donのブログさんのサイトより
https://ameblo.jp/don1110/entry-12929137595.html
<転載開始>

衝撃的な暴露の中で、ロバート・F・ケネディ・ジュニアは、

世界保健機関(WHO何十年にもわたり世界中の人口を密かに

不妊化するキャンペーンを行ってきたと主張しています。

ケニアでの特定のプログラムを引用し、

RFKジュニアは、WHOがゲイツ財団の影響を受けて、

ヒト絨毛性ゴナドトロピン(hCG)というホルモ混入された破傷風ワクチンを

100万回以上投与と主張しています。

 

このホルモンは、破傷風トキソイドと組み合わせると化学的な不妊化剤として作用します。 

ケネディが述べるところによると、これは正当な健康イニシアチブではありませんでした。

このプログラムの不規則性はすぐに警告信号を上げました。

通常の破傷風ワクチンが10年間の保護を提供するのに対し、このレジメンではわずか6か月で5回の投与が必要でした。

破傷風はすべての性別に影響を与えるにもかかわらず、14~34歳の出産可能年齢の女性にのみ投与され、

キャンペーンを正当化するような流行も発生していませんでした。 

 

計画は、ケニアのカトリック医療協会によって暴かれ、彼らがワクチンのバイアルを入手し、

複数の独立した研究所で検査を行いました。

検査によりhCGホルモンの存在が確認され、WHOは当初その存在を否定しましたが、後に認めました。

ケネディは、このケニアのプログラムは単独の事件ではなく、

WHOが20年以上にわたり資金提供し開発してきた同様の秘密の不妊化努力の一部の広範なパターンの一部であり、

ニカラグア、メキシコ、フィリピンでも試験が行われたと主張しています。

アフリカでワクチン実験をしこたまやってるからね。


 





昔も今も一緒なんですね。↓









<転載終了>