちゃんちゃん。

でも、お米が高騰してる時期に、こんなのネタとして笑えないだろ!
とネットで炎上してますたね。

これは。。

ワタスの見たとこ、実は、ほっかほっか亭さんは今年、本当にライス販売停止の予定はある。

でも、まずはエイプリルフールネタで予告しといたろ。
と載せたんでは。

とかなんとか。

はい。
さて、昨日は日経平均1500円安ですたね。

そんな中。金(ゴールド)は爆上げ中です。

もう金融の動きがおかし過ぎる。
誰でも分かるレベルです。

大勢が次に来る大きな出来事に備えてる。

そして、4月からまた値上げラッシュ。

今回はティッシュやトイレットペーパーがかなり上がる模様です。

物価が上昇したって株が上がってりゃまだ持ち堪えられるとこも多い。

でも、最後の頼みの株も下がったらあんた。

そりゃ連鎖倒産が起きる。

連鎖倒産が起きて、経済か治安か。
大都市神話が崩れて、都市脱出が真剣に検討され始める。

これ絶対今年でしょう。
気づかない方がおかしい。

って訳で、以下。
エイプリルフールネタではないですが。

7月4日に米ドルリセットという話を載せときます。

海外の経済アナリストさんの記事ですた。

ボー・ポルニー氏はリーマンショックの発生を的中させた人として時々、海外サイトに出てきますね。
金融予測を聖書預言と一緒にする人です。

これから大規模な金融詐欺が露見してリセットにつながると言ってますね。

7月4日ってあの7月5日に微妙に近いので気になりますね。
載せときます。

ポルニー氏によると、まだ何も見えていないという。

「金の流れを追えば、誰がそれを手に入れたのか、誰がプレイヤーなのかが分かる。

プレイヤーは全員ウォール街の人間だ。
プレイヤーは全員民主党員だ。プレイヤーは全員共和党員だ。

プレイヤーは全員ハリウッドの人間だ。そして音楽業界。

プレイヤーはワシントン DC の人間だ。

永久政治家であるこれらの人々が、どうやって何億ドルもの資産を持っているのか?
お金の流れを追っても、彼らはそれを許さない。

だからこそ、彼らはイーロンが金の流れを追うのを阻止する必要があるのだ。

彼らがこれまでに見つけたのは、小銭だ。

詐欺は非常に大きく、世界がこれから知ることになるものは衝撃的で仰天させられる。

ポルニー氏は、アメリカでの大規模な詐欺の真実が金融リセットを引き起こすだろうと語る。

7月には、待望のバーゼルIIIが2025年7月1日に銀行に導入される 。

銀行システムを安定させるはずである。

ポルニー氏は、彼の計算によると、アメリカは聖書のヨエル書2章31節
「主の大いなる恐ろしい日」の後に生まれ変わるだろうと語る。

ポルニー氏は、これはおそらく4月の過ぎ越しの時期に起こるだろうと語る。

さらに早送りすると、アメリカは2025年7月4日に生まれ変わる。

ポルニー氏は、「計算によると、アメリカは今年7月4日に生まれ変わるだろう。

これは聖書の計算だ」と説明する。

(インタビューで、ポルニー氏は日付と聖書のタイミングについて詳しく説明している。)

ポルニー氏は、大規模な不正行為がすべて暴露されれば、米ドルは打撃を受けるだろうと述べている。

「彼らは連邦準備銀行券を神に逆らうために利用した。

彼らは連邦準備銀行券を使ってウォール街のすべてを買収し、あらゆる報道機関を買収し、ワシントンDCを買収し、選挙を買収し、ハリウッドを買収した。

彼らはそのお金を使ってあらゆる人々を買収したのだ。」

では、何が起こるのでしょうか。

ポルニー氏は、

「不動産市場は暴落するでしょう。私たちが目撃しようとしているのは、米ドルの崩壊です。

これは4月に加速し、継続しますが、4月は米ドルにとって非常に悪い月になるでしょう。

それは米国債市場の崩壊につながるでしょう。

米国債市場が崩壊すると、市場に大量の不動産が流入し、金、銀、暗号通貨を持っている人は、家や欲しいものを何でも選ぶことができます。

売り手はどこにでもいるでしょう。

米国の金融システムは完全に破壊されるでしょう。

それは今から7月4日まで始まり、その後、年末まで大混乱が起こります。

そして、2026年は荒れ狂うでしょう。

なぜなら、私たちは新しい金融時代に足を踏み入れ、新しい金融システムは正直な通貨システムになるからです。

と述べています。

この新しいシステムにより、金と銀の価格は急騰する。

ポルニー氏は、銀は最終的に「1オンスあたり2,000ドル」、

金は「1オンスあたり80,000ドルから100,000ドル」に達する可能性があると主張する。

ポルニー氏は、ドナルド・トランプ大統領はアメリカを再建するだろうが、それは特に邪悪な人々や神の敵にとっては苦痛を伴うだろうと指摘する。

最後に、ポルニー氏は、聖書に出てくる「死の天使」が、現在過越祭と呼ばれている祭りの間に長子が殺されたファラオの時代と同じように、今地球上にいると考えているとも指摘しています。

ポルニー氏は、今回は死の天使は長子のために来るのではなく、邪悪な者たちのために来るのだと言います。

911も米国債の大量償還日だった。

なので7月4日。
なんらかのリセットと一緒に大規模災害を起こす計画があったりするのかも知れない。

とかなんとか。

本当にありがとうございますた。


<転載終了>