★「ウクライナ戦争が終われば、次のアメリカの標的はイランと中国だ」
ウクライナ戦争でロシアからの情報もチェックしていましたが、ロシア側ではこのタイトルの話もとても具体的に、切実に様々な評論家や発信者から何度も警告されていますし、実際に西のニュースを見ていても、それは明白な事実のように見えます。
一つの例として、日本語で情報を発信してくださっている、ロシアの女性のリアルで恐ろしい予想🙏:
👉実際、トランプ二期目から、「ウクライナ戦争停戦」をすでに何度も一方的に要求してきました。トランプはウクライナ戦争の状況も本質も理解せず、おうむ返しに「停戦しろ」しないとミサイルをモスクワに打ち込むぞ、制裁を追加するぞとロシアを本当に理解していたら効果のないことのわかる脅迫を繰り返してきました。
しかしトランプが停戦を求めているのは、彼が平和主義だからではなく、次の標的(中国)に移るための準備に専念したいからでしょう。
トランプがウクライナ停戦を呼び掛けるたび、早く次のイラン攻撃をしたいとネタニヤフにせっつかされているのかなと思ってましたが、そのイランでも12日間戦争が終わりました(今も両国間の抗争は続いていますが)。
ネタニヤフは次はシリアに盛り上がってますが、個人的には中国との戦争がより一層近づいた感じがしますね。
私のブログも最近、それを念頭においた情報ばかり集めています(参政党含む)。
🤔ついでに、数年前に日本での反中国キャンペーンが突然復活したのも、トランプ支援のインフルエンサーたちが中心になっていました!
(日本でのトランプ支援の裏についているカルトを考えると自然な話)
二期目に入っても、トランプは台湾を使った戦争の準備を着々と進めています。
戦争にならなくても、少なくても国内の軍需産業を喜ばせてますね。

(テレグラム)

(動画:テレグラム)

(動画:テレグラム)

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★トランプが一期目で台湾に撒いた「反中国」挑発行為のまとめ

★しかしトランプはその台湾が中国との戦争になっても台湾防衛は約束できないと公言していた

Fucus Taiwanの二月の記事より:
👉先日、「ウクライナ市民のみなさん、戦争から何を学びましたか?」という投稿に対して、あるウクライナの市民の女性が「西の国があなたの国の防衛を保証するという時、それを信じてはいけないということです」と書いてましたけど。
その保証すらしないんですね・・・緊張感を高め、周辺国に兵器を売りたいだけ?


(動画:テレグラム)
今大盛り上がりの「トランプと石破の合意」については、2月の二人の対談の内容がとても参考になるのでまとめていましたが、軍事面でもかなり大事な話をたくさんしていました(消費税撤廃などは一言も出ていませんでしたが)。
これもできたらまとめたいと思っています。
<転載終了>
偽ユダヤ支配層が自分らの支配体制を守るために恣意的な嘘をつかせる道具。
本来の共産主義とは、労働者が適正な労働の対価を詐取させず取り返すというもの。
それは支配層に不利な考えなので、汚名を着せて潰そうとされている。
現代の偽共産主義=ファシズムの大本は、ロックフェラーが創ったソ連共産党。
これを悪役レスラーとして、正義役の民主主義(実は資本主義ファシズム)を担ぎ、
ロックフェラーはアメリカを強くした。
中国共産党はソ連共産党を手本に作られたが、今は中国の独自路線。
習近平はプーチンに習い、アヘン戦争からの偽ユダヤ支配の被害経験から、
二度と支配されない体制を固めている。
ロシアもロシア革命からの「偽ユダヤ支配の経験から、プーチンは体制固めしている。
ロックフェラーは台湾や朝鮮半島で、偽共産主義vs民主主義(資本主義ファシズム)の対立を煽るため、
国際勝共連合を作った。
トランプ政権の半世紀以上前の話。
問題は、ロックフェラー率いるDSの下っ端を、DSを潰すと言ってたトランプが担ってる点。
トランプは知らずに協力させられてるのか、脅されてるのか、最初からDSの側なのか。
genkimaru1
が
しました