https://note.com/akaihiguma/n/nbf8a86b524aa
<転載開始>
これは決定的ですね…そんな内容を拾ったのでメモしておきたいと思います。
完全に日本国民は騙され、その民族性を利用した実験的mRNAワクチンの実験場と化した事実…これは認めなければなりません。
そしてその実験データは今も超過死亡が増え続けているのがハッキリと確認できて、実験的mRNAワクチンの遅効性本作用が確認できる。
何故自分は「副作用、副反応」と言わずに「本作用」と言うかは、2020年春からの自分の発信を知っている人なら理解できるはずです。
そう、新型コロナウイルス『SARS-CoV-2』は存在しないからです。
参照:原因と云われるSARS-CoV-2ウイルスは存在しない
参照:それは人工的だろうと自然由来だろうと同じ…ウイルスは存在しない
存在を確実に確認できていないウイルスに対してワクチンと言われるものは作れません。それはただの毒でしかない。だから毒を注射した後の体の反応=本作用だからです。
残念ながら著名人、学者、医療関係者、多くのフォロワーを持つインフルエンサー達の多くは、ウイルスが存在している仮説の中でしか話をしません。
それは何故なのか?代表的な人、ロバート・F・ケネディJr.の話をここに示しておきます。
参照:ウイルスが存在していると思っている?思い込んでいる?無理矢理存在することにしている人たちはどのような感覚なのか?
彼らは根本原因を人々に隠す役割をしています。
それは意図的に行う者(その世界の立ち位置で暮らす医療関係者&お金の為にその工作に参加する者)や、アイヒマン症候群とか、全くの思考の偏見や偏りにより社会洗脳にどっぷり使った者達が、この不幸な状況を推し進めた。
結果、比較的良い人(専門家を信じて疑わない人)達を誘導し、日本人の80%以上が袖を捲りその毒薬を受け入れた…とんでもない数の命が今も現在進行形で奪われ続けている。
先日こんな記事をメモした。参照:
日本、新型コロナ「ワクチン」による死亡者60万人超を確認
日本から恐ろしいニュースが飛び込んできた。国のトップ専門家らが、急増する超過死亡数と新型コロナウイルスのmRNA「ワクチン」との関連を示す衝撃的な証拠を発見したのだ。
草の根連合「mRNAワクチンを阻止する市民連合」は、一連の情報公開法(FOIA)に基づく請求を通じて、2100万人の日本国民の公式ワクチン接種記録の開示を強制した。
記録には、ワクチン接種日、バッチ番号、ワクチン接種後の死亡報告などが含まれます。
結果は悲惨なものでした。
尊敬される科学者である東京理科大学の村上教授は、データを分析し、一貫した驚くべきパターンを発見しました。
注射後90~120日で死亡者数が急増した。
複数回の接種を受けた人では死亡率がより早く急激に上昇し、毒性が蓄積していることを示唆している。
村上氏は、60万人から61万人の日本人が「ワクチン」によって死亡したと推定している。
この数字は日本の超過死亡統計と不気味なほど一致している。
記事全文はここで読めます。
60万人って200人に1人ってことになるのだよね…しかも実際はそんな数を遥かに超えているだろうとした内容も何度も目にしている。
日本に存在する医療関係者が箱庭医療洗脳に汚染されていなく、人々の命と真剣に向き合う本物の医療関係者だったなら…本物の医者だったなら…本物のウイルス学者が存在したなら、こんな悲劇は起こらなかったのだろう。
そして普段から問題提起している影響力のあるインフルエンサーが根本問題に言及する能力と勇気があったのなら、もっと多くの日本国民に気がつくように誘導もできたはずだ…しかしタラもレバも無かったことで、現実を受け入れなければなりません。
そこで国民一人ひとりがもっと賢くなる必要があり、その為には権威依存をやめ、思考を動かし、精神の自立をし、事実と向き合う勇気を取り戻す必要が急務です。
2020年から始まった新型コロナウイルス詐欺は、世界中で多くの犠牲を払いました。日本も同じです。そしてこれを無駄にしてはいけません。
今回の詐欺は対岸の火事ではなく、💉打っても打たなくても、大なり小なり其々の人々に火の粉が降りかかってきた事実を受け入れ、各々が検証しなければなりません。そう、誰もが振り返る必要があるのです。
あのウイルスはなんだったのか?そしてウイルスの特定方法は?そして過去の感染爆発と言われた出来事はどうだったのか?
自分でさえ辿り着けた事実『病原と伝われるウイルスは存在しない』事を全ての人々と共有できた時に、偽の医療界は当然崩れ去るし、今起きている様々な出来事も根底から崩れ去ります。
何故ならパターンが同じだからです。
それは医療界も金融も紛争や戦争も、エネルギー問題も、移民問題も、その他奴等が仕掛ける全ての問題が、根本を掘ると類似している。
それは何故か?根底には同じ奴らが存在し、同じ目的で作られているからです。その目的とは、人類の完全なコントロールです。
それはコイツらだ。参照:ハザールマフィア・アシュケナージの銀行家たち・シオニストの争屋

その他の組織、団体も存在するけど、どの問題にも関与している大元の起源はコイツらだ。参照:「ハザール王国」
しかし彼等が特別な力を持っているわけではない。奴等は常に人々を騙し誘導する詐欺集団であり、詐欺により騙される人々の力を利用しているだけで、つまりは本当の力は我々にある。多くの人々はそのことに気が付かなければならない。
しかし気がつき始めた人々にも罠がある。
それはこれだ。参照:#ControlledOpposition(コントロールドオポジション)ルパン小僧さんがわかりやすく解説している。

【重要】コントロールドオポジションとは コントロールド・オポジション(Controlled Opposition)とは、
抵抗運動や反政府的な動きに見せかけながら、実際には権力者や体制側によって管理・誘導されている集団や人物を指します。
(支配勢力が、表向きは対立・反対しているように見える団体や運動を、裏で密かに管理・操作している状況を指します。 )
【目的】は、反対勢力の存在を装うことで、本物の反対運動が生まれるのを防いだり、反対勢力を分裂させたりすることです。 権力側は、反体制派を自ら演出することで、世論を操作し、望ましい結果を得ようとします。
・【体制による反対勢力の主導】(反対運動の主導権を握る): 支配勢力が、反対勢力の内部に工作員や協力者を送り込む、あるいは自ら反対勢力の代表者を立てることで、運動の方向性を操作し、あたかも対立しているように見せかけることで、最終的に権力者が意図する方向に事態を誘導します。
・【権力による誘導】: 支配する側が、表向きは反対派に見えるグループや人物を支援、扇動、あるいは作り出すことで、反対勢力全体をコントロール下に置きます。
・【不毛な対立】: 支配する側は、本質的な改革や変化につながらないような、表層的な対立や議論を演出します。これにより、エネルギーを浪費させ、真の改革を求める動きを弱体化させます。
・【ガス抜き】: 大衆の不満や怒りを、体制にとって都合のいい方向へ逸らすための「ガス抜き」として利用されます。
・【反対勢力の無力化】: 支配する側にとって脅威となる可能性のある反対運動を、自らの管理下に置くことで無力化します。
・【現状維持】: 支配的な権力や体制を盤石なものにし、根本的な変化を阻止します。
・【大衆の管理】: 大衆に「反対勢力が存在し、議論が行われている」と見せかけることで、民主的なプロセスが機能しているという幻想を抱かせ、不満の矛先をかわします。
・【無力な反対勢力の存在】: 見せかけの反対勢力がいることで、政権を握る側が「野党が存在する、民主主義が機能している」と主張できるようになりますが、実際にはその反対勢力はまったく【無力】で、物事を変える力を持っていません。
レフ・トロツキーは、この概念について「反対派をコントロールする最善の方法は、自分たちがそれを率いることだ」と語ったとされています。
#コントロールドオポジション
#信じるものは足元を掬われる
このツイの中に示されている画像に載っているアイコンの人々が全て意図的にControlled Opposition を行なっているとは思わないけど、結果的にその役目を果たしている人もいるだろう。
それは新型コロナウイルス詐欺で、ウイルスの存在を考察する事なく存在していると言う仮説のテーブルでしか話さないなら、自然にそう言う役目を果たし続けることになる。
その行動をするに当たって、其々様々な状況も想像できる…それは「製薬業界の出す資料が間違っている筈がない。その業界の立ち位置を失いたくない。今まで積み上げてきた全てが崩れ去る。事実を知ってはいるが口に出す勇気がない。根本的な原因を探求する能力がなく、専門家が言っているから間違いないと思い込んでいる。その他…」ちょっと思い浮かべても沢山出てくる。
だから多くの人々が誰かに依存することなく自らの思考を動かし、まやかしや詐欺的なものではなく、事実に基づいた真理に言及する必要がある。
今の状況では偽医療の箱庭洗脳の渦中に居る医療関係者は一番最後だ(本来なら真っ先に自らこのウイルス詐欺に気がつくべきなんだけど、5年も経ってこの状況なら無理だな)。
だから多くの人々が気がつくべきだし、そこで本来持っている一人ひとりの力が発揮できる。
大丈夫だ!自分でさえ気がつけたのだから^^
参照まとめ:病原と伝われる全てのウイルスは存在しない:菌・ウイルス・感染症全般の話し
前置きが長くなってしまいましたが、以上の事を頭に残して下記にメモした記事・図を読み解いてくれると、如何に出鱈目な事をやったのか?理解できると思います。
彼ら日本人は、政府から命を奪うような攻撃を命じられても、非常に従順だ。日本の当局は、自分たちの過ちの証拠を無視し続ける可能性が高い。
2025年9月30日
https://kirschsubstack.com/p/japan-covid-shot-data-every-single
エグゼクティブサマリー
これは日本のデータです。非常に綿密に収集されており、私の見るところ、正確さの点ではチェコのデータよりも優れています。
これは、新しいワクチンを接種するたびに、同じワクチンを接種したグループの死亡率が少し遅れて急上昇したことを示しています。これは毎回起こることです。
藤川健司さんが作成したウェブサイトで、ぜひご自身で試してみてください。Xで彼をフォローできます。
まず累積ハザード(t)チャート
ハザード(t)は本質的に死亡率です。hazard(t)= -ln(1-MR(t))
何も起こっていない場合、累積ハザード(t)は直線(技術的には指数直線)をたどるはずです。

しかし、2回接種した人の様子を見てください。違いが分かりますか?未接種者は直線です。2回接種した人は直線ですが、グループ内の人々が命を救うワクチンを接種するにつれて、線が分岐します。ワクチン接種が命を救うのであれば、線は上向きではなく下向きに分岐するはずです。このデータには2通りの解釈の余地はありません。これは固定されたコホートです。たとえ最も健康状態の悪い人々にワクチンを接種したとしても、死亡率は減少するはずであり、増加するはずではありません。

これらのグラフは、ワクチン接種回数が多いグループ(緑の線)が、ワクチン接種回数が少ないグループ(青の線)と常に一致し、その後分裂して離れていくことを示しています。







まとめ
このツールをまとめてくれたKenjiに感謝します。
これ以上明白なことはありません。
ここでコホートを比較するために使用される方法は、標準的な疫学(この場合は累積死亡リスクを比較するリスク比)です。
週当たりの死亡者数曲線は、短期間では一致しますが、その後は分岐します。
これは史上最大の「偶然」の連続か、あるいはCOVIDワクチンが安全ではないかのどちらかだ。
________________________________________________
<転載終了>
ウイルスの正体は花粉症を再ブランド化したもの
genkimaru1
が
しました