世界の裏側ニュースさんのサイトより
https://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12929979889.html
<転載開始>

この記事のポイント:

・最近の「極右」を狙った暗殺事件まとめとその割に甘いままの警備体制

・最初に誤認逮捕されたのはクライシスアクターだった?

・誤認逮捕や踊り出す人など、真犯人が逃げるための妨害作戦も?

・銃撃直前、直後の怪しい動き、ハンドサインや証拠隠滅

・どう見てもこれはランダムな極左の単独犯行ではなく、国家レベルの組織的な「犯罪」

・事件直後に行き先を隠して飛んだ謎のジェット機の所有者はシオニストカルトの献金者だった?

 

 

実際に人が亡くなっているのかもしれないのに不謹慎かもしれないですが、どうしても不自然な点が多すぎるので。

 

最近トランプ氏だけで、二度の(暗殺未遂)やその他暗殺(未遂)が続いているのに、この警備の緩さが不自然に見えますし。

 

この事件で怪しい点は増えるばかりですが、現時点での怪しい情報をまとめます。

また、トランプの「暗殺未遂」についても怪しい情報がまとまっていますが、これも長いので、できたらまた別の記事にまとめます。

 

★最近多い、「極右」を狙った暗殺(未遂)事件の一部まとめ

 

🔥ドナルド・トランプ氏への二度の襲撃
2024年7月13日、当時大統領候補だったドナルド・トランプ氏は、ペンシルベニア州バトラーでの集会中に暗殺未遂事件に遭遇した。
容疑者はトーマス・マシュー・クルックス(20)

わずか2か月後の9月15日、フロリダ州ウェストパームビーチにある大統領専用ゴルフクラブの外で、ウクライナ寄りの武装した銃撃犯が目撃され、トランプ大統領は再び暗殺未遂事件の標的となった。
容疑者はライアン・ラウス

🔥ミネソタ州下院議長暗殺事件
ミネソタ州民主党のメリッサ・ホートマン党首と夫は、2025年6月14日に自宅で射殺された。地元選出の上院議員ジョン・ホフマンと妻は、同夜に発生した関連事件で負傷し、かろうじて一命を取り留めた。
容疑者はヴァンス・ルーサー・ボルター

🔥イリノイ州のMAGAインフルエンサーへの暴力
2024年12月18日、右翼インフルエンサーのニック・フエンテス氏は、イリノイ州バーウィンにある自宅でライブ配信中に、拳銃、クロスボウ、焼夷弾で武装した男に襲われたと述べた。

容疑者は警察の追跡の末に射殺された

 

詳しくは👉テレグラム1 テレグラム2

 

👉あとはイスラエル大使館前で職員二名を暗殺した事件もありました。

★最初に誤認逮捕されていた男性はクライシスアクターだった?

 

 

 

★死亡直後に目撃された「踊るイスラエル人」と言われた男性、これも真犯人を逃すための妨害工作?(後日、本人が弁明していましたが)

 

 

 

👉でもまあ、国内でカークを心底恨んでいたネオリベたちも暗殺に大喜びでしたし、彼も単にその一人の可能性もありますが。

政治的な反対者であれば・・・そもそも講演会なんかに行かないですよね、普通

 

 

これだけ暗殺事件が続いているのに、相変わらずゆるゆるな警備体制なのはなぜ?

 

誤認逮捕や「踊るイスラエル人」に注目が集まる中、何の障害もなく逃げおおせた「真犯人」

 

 

 

🇺🇸 チャーリー・カークはプロによる組織的な暗殺!?

1)ペレットガンやその他の人を騙すためのモノを使った犯人が誤認逮捕された(前述のジョージ・ジン)
2) 200ヤードからの首への明確な射撃
3) チャーリーの生存の可能性はゼロ
4) 警察は2人の偽の「射撃手」を逮捕し、後に釈放
5) 本当の犯人は皆が偽の狙撃手の逮捕に気を取られている間に逃走

これはプロの仕事だ、背後にいるのは誰だ?
#チャーリーカーク
🔗Lord Bebo 、テレグラム


 

暗殺の場面の直前直後でカーク氏の指輪が移動している、という疑惑の種明かし

 

このような疑惑も多く挙げられていますが、これは次の動画で種明かしされています。

 

 

 

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【閲覧注意】

ここから先には「殺人」とされる現場の動画がシェアされています。

閲覧の際はご注意ください。

 

 

★銃撃直前に、カーク氏の後ろだけでなく前にも数人怪しい動きをしている人たちがいた👉「極左の単独犯」の犯行ではなく、国家レベルの工作

 
数多く出回っている動画で、銃撃の直前に彼の後ろにいた黒と白の服の男性の動きが怪しいと指摘されていましたが。
 
 
 
 

特に気になるのがこのサングラスの男性です。トランプ氏の暗殺未遂事件の最初の場面で、あの有名な画像にしっかりと写り込んでいた男性にそっくりに見えます。

 

 

この動画の最後にあった軍事用のハンドサイン一覧を日本語にしたものがこちら。

 

 

 

この男性のサインからは、狙撃手、容疑者、男性、自動小銃と読めますが。🤔🤔🤔

 

後ろの職員だけでなく、前にも少なくとも二人ほど怪しい動きの人たちがいました。

 

 

 

👉タイミング的に、後ろの職員はこの人のサインを読んでいたようです。

 

 

カーク氏のすぐ前にいた男性がこっそりと何かの物体をカーク氏に向けていた?

 

 

🤡これだけの軍事的ハンドサインが存在する中、捕らえられた犯人は従軍経験の無い22歳の若者で、単独犯だったと高局はいうけど

茂みの中で見付かったとされるライフルは囮で予め仕込まれていただろう。

 

この男性を映した動画は👉テレグラム

 

 

 

★至近距離の映像ではさらに不自然なことばかり起きていたことがよくわかる

 

 

👉しかもこの服の上の黒い点が首に飛びついて、そこから出血していたようにみえるんですよね。。。🤔🤔🤔

 

【注意】この動画、なぜか何度か貼り付けし直しても、私のスマホには表示されないので、別のリンクを貼っておきますね。

 

テレグラムの動画:

 

  

Facebookの動画:

 

 

★銃撃直後の怪しい動き・現場の捜査はしないの?

 

男性が、重要な証拠になりそうなカーク氏の座っていたと思われるイスをカジュアルに使って、後ろに設置していたカメラ?のようなものを取り外している映像。

 

こんな事件が起きたのに現場の捜査などはしないのか?という疑惑があがっています。

 

 

(動画:テレグラム

 

 

真犯人が逮捕される前から犯人は極左だなとと断定されていた、ランダムな若者の異常なほどの射撃の腕の謎

 

犯人とされるタイラー・ロビンソン はどんな人だったのか、直後から情報が変わりすぎている

 

 

 

 

🇺🇸カーク氏暗殺事件の「真犯人」のプロフィール。しかも熱烈なMAGA信者という設定😲意外な展開、しかも情報がかなり錯綜している?(両サイドから出てくる話が違いすぎる)

チャーリーカークを暗殺したのは
黒人ではない。
トランスジェンダーでもない。
イスラム教徒でもない。
移民でもない。
民主党員でもない。
チャーリー・カーク暗殺犯、タイラー・ロビンソンを紹介しよう。
白人のキリスト教徒、保守派、共和党員の男性が銃を所持している
…またしても。
(これが最新のマスコミの情報に基づくもの)

👉しかし、このランダムな若者は一体どこでゴルゴ13並の狙撃の腕を鍛えたんでしょうね??🤔🤔🤔

テレグラム

 

 

 

事件の不自然な点のまとめ

 

🚨 チャーリー・カーク殺人事件の内幕:手がかりからは、意図的な気をそらす妨害行為も行われた潜在的な組織的な工作や攻撃であることが推測される

ドナルド・トランプ大統領は、MAGA活動家チャーリー・カークの殺害犯としてタイラー・ロビンソンと特定された人物が拘束されたと発表しました。

しかし、この事件には奇妙な点が多く、公式の説明に疑問を投げかける声が上がっています

証拠は計画的な殺人を示唆している?

🔶 カークの背後にいたサングラスをかけた二人の男が、彼が致命的に撃たれる直前に正確な手の動きをしていました。これは射手と連携した軍事的ジェスチャー とされています。

🔶 黒い服を着た男は、おそらくカークのボディーガード で、カークが銃乱射事件についての質問に答えたちょうどその時に「GO」の合図を出したように見えました。

🔶 白いTシャツの人物がテントからカメラらしきものを取り外す様子が捉えられました。その装置はカークの正面を直接撮影するように向けられていました。なぜ現場で証拠を改ざんしようとしたのでしょうか?

🔶 撃たれた直後、警察はジョージ・ジンとザカライア・クレシを拘束しました。両者は後に釈放され、「デコイ (猟などに使うおとり)」として本当の犯人の特定を妨げ、逃走を許したのではないかという疑問が生じています。

🔶 正確に200ヤードの距離からの銃撃がカークの首を貫き、生存の可能性はありませんでした。


殺害に使われた銃についての混乱

♦️ いわゆる凶器が回収された際、矛盾がすぐに明らかになりました。ライフルのスコープは接眼レンズが前向きに取り付けられており、正確な照準が不可能でした。

♦️ 容疑者はライフルを入れたとされるバッグを持っているのが目撃されました。多くのオンライン懐疑派は、なぜ彼が銃を取り出しておいて森に放置したのか疑問を呈し、また一部は彼が銃を持ち出した証拠はないと主張しています。双方ともFBIの銃回収の主張は「デコイ(おとり)」だと論じています。

♦️ 流出した報告書によると、回収された弾薬には「トランスジェンダーと反ファシスト」の刻印があったとされます。ネットユーザーはこれを嘲笑し、FBIが一般的なヘッドスタンプを誤認した可能性を指摘しました。

♦️ 米国の作家マイケル・サベージは、殺人犯が分解されたライフルを持ち歩き、組み立てて当局に残すというのは馬鹿げていると述べ、FBIはアメリカ国民に嘘をついていると考えています。

👍  @テレグラム

 

 

 

★事件直後にユタの会場近くの空港から行き先を隠匿して飛んだ飛行機の謎👉ジェット機の所有者はシオニストのカルトの人だという噂

 

 

🇺🇸✈️🇮🇱シオニストのカルトが秘密裏に会場近くから誰かを逃がした?!😲@BRICSニュース

速報:チャーリー・カーク暗殺から1時間後、プロボ空港(ユタバレー大学から12分)を出発したプライベートジェット機が、位置監視システムを無効化していました。(つまり行き先は秘密)

このジェット機の所有者は、ユタ州のハバド・ルバビッチの裕福な寄付者であるデレク・マックスフィールドです。


👉なんとこのジェット機の所有者は、シオニストのカルトのハバド・ルバビッチへの献金者😲

【新聞で確認できるハバドルバビッチへの献金者の一部】
クシュナー一家と夫妻、ネタニヤフ、トランプの父、アルゼンチンのミレイ、トランプ陣営のルトニックなど。
マスクもハバドルバビッチと仲いいですよね。

👉。。。「犯人」も捕まっていますし・・・チャーリー・カーク、生きてそう。。

#チャーリーカーク #生存説 # #ハバドルバビッチ #モサド
🔗BRICSニュース 

 

 

この事件もヤラセ、偽旗作戦だったとした場合の政治的な目的は?

 

この点については、テレグラムやFacebookにもまとめていますが、さすがに長くなってきたので、またできたら別にまとめないと思いますが。

 

簡単に言えば、不安を煽ってからの国内の監視体制の強化やSNSでの情報の統制の強化、国内の分断を煽ることで内紛状態をもたらしてからの戒厳令、など色々と考えられますね。

 

また、これはイスラエル(モサド)がやったという説も多くありますし、一部はテレグラムに投稿していますが。。。私はカーク氏の「イスラエル批判」にもちょっと納得していないので保留中です。


<転載終了>