みのり先生の診察室さんのサイトより
https://ameblo.jp/drminori/entry-12906177953.html
<転載開始>

先日ブログでご紹介したこの記事↓

 

 

実は続きがあったんです。

 

今日はその続きをお伝えします。

 

リンク先はコチラ↓

 

 

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1,000人の弁護士と10,000人の医師がニュルンベルク綱領違反で訴訟を起こした。新しいニュルンベルク裁判は2021年7月3日に始まる
 

sistatiden.se 2021/05/06

レイナー・フュールミッチ(Reiner Fuellmich)博士が率いる、1,000人を超える弁護士たちと 10,000人を超える医療専門家たちからなる大規模なチームが、人道に対する罪について CDC、WHO、およびダボス会議メンバーに訴訟を起こした。

フュールミッチ博士とチームは、誤った PCR検査と、基礎疾患による死亡を Covid による死亡、つまり詐欺として説明するよう医師に命じたとしている。

PCR検査は病原体を検出するようには設計されておらず、35サイクル(PCR検査の増幅回数の数値基準)では 100%不正確だ。CDCによって監視されるすべての PCR検査は、37〜 45サイクルに設定されている。

そして、 CDC自体は、28サイクルを超えるPCR検査では、信頼できる肯定的な結果が得られないことを認めている。

この誤った検査の使用により検出されたとされる Covidの症例 / 感染の 90%以上は無効なものだ。

不正確な検査と不正な死亡診断書に加えて、「実験的」ワクチン自体がジュネーブ条約の第32条に違反している。

1949年のジュネーブ条約の第32条に基づき、「保護された人の治療に必要とされない医学的または科学的実験」は禁止されている。

第147条によると、保護された人に対して生物学的実験を行うことは、条約の重大な違反だ。

「実験的」コロナワクチンは、これらの国際法に違反しようとする者たちに死刑を科すと定めている 10項目のニュルンベルク綱領すべてに違反している。



1)ウイルスに対する免疫を提供する

これは杜撰な遺伝子治療であり、Covidに対する免疫を提供しない。このワクチンは症状を軽減すると主張されているが、現在、新型コロナウイルスでの緊急治療あるいは集中治療室で治療を必要する患者の 60%が二回のワクチン接種を受けた人だ。



2)接種者をウイルスの感染から保護する

この遺伝子治療は免疫を提供せず、二度のワクチン接種をしても、依然としてウイルスを捕らえて拡散させることができる。



3)ウイルス感染による死亡を減らす

この遺伝子治療は、感染による死亡を減らすことはない。二度のワクチン接種を受けた人々も Covidに感染して死亡している。



4)ウイルスの社会への循環を減らす

この遺伝子治療は、ウイルスに対する免疫をゼロにするため、ウイルスの拡散を可能にする。



5)ウイルスの感染を減らす

この遺伝子治療は、ウイルスに対する免疫を与えないため、ウイルスの感染を可能にする。

このワクチンには、ニュルンベルク綱領の以下の違反が適用される。

ニュルンベルク綱領  1:自発的な同意が重要

インフォームドコンセントなしに医療実験を強制されるべきではない。



現在、多くのメディア、政治、および医療サイドの人々は、社会にワクチンを接種をするように促している。しかし、メディアでは、この遺伝子治療の悪影響や危険性についての情報を提供していない。彼らから聞くのは、「安全で効果的」という言葉だけであり、「利益はリスクを上回っている」ということだけだ。各国は封鎖、強制、脅迫を利用して、人々にこのワクチンの接種を強制するか、ワクチンパスまたはグリーンパスの義務の下で自由社会への参加を禁止している。

ニュルンベルク裁判では、メディアも起訴された。当時のメディアのメンバーは一般大衆に嘘をついたとして死刑にされ、多くの医師とナチスは人道に対する罪で有罪となった。



ニュルンベルク綱領 2:他の手段では生み出せない実りある結果をもたらすもの

遺伝子治療はワクチンの基準を満たしていないため、ウイルスに対する免疫を提供しない。イベルメクチン、ビタミンD、ビタミンC、亜鉛、インフルエンザや風邪に対する免疫力の強化など、Covidに対して実りある結果をもたらす他の治療法がある。



ニュルンベルク綱領 3:動物実験と自然史病の結果としての基本的な実験

この遺伝子治療は動物実験を基本的にスキップし、直接人間の実験を行っている。ファイザーが使用した mRNAの研究では、ファイザー社 mRNAワクチンを使用したアカゲザルの mRNAに関する候補研究で、すべてのサルが肺炎を発症したが、 2〜 4歳の若い健康なサルであるため、研究者はリスクが低いと考えた。


この驚くべき経過にもかかわらず、ファイザー社は(その後の)動物実験なしで Covid用の mRNAを開発し続けた。



ニュルンベルク綱領 4:不必要な苦痛や怪我をすべて避ける

ワクチン接種実験の開始以来、CDCの VAERS(有害事象報告システム)には、米国で 4,000人以上の死亡と 50,000人のワクチンによる負傷が報告されている。 EUでは、7,000人以上の死亡と 365,000人のワクチンによる負傷が報告されている。これは、このニュルンベルク綱領の項目の重大な違反だ。



ニュルンベルク綱領 5:怪我や死亡が発生すると信じる理由がある場合は実験を行わない

この遺伝子治療は、死傷を引き起こす。mRNAに関する以前の研究でも、現在の実験的遺伝子治療(ワクチン)では無視されてきたいくつかのリスクが示されている。

SARS-CoV-1 (SARS)スパイクタンパク質に関する 2002年の研究では、それらが炎症、免疫病理学、血栓を引き起こし、アンジオテンシン2(受容体)の発現を阻害することが示された。この実験は、これらすべてのリスクを受け継ぐこのスパイクタンパク質を体に強制的に生成させる。



ニュルンベルク綱領 6:リスクは利益を超えてはならない

Covid-19の回復率は 98- 99%にのぼる。ワクチンの損傷、死亡、および mRNA遺伝子治療の有害な副作用は、このリスクをはるかに上回っている。



遺伝子ワクチンの使用は、かつて米国で、鶏の研究において、「ホットウイルス」と呼ばれるく強力な変異体が出現することを示した研究結果のために、米国とEUによって農業での使用が禁止された。コロナ遺伝子ワクチンにもまた、病気をさらに致命的にする可能性がある。

CDCは、このことを無視して使用しているが、実際には CDCは、このワクチンの使用が、より致命的な株の出現を促進することを十分に認識している。しかし、現在、彼らはこれを無視している。



ニュルンベルク綱領 7:怪我、障害、または死亡の可能性がほとんどない場合でも、準備を行う必要がある

準備は行われなかった。この遺伝子治療は動物実験をスキップした。ファイザー社自身の臨床第 3相試験が完了するのは、2022年あるいは2023年だ。これらのワクチンは緊急時に承認された。

これらのワクチンは FDAに正式承認されていない。


 

ニュルンベルク綱領 8:実験は科学的に資格のある人によって行われなければならない

これが安全で効果的なワクチンであると主張する政治家、メディア、俳優たちにはその資格がない。プロパガンダは医学ではない。ウォルマートやドライブスルーワクチンセンターなどの多くの店舗は、情報に通じていない一般の人々に実験的な医療遺伝子治療を実施する資格はない。


ニュルンベルク綱領 9:誰もがいつでも実験を終了する自由を持っている必要がある

85,000人を超える医師、看護師、ウイルス学者、疫学者たちからの(ワクチン接種を中止するべきだという)要請にもかかわらず、実験は終了していない。


 

現在、ワクチンコンプライアンスを実施するために法律を変更する多くの試みがある。これにはワクチン接種の義務化が含まれる。実験的なワクチンは、この実験によってすでに引き起こされた死傷者の増加を考慮せず、今後 6か月ごとの接種義務が計画されている。



ニュルンベルク綱領 10:怪我や死亡の原因が考えられる場合、研究者はいつでも実験を終了する必要がある

統計報告データから、この実験が死傷につながることは明らかだ。しかし、すべての政治家たち、製薬企業、およびいわゆる専門家たちが、この遺伝子治療実験が、人々に害を及ぼすのを阻止しようとしていない。

しかし、法的手続きは進んでおり、ワクチンに関しての証拠が収集されており、専門家たちの大規模なグループが警鐘を鳴らしている。



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2021年の記事です。

 

日本で接種が始まった年ですね。

 

日本は1年遅れで接種が始まりました。

 

1年分の各国のデータがあったにも関わらず効果がリスクを上回るとして接種を推進。

 

一番遅れて始めた日本が今や世界でトップの接種回数を誇っています。

 

もともと諸外国に比べると感染者も重症者も死者も桁違いに少なかったのに緊急事態宣言が何度も出され、翌年から政府とメディアによって接種事業が進められました。

 

接種しない者は非国民扱いされたあの頃。

 

ワクチンに反対しようものなら迫害されました。

 

悲しいことに国民の8割以上が接種してしまいましたが、その結果どうだったのでしょう?

 

 



2020年 コロナのみ

→死者減少

 

2021年 コロナ+ワクチン

→死者増加

 

2022年 コロナ+頻回ワクチン

→死者激増

 

 

つまりワクチンが無かった年は死者が減ったのです。

 

ワクチンが始まった途端、死者は増加の一途を辿ります。

 

その増加は高齢化とコロナだけでは説明が付かない激増ぶりです。

 

ワクチンに効果があったのであれば死者は減るはず。

 

ワクチン接種者のほうがコロナに感染しているということが判明してから、政府もハーシスの分析と発表をやめました。

 

不都合なことは報道されません。

調べません。

 

 

誰もコロナの総括をしない。

 

ワクチンがそれほど効果的であると言うのなら、その根拠とデータを示してほしい。

 

 

日本でもワクチン接種後死亡に関して国賠訴訟が始まっています。

 

 

今起きている体調不良や疾病がワクチンと結びついていない人も多いでしょう。

 

だからこのワクチンの被害は想像を絶するほど多く深いと思います。


<転載終了>