井口博士のサイトより
https://quasimoto5.exblog.jp/30782615/
<転載開始>
みなさん、こんにちは。

最近知ったんだが、若いスピリチュアル系で、保江邦夫さんのようなこという御仁が登場したようですナ。

その人個人はチャネラーであり、一種のテレパシーを使えるようだ。

たまたまその人のYouTube番組を見て、話していることが、保江先生の一派の話とだいぶ被るなと思って見ていたのである。これだ。

他多数。


ところで、我々のいる銀河系星雲とアンドロメダ星雲との位置関係は以下のようなものである。

【スピリチュアル】Yu「アンドロメダ宇宙人に作られた3I/ATLASを削除覚悟で徹底解説します。」_d0407307_11112211.jpg

銀河団のあつまる超宇宙において、アンドロメダと銀河系は隣り合っているようである。

【スピリチュアル】Yu「アンドロメダ宇宙人に作られた3I/ATLASを削除覚悟で徹底解説します。」_d0407307_11132504.jpg


銀河系内の配置はこんな感じのようだ。

【スピリチュアル】Yu「アンドロメダ宇宙人に作られた3I/ATLASを削除覚悟で徹底解説します。」_d0407307_11182166.jpg


そして太陽系の周辺の恒星群はこんな配置にある。

【スピリチュアル】Yu「アンドロメダ宇宙人に作られた3I/ATLASを削除覚悟で徹底解説します。」_d0407307_11185879.jpg



この動画YouTubeでYuさんが言っていることは、1ヶ月前のだいぶ前のことである。

その時点で彼がアンドロメダの人たちとチャネリングして教えられたこととは何か?

というと、この一見自然物に見える天体3I/ATLASは彼らの作った人工物であり、これは太陽に接近して太陽風が地球に到達できないようにスクリーニングすることにある。

そうやって知的生命体のいる我が地球を守ることがその目的だというのである。

1か月前は、まだこの天体がどういうものであるかも、太陽にどれほど近づくのかわかっていなかったと思う。

その時にYouさんは、この天体の目的を理解したというのだから驚きである。

そして実際にこの3I/ATLASは火星に接近した後は、色を青から緑に変えて、途中で二分し、太陽の右回りと左回りに回っているようだ。

1つはすでに太陽の裏側に到達し、もうすぐにまた太陽の右側に現れる。

その後、両方が地球の近辺を通過してどこかへ旅立つように見える。

果たしてその間に太陽風のスクリーン装置を設置し、この地球が被爆するのを助けてくれるのだろうか?


ぜひそうなってほしいが、どうなることか?


このYuさんの動画で面白いのは、例えばこれ。



を見たときに、コメント欄を見ると、自分も同じような体験や経験をしたという人がいようよいることだ。


このYuさんはおそらくそのうち保江邦夫事務所に目をつけられて一緒に対談本を出すのではなかろうか?

まあ、そんな気がするネ。






いやはや、世も末ですナ!


弥栄!

<転載終了>