http://glassbead.blog.shinobi.jp/poison/the%20environmental%20devastat
<転載開始>
The environmental devastation and loss of life in Indonesia caused by China’s EV industry By Rhoda Wilson on July 11, 2025 • ( 7 Comments )
https://expose-news.com/2025/07/11/devastation-in-indonesia-caused-by-chinas-ev-industry/
「電気自動車は、地球を救うための個人的な手段として売られています」と、リアム・バートレット[Liam Bartlett]は2025年4月に7 News Australiaで放映されたドキュメンタリー番組『China’s EV shame: the deadly reality behind the ‘clean, green’ electric vehicles’(中国のEVの恥:「クリーンでグリーン」な電気自動車の裏に隠された恐ろしい現実)』の中で述べた。
「しかし、電気自動車の真実は、子供たちの未来を守るという彼らの売り文句を嘲笑するものであり・・・環境破壊を招いているのです。」
7 News Spotlightは、7 News Australiaからの調査報道特集シリーズで、主要な速報ニュースや国家的意義を持つ長編調査に焦点を当てている。
4月、Spotlightは、いわゆる「クリーンでグリーン」な電気自動車(EV)の裏に隠された真実と、中国がいかにして有害な環境破壊を引き起こしても罰せられずにいるかを描いたドキュメンタリーを公開した。
記者のリアム・バートレットは、世界最大のニッケル加工施設であり、世界のニッケル供給量の50%を生産するインドネシアのモロワリ工業団地[Morowali Industrial Park]に潜入した。
「『グリーンEV革命』の名の下の、世界最悪の工業地帯の一つに数えられるであろう光景を目の当たりにしてきましたが、地球の未来を真に願う人なら誰でも、中国の資金援助を受けている北の隣国インドネシアが引き起こしている被害に恐怖を感じるに違いありません」と、彼は語った。
彼はさらに、EVセクターが化石燃料火力発電所と、環境・労働基準の緩いインドネシア産ニッケルに依存していることが、EVセクターの「グリーン」な評判を損なっていると述べた。
中国の一帯一路構想に支えられたインドネシアのニッケル鉱山施設は、大気汚染や水質汚染、呼吸器疾患、労働者の死亡など、環境と健康に壊滅的な影響を与えていると彼は述べた。
オーストラリア政府は、ニッケル産業で7,000人の雇用が失われたにもかかわらず、中国のEVメーカーへの補助金支給と無策を続けている。これは、「グリーン」な未来の推進におけるリーダーシップの欠如と偽善を浮き彫りにしている。
中国共産党の対外機関誌である、"毎日新聞"がやたら
最近、自己弁護(=捏造記事)に忙しい!
今日はこんな記事がヤフーニュースに有った!
タイトルは、「ファクトチェック!参政党議員が"生活保護は外国人ばかり"というのは間違いで嘘で事実では無い!」という記事です。
この見出しに対して、私が感じた感想は。
ソーですカ、ソーですカ!
中国共産党の対外機関誌たる、天下の毎日新聞様がそう言うってことは、その逆が真実だ!ということです
ね!
genkimaru1
が
しました