https://news.livedoor.com/article/detail/29447987/
<転載開始>
財政力指数の低い自治体を狙っている
島田氏以外にも、この肩書を商売に使う人は大勢いるという。実情を知らない自治体職員は、まんまと利用されてしまうのだろう。
先ほどの音声データに残った島田氏の発言からは、傲慢な態度が窺える。
「やりたい、と言わせたらこっちの勝ちで、あとは言うことを聞かせる。
(……)地方議会なんてそんなものですよ。雑魚だから。俺らのほうが勉強しているし、分かっているから。言うこと聞けっていうのが本音」
島田氏がここまで自治体をコケにするのは、「寄付金還流」の手法が全国の自治体で通用することを知っているからだ。
実際のところ、企業版ふるさと納税の制度設計には、今も同じ不正を可能にする欠陥がある。合法的に地方の自治体に入り込み、公金を吸い上げる輩が他にもいる可能性は十分にあるのだ。島田氏はこうも語っている。
「大企業が狙わない、0.5以下の財政力指数の自治体を狙うっていうのが、うちの攻めなんですよ。(全国に)1700の自治体があって、(財政力指数が)0.5以下は900なんで、約1000あるんですよ。(それぞれの予算を合計すると)まあまあ何兆円かになって。これを僕たちは狙っている」
横山氏は取材を進めるなかで、島田氏が国見町だけでなく、北海道の自治体にも入り込んでいたことを突き止めて、危機感を募らせている。
自治体とコンサルが共犯関係に
「過疎化した町にも、補助金だけは降ってくる。でも、町が新しい事業を起こそうにも、実際に事業を構想し、実行できる人材が育っていない。
そこに、ビジネス・チャンスとばかりにコンサルが入り込み、フルセットで代わりにやってくれるというのですから、自治体とコンサルが、お互いに利用し合う共犯関係になってしまっているのです。
この構造が変わらない限り、公金を貪るコンサルは栄える一方で、地方どころか国そのものが滅んでしまう」
石破首相は、この現実を把握しているのだろうか。
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「週刊現代」2025年09月01日号より
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<転載終了>

この構造のどこに、中共が割って入る余地があるというのだろうか
中共ごときがロータリークラブに勝てるわけねえだろ
日本が中共に乗っ取られる?媚中で媚韓で国が滅ぶ?バカ言ってんじゃねえよ
それ以前に白人に乗っ取られてんだよ
中共脅威論を言う奴に限って、白人とキリスト教の批判は一切しない
佐 @dhTBzMl96Kq1Def
「地元の名士」は具体的に言うとロータリークラブの幹部会員のこと。
日本全国どこに行ってもそう。
当然ながらロータリークラブは白人の子分にならないと入れない組織であるので
日本全国津々浦々 ○○郡△△村の有力者に至るまで白人に乗っ取られている
ということ。
佐 @dhTBzMl96Kq1Def
加えて言えば
その中共も、幹部は全員キリスト教徒だからね
中共黒幕説なんて、見る人が見れば子供騙しのスピンでしかない
genkimaru1
が
しました