https://ameblo.jp/don1110/entry-12929513784.html
<転載開始>
(週刊新潮2025年9月18日号)
❶掲載財界人を束ねる経済同友会トップ新浪剛史氏(66)があろうことか警察の捜査対象になっていた。今回「週刊新潮」が新浪氏について取材を進めると、彼が過去にハワイで女性問題を起こしていたことも分かった。
❷新浪氏を巡る薬物疑惑は今月2日に大手飲料メーカーサントリーHDが、会長の座にいた新浪氏の辞職を発表したことで公に。その理由として同社は8月22日に新浪氏が麻薬取締法違反の疑いで自宅を強制捜査されていたと明かしたのである。経団連、日本商工会議所と並び経済三団体の一つとされる経済同友会。
❸その代表幹事である新浪氏は今月3日に同会が開いた会見冒頭で「申し訳ございません」と繰り返し述べてトップとしての活動自粛を発表した。2年前、週刊新潮はローソン社長時代の新浪氏のパワハラや女性トラブル、会社が購入したコンドミニアムの私物化疑惑などについて報じた。
❹今回改めて取材を進めると、彼がまさにそのコンドミニアムで女性にまつわるトラブルを起こしていたことが分かった。「あの日はひどい夜でしたね。新浪さんは偉い人なのかもしれないけど、女性たちへのリスペクトが全く感じられない人でした」とは新浪氏が開いた宴に参加したAさんだ。
❺2013年11月にAさんは新浪氏と親交のある人物からオアフ島の高級コンドミニアム、ザ・ウォーターマーク」に来ないかと誘われたという。かつて週刊新潮は新浪氏が社長を務めていた時代のローソンがハワイに数々の不動産物件を購入しながらその存在は新浪氏と一部の側近しか知らなかったと報じている。
❻宴席の場となったコンドミニアムもその一つ。社員の保養所でもない高級物件をどうしてローソンが購入したのか。真の目的は以下の証言を聞けば明らかだろう。Aさんが続ける。「ペントハウスの大部屋で新浪さんを中心にローソンの部下など男女約10人が集まりました。
❼新浪さんが「盛り上げろよ」と指示して部下の一人がフライパンで下半身だけを隠して踊っていた。同席した女性たちが「ひゃ~」と声を上げると、一緒になって笑って喜んでいた新浪さんが「じゃあ、僕も」という感じでポロシャツを脱ぎ出した。気付くとズボンまで脱ぎパンツ一丁になっていたのです。
❽この宴で新浪氏は終始、当時30代前半の金髪美女にぞっこんだったそうだ。「膝の上に金髪の女性を乗せた新浪さんは彼女の胸に顔を寄せながら『キレイだね』『今度、日本でご飯に行こう』などと口説いていました。
❾日本語が分かる相手なのに新浪氏はハーバード出身で語学に堪能であることを自慢したいのか、「君との将来を考えたい」と、やたらと英語で「フューチャー」を連発していました」(同)。そして新浪氏が促す形で二人は皆が飲んでいた大部屋から別室へと消えていったという。
❿「新浪さんはお気に入りの金髪女性を『夜景がキレイに見える部屋がある』と誘い出してテラス付きのベッドルームへ去っていってしまったんです。30分ほどたった頃でしょうか。動揺した様子で彼女が大部屋に戻って来ると、新浪さんの部下が「スッキリした顔で出てきたじゃん」とはやし立てた。
⓫彼女は「ヤッていません」とキッパリ否定したのに、部下の男性陣は「ここに来るぐらいだからヤル気だったんだろう」と女性のことを見下す言葉を繰り返してきました」(Aさん)。こうしたやり取りを大部屋へ戻ってきた新浪氏は黙って見ていたという。
⓬「自分の部下が失礼な発言をしているのに、新浪さんは行為を否定するなどして女性に助け舟を出すことはなかった。新浪氏や部下たちから散々辱めを受けた金髪の女性は憤りを隠せない様子で『もう帰る』とペントハウスから出て行ってしまいました」(同)。実際には寝室で何が行われていたのか――。
⓭→(感想)新浪氏といえば政治家、高級官僚、マスコミ幹部と共に日本DSを構成する重要人物。これまで厚い権力の層に守られ、財界屈指の政治商人として「怖いものなし」と君臨してきたが、いったいどういうことか。おそらくはトランプ政権が日本DS体制を突き崩しに来ている表れではないか.
<転載終了>
つまり自然栽培をベースにする日本の伝統文化と労働を破壊する金融資本の奴隷化政策推進団体の内外の闇の暴露を食い止める手段として、皮肉にも彼が人身御供に上がり、自然栽培推進者の悲願の根本的主張が込められている。
https://www.youtube.com/watch?v=47yb2V9Mfwc
勿論彼自身のスキャンダルの暴露が主ではなく、本丸の農業破壊(六次産業化)と国民奴隷化の末の国の破壊防止のための根本問題の議論を尽くす良い機会である。
genkimaru1
が
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