https://yocchan-no-blog3.blog.jp/archives/8262994.html
<転載開始>
新型感染症用のお注射はその副作用によって多数の死者を米国にもたらした。そして、欧州でも、中国でも同様である。また、日本でも。
ここに「米国における新型感染症用お注射による死者数は第一次大戦、第二次大戦、および、ベトナム戦争での死者数の合計よりも多い」と題された最近の記事がある(注1)。
本日はこの記事を仮訳し、読者の皆さんと共有しようと思う。
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米国の新型感染症用お注射による死者数が60万人を超えると推定されることから、われわれは厳粛な連帯と死者への追悼に立ち上がらなければならない。
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「そんなことあるはずがない」と思っている人がいるかも知れない。
しかしながら、お注射による死亡者数は60万人で、この数値は実際には控えめな推定値であることを理解しておくことが重要だ:
米国の「ワクチン有害事象報告制度」(VAERS)で報告されている新型感染症用お注射による死者数:人
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VAERSにおける控えめな過少報告係数(URF):
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保健福祉省(HHS)が資金を提供し、「ハーバード・ピルグリム医療ケア」で行われたによる報告によると、「VAERSに報告されているワクチンの有害事象は全体の1%未満」であることが分かった。
したがって、真のURFはよりも大きくなる可能性がある:
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米国における新型感染症用お注射による死者数に関する控えめな推定値:
19,355人 x 31(過少報告係数) = 600,005人
戦場における米国人の死者数の推定値:
第一次世界大戦:
第二次世界大戦:
ベトナム戦争:
合計:580,124人
これらの数値は、新型感染症用お注射が第一次世界大戦、第二次世界大戦、ベトナム戦争での戦死者数を合わせたよりも多くの米国人を殺した可能性が高いことを示している。あるいは、本mRNAお注射は南北戦争と同じくらい多くの米国人を殺したかも知れない(訳注:民間人も含めて、南北戦争での死者数は70万~90万人と言われている)。それにもかかわらず、未だに何百万人もの米国の赤ちゃんや子供、大人、そして高齢者に投与が継続されている。
2025年の今、ホワイトハウスでは誰もわれわれが第二の内戦を生き抜いたとは認めてはいない。この内戦は弾丸によるものではなく、注射器によるものだ:

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米史上で最大級の犯罪のひとつが未だに白日の下で起こっている。
著者のプロフィール:。疫学者であって、マッカロー財団()の管理者を務める。
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これで全文の仮訳は終了した。
米国における新型感染症用お注射の副作用で死亡した人の数は過去のみっつの大きな戦争での死者の合計よりも大きいという事実は、そもそもこのお注射は生物兵器のための研究から派生したものであるという背景を考慮すると、当然の帰結なのかも知れない。言うまでもなく、生物兵器は人を殺すことを第一の目的にしている。
米国では60万人がと推定されている。あくまでも、推定値である。算出には過少報告係数が含まれており、どのような係数を採用するのかによって、推定値は変動する。著者は過少報告係数の「31」を控えめな数値であると述べている。恐らく、この過少報告係数は国によって大きく変動するのではないかと思う。日本での係数はどの辺りにあるのだろうか?
本ブログでも何回か触れてきた件ではあるが、米国における「31」という過少報告係数を使用してmRNAお注射のせいで亡くなった世界中の人たちの総数を算出すると、1700万人に昇る。これこそが金儲けを目標とする製薬大手企業によって巧妙に捕り込まれた米国の規制当局がもたらした人類に対して犯した犯罪の大きさである。目を覆いたくなるほどだ!しかも、この惨禍は過去のものとなったわけではなく、数値は今も増え続けている。
参照:
注1:: By , FOCAL POINTS, May/04/2025
<転載終了>




これは毎年打つリピーターが多いので
そういう人からお亡くなりになる事が予測されます
陰謀論者はカネ貰って集会に行くと思われているので
説得力がありません
genkimaru1
が
しました