https://ameblo.jp/drminori/entry-12928637624.html
<転載開始>
2022年以降、芸能人や著名人の死亡がずっと続いています。
ほぼ全員が接種済みでしょうからワクチンとの関連は調べて欲しいですね。
政治家の死亡も今後、出てくるかもしれません。
こんなニュースがありました↓
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石川知裕氏(52)が死去…大腸がんを公表し闘病中_立憲民主党からの推薦で知事選にも出馬_妻は石川香織衆院議員_元衆議院議員“陸山会事件”で辞職も
9/6(土)北海道ニュースHUB
複数の関係者によりますと、元衆議院議員で知事選にも出馬経験がある石川知裕さんが9月6日朝、東京都内の病院で亡くなったことが分かりました。
52歳でした。
石川知裕さんは、十勝の足寄町出身。
早稲田大学を卒業後、衆院議員の秘書を経て2005年の衆院選・道11区(十勝管内)に旧民主党から出馬し、その後、繰り上げ当選して3期務めました。
小沢一郎・衆院議員の資金管理団体「陸山会」をめぐる政治資金規正法違反の罪に問われ、2013年に議員辞職。
2019年の知事選、2022年の参院選、2024年の衆院選に立憲民主党の推薦や公認で出馬し落選していました。
2024年、大腸がんを公表し闘病中でした。
妻は、立憲民主党の石川香織衆議院議員(道11区)です。
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こちらは2024年4月の記事です↓
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石川知裕元衆院議員、ステージ4大腸がんの手術終え退院「一週間ほど38度5分の高熱下がらず」
2024年4月5日
ステージ4の大腸がんと闘病中の元衆院議員の石川知裕氏(50)が5日、自身のX(旧ツイッター)を更新。退院を明かした。
妻の立民の石川香織衆院議員(39)と娘、息子との4ショットを公開。
石川氏は患者衣のままだった。
「ご心配をおかけしましたが本日、退院することになりました。手術は11時間以上に及び術後一週間ほどは38度5分以上の高熱が続き大変でしたがようやく元気になりました」と切り出し、「お見舞いをお送り頂いたり激励のメッセージを頂いた皆様には改めて御礼申し上げます」とつづった。
石川氏は先月にXで、ステージ4の大腸がんと診断されたことを明かし、手術を受けることを公表した。
石川氏は、自身の病気に関する記事と病室での写真を添付した上で
「既に報道されておりますように大腸がんのステージ4bと診断され手術を受けることになりました。当初は誰にも言わないようにしようと考えましたが行事や会合を理由も言わず欠席するのは難しいと考え昨日の後援会拡大役員会で公表しました。しばらくご挨拶出来なくなることお許しください」
と投稿。
公表に踏み切った理由と、手術に踏み切ることを明かし、治療のため、当面政治活動を休止することも告白した。
石川氏は、立憲民主党の小沢一郎衆院議員の秘書を経て、2005年衆院選で旧民主党から北海道11区に出馬。
この時は落選したが、2007年3月に繰り上げで初当選した。
2013年5月まで務め、当選3回。
2019年北海道知事選、2022年参院選にも出馬している。
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コロナワクチンの接種歴が気になりました。
というのも私の患者さんでも接種者の大腸癌が多発しているからです。
コロナ前の10倍近く増えています。
国会議員はじめ政治家の多くが接種しているでしょう。
ワクチンを推進していたのかどうか調べてみるとこんな記事がありました↓
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「65歳以上優先」で日本が死ぬ。ワクチン接種で元衆院議員が大胆提言
2021.04.26 by 『石川ともひろの永田町早読み!』
新型コロナワクチンの開発は言うに及ばず争奪戦にすら破れ、「ワクチン敗戦国」となってしまった日本。
菅首相は9月までに接種対象者全員分を確保できるめどが立ったとしていますが、今のところ接種率は先進国のそれとは思えぬほどの低さとなっています。
このような状況にあって、「ワクチン接種を65歳以上にこだわっていては感染拡大を防げない」とするのは、小沢一郎氏の秘書を長く務めた元衆議院議員の石川知裕さん。
石川さんは自身のメルマガ『石川ともひろの永田町早読み!』で今回、都市部への傾斜配分の決断も含め、ワクチンの接種優先度を今一度議論することこそが日本政府が取るべき政策と主張しています。
ワクチン接種は「65歳以上優先」ではダメだ/開発も獲得競争にも負けた日本がいますべきこととは
東京、大阪、兵庫、京都へ緊急事態宣言が発出されることになった。
まん延防止等重点措置では感染の拡大を防ぐことができないと判断したためだ。
とくに英国型の変異ウイルスの力が強い関西では、感染率が急カーブを描いている。
菅総理との関係を重視している大阪府の吉村洋文知事は、訪米前の緊急事態宣言要請を遠慮したと言われているが、失敗だったと言えよう。
日本はワクチン開発、取得競争で世界に大幅に遅れをとってしまった。
菅総理が訪米してファイザーにワクチンの追加を依頼したが、アメリカまで行ったのに電話会談というしまらない結果になってしまった。
ファイザートップとがっちり「グータッチ」でもしていたら、国民に対して安心感を与えたと思うが……。
現在のワクチン接種率を世界と比較してみる。
日本は世界と比較すると完全に遅れている。
米国国立研究機関の峰宗太郎博士研究員は「ワクチン2回接種70%まで」は我慢しないと日本のように何度も感染拡大の波が来ると警告している。
「現在は第4波」と政府のコロナ対策分科会の尾身茂会長が国会で明言したとおり、第3波を超える波が関西に押し寄せている。
英国型に加えブラジル型が混合したウイルスが「第5波」となって押し寄せたときにはオリンピックどころではなくなる。
いま日本政府が取るべき政策は、限られたワクチンを誰に優先的に接種するかをいま一度議論することだ。
65歳以上にこだわっていては感染拡大を防げない。
クラスターが発生しているところはどこか。
それは福祉施設である。
医療関係者の優先接種と同時に、いまからでも介護や福祉の現場で働いている方々に優先的にワクチンを接種すべきである。
介護や福祉の現場でのクラスター発生率が高いことを考慮すると当然の措置である。
そして、東京や大阪の感染状況が収まらない限り結局、コロナは収まらない。
2大都市で緊急事態宣言が出されていれば、田舎の果てまで影響する。
そのことを我々は身をもって知っている。
経済はすべて東京や大阪を中心に回っているからだ。
批判があるかもしれないが、ワクチンを都市部へ傾斜配分する決断も必要だ。
さらにいまからワクチンパスポートの議論もすべきである。
ハンコ問題なんて、いまはどうでもよい。
河野太郎大臣はいまこそ力を発揮してほしい。
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バリバリの推進派だったようですね。
これだけ推進されていたのであればご自身も接種されていたでしょう。
65歳以上にこだわらず、感染を広げる可能性のある若者に打てとでも言いたかったのでしょうか。
介護や福祉の現場で働いている人達の多くが、ほぼ強制的にワクチンを接種させられています。
接種したくないから退職した人もおられました。
結果、どうだったのか![]()
ワクチンを接種したのに患者や入所者、及び医療従事者がどんどん感染していきました。
そうすると「ブレイクスルー感染」という言葉が生まれ、あの時期、接種者が感染により欠勤したため人手不足になり、コロナに感染しなかった非接種者が頑張って出勤し現場を支えていたのです。
ワクチンは「感染を防ぐ」と言われていたのに、接種した人の方が感染した。
ワクチンを接種する度にコロナ陽性者は増えていきました。
それだけではありません。
コロナで亡くなる人まで増えたんです。
そしてワクチンが始まってから死者激増。
2020年 コロナのみ
→死者減少
2021年 コロナ+ワクチン
→死者増加
2022年 コロナ+頻回ワクチン
→死者激増
この流れはまだ続いています。
ワクチン接種後の癌については今までにも記事にしてきました。
見つかった時には既にステージ4の末期癌という症例が本当に多いです。
ちゃんと論文もあるんですよ↓
とてつもないスピードで進行しあっという間に死に至るターボ癌。
私の患者さんでも経験しました。
宮城県立がんセンターからこんな論文も発表されています。
ワクチンを打つと膵臓癌の予後が悪くなるという結果です↓
私の患者さんで大腸癌が多発しています↓
だから一度でも接種された方は必ず大腸内視鏡検査を受けて下さいね。
私の患者さんで、「何も症状ないけど先生に言われたから受けてみよう」と受けてみたら大きめのポリープが見つかって、内視鏡で切除。
病理検査に出したら先端の半分が癌になっていて、根元の部分は大丈夫だったから手術回避できたというケースもあります。
早期発見し小さいうちに内視鏡で取り除いてしまえば完治します。
だから一度は受けて下さいね。
大腸内視鏡検査。
<転載終了>












35000人位の田舎町ですが、5月は 80才未満4ぼう21人でした。
知り合いも多々、、
急性白血病、脳梗塞、、大動脈解離、 皮膚がんから 薬の影響で 糖尿病1型になったと、、。
膠原病、、 もう大変ですが、、
でもワク原因 だーれもご存じない。
例え教えてあげても ワク擁護で、呆れます。
genkimaru1
が
しました