msouken5のブログさんのサイトより
https://ameblo.jp/msouken5/entry-12943502061.html
<転載開始>
昨日、トランプはリーの記事をあげたがこの記事を書いていると、またまた例の右耳の奥から不思議なクロック音がありましたねー
何なんでしょうか?
話しがアチこちと飛びますが、とりあえず順番に




正統ユダヤの復活の時が訪れる
https://ameblo.jp/msouken5/entry-12872479290.html


このやぐらを曳航する時のはやし音頭があります。
 
それは、伊勢音頭なのです。
 
不思議なのがその祭り音頭をユダヤ語に訳すと下記の意味なるのです。
 
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ヤ-トコセー = お前たち、喜びなさい。主は敵を沈めた
 
ヨーイヤナー = 主は哀れみ深い
 
ハーリャーリャー = 主を賛美せよ
 
コレワイセー = 彼は呼び出し、救った
 
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この宮入する神社の名前が「波太」=「はた」と読みます。
 
僕は前々から「秦氏」ではないか?と感じていましたが・・・
 
平成20年 阪南市下出やぐら新調入魂式(1/8)下出→波太神社1
 

またまた夜中に目が覚めて、不思議な夢を見て想い出した「宇宙飛行士はフリーメーソンが多い理由」を昔しに阿修羅に吠えたけども、アポロ宇宙飛行士が月面の星条旗を掲げる前に先にフリーメーソンの旗を掲げてあるフリーメーソンの儀式をしていると宇宙人から「ここから出て行け」と警告を受けている


昔しにフリーメーソンの儀式に必要な黄金の半円球状の太陽と月のモニュメントをカッターナイフで破壊した不思議な夢を見た事があるのですが、これも嘘ではおまへんが今から6年前にも吠えている






この↑のフリーメイソンの儀式に必要な黄金の半円球形の月と太陽のモニュメントを破壊した事が有ります。

それは

昔にリアルな3D映像の不思議な夢で鮮明に覚えていますが、確か?その時の記事を以前にZ8さんが転記してくれた事が有りますが、、、

夢であまりにも鮮明な夢だったので強烈に記憶しています。





アポロ宇宙飛行士にフリーメイソンが多いのか? 






「歴史教科書を信じてはいけない2〜フリーメイソン 、ロスチャイルド、明治維新」船瀬俊介の船瀬塾


コメント紹介です。12・20-2


秘密の空間!私は悟りを得た宇宙征服
投稿者 M総合研究所 日時 2008 年 8 月 28 日 08:29:05


昔にMTVでフリーメイソンのCMを流してた事も有ります。↓





船瀬さんは並木さんのフリーメイソンの本をべた誉めしていましたけど


「イルミナティーが操るフリーメーソン」

ですが

この前にも吠えたけどもイルミナティーが匿った宇宙人の王族の話しをナオキマンのヨウツベで話したクリップがバンされている

なんべんも吠えるけども、UFOオーブシンポジウムに竹本さんからの要請で自身が小型UFO通称「ディスク・スキャナー」に脳が振動する金属がクロックする異音を受けて意識を読み取られた基地外地味た体験を講演して欲しいと言われて参加したら、たまたま偶然に日本人で唯一エリア51のS4の秘密の地下基地で宇宙人と会った鈴木龍成さんとお会いして本人から直接S4の人間の倫理観を超える話しを聞いたら、イルミナティーのマザーゴッティスのアリゾナ・ワイルダー女史のS4の話しが全く同じと言うのですからまさに基地外ですが、この鈴木龍成さんとアリゾナ・ワイルダー女史は全く面識がないにもかかわらず同じ事を言っていた。

イルミナティーのマザーゴッティス

気になる記事を見つけたのでティーアップする↓


カナン人の陰謀、それはセムの子孫を地上から抹殺すること!


日本人抹殺を企むカナン人の末裔とはルシファーの子孫だった!その3

●●●●以下転記はじめ●●●●

いわゆる陰謀論には、必ずと言っていいほど「ロスチャイルド」と「ロックフェラー」、その両家に従う白人系のアシュケナジーユダヤを中心とした白人たちが「ワンワールド」=「世界政府」樹立のための様々な悪巧みを行っているとする。

ヨハネの黙示録に預言されている世界最終戦争=ハルマゲドンを人工的に引き起こすもしくは前倒しで預言を成就して世界を終末に導くこと、世界の人口を10億とか5億にまで削減し、超大金持ちの権力者たちが有色人種や地位の低い白人を奴隷として働かせ、富を収奪し続ける世界を構築するといったことがいわゆる「陰謀論」として書かれていることが多い。

  一日も早くハルマゲドンを起こすことこそ「神の計画」なのであり、それを実現することで神から祝福を受けることになると信じている人々は、日本人的な感覚からすると狂信的な人々と思えてしまうのだが、彼らの多くは真剣にそう信じている。

それはキリスト教徒でもイスラム教徒でも同様で、神の計画に貢献することで自分たちは天国に入ることができると心から信じている。

 こうしたことを引き起こす人間たちはアメリカを裏側から支配する「影の政府」とか最近はやりの「ディープ・ステイト」、「軍産複合体」「闇の勢力」「世界金融寡頭勢力」「世界300人委員会」「ルシフェリアン」「ハザールマフィア」などと呼ばれている。これらの中でも「ルシフェリアン」「ハザールマフィア」と呼んでいるのはベンジャミン・フルフォード氏なのだが、この表現が言い得て妙なのだと最近思っている。 

 ロスチャイルド家の当主は自分たちの出自について、自分たちは「バベルの塔」の統治者ニムロドの直系であり、後の「カナン人」の長であったのが自分たちの祖先であると言っている

この「ニムロデ」(もしくは「ニムロド」)というは、ヘブライ語で「我等は反逆する」を意味しており、神=ヤーウェ=イエス・キリストに反逆する人々のことであり、それは人類創生の頃から続いている系譜である。

 最初に神を怒らせたのは人類の祖アダムとエヴァ(イヴ)。悪魔=蛇にそそのかされ、神が絶対に食べてはならないとした「エデンの園」に生えていた「知識の木」の実を食べてしまい、エデンの園から追放されてしまう。

絶対神に一方的に与えられる知恵を授かりながら生きるのではなく、知識を得て人間が自分で考え行動することで、神の命令通りには生きない存在となってしまった。

 アダムとエヴァの子カインは神に祝福される弟アベルを呪い、人類史上初めての殺人を犯してしまう。ここから神の意思に逆らい続ける人間たちの系譜が始まる。

  最初の人類アダムとエヴァはモンゴロイドで「黄人」であったが、カインはアベルを殺した罪によって神=ヤハウェから肌に印が付けられ「黒人」とされてしまう。

さらにカインはたとえ死にたくても死ねない体とされてしまい、ノアの大洪水の時にも別の方舟に乗ってノアたちがたどり着いたのと同じ場所、アララテ山にたどり着く。

 ノアと3人の息子たちは皆モンゴロイドで「黄人」であったのだが、この後に息子ハムとその息子たちがカインの血を引く黒人種の女と結びつくことによって、ハム=黒人種の祖となる。 

 その黒人種から生まれた突然変異「アルビノ(白子)」が「白人」となるのだが、だからこそ欧米の人類学者は「進化論」の視点から人類の祖をアフリカの地に求め、アフリカの黒人から自分たち白人も生まれたとする。

実は他にも「赤人」「青人」が生まれるが、まだ人類の数が少なかった時代、アダムとエヴァの子孫は「近親婚」を繰り返すことで様々な肌の色の人間が生まれたり、遺伝子の変異で巨人(ネフィリム)になったり、小人が生まれたりすることとなった。 

 ハムの息子たちにはカインの中に宿っていた「反逆の霊」が継承される。ハムにはクシュ、ミツライム、プテ、カナンという4人の息子が4人いて、末の息子であるカナンがモーセに導かれたイスラエル人が目指した「約束の地カナン」に住むことになった。

 ハムの長子であるクシュの息子たちは、セバ、ハビラ、サブタ、ラマ、サブテカと続き、もうひとり未子として「ニムロデ」が生まれる。神に反逆するという意味の名を持つ王となる人間である。 

 ロスチャイルドが自分たちをこの「ニムロデ」の直系の末裔と称しているということは、「我々は神に反逆する人間である!」と宣言していることになり、逆にいえば「我々は悪魔=サタン=ルシファーを真の神と崇める」と宣言しているのだ。

だからこそロスチャイルドは、全ての宗教を否定して堕天使ルシファー=サタンを真の神とする「バアル教」を〝世界統一宗教〟に祀り上げるつもりでいる。 

 しかしここで謎がある。  ロスチャイルドがハム→クシュ→ニムロデの末裔ならば、なぜ黒人種ではなく、白人種なのか?なんでアシュケナジーユダヤ人は白人なのか?この謎を解いたのが飛鳥昭雄氏である。飛鳥氏のメルマガ「ASKA サイバニック研究所」の2021年06月02日付「ロスチャイルド家にとって天皇家は不倶戴天の敵!!」から引用させていただく。  ロスチャイルドの英語表記は「Rothschild」で、カタカナ表記重視の「loss-child」にすると「loss」が味する「喪失」「損失」の子となり、更に「loss」は「失われた状態」を意味する為「失われたままの子供」となる。  ユダヤ滅亡後は隣国の白人国家「ハザール汗国」で白人と交わり多くの「アシュケナジー系ユダヤ」を生み出した。 つまりロスチャイルドは光を運ぶ熾天使「ルシフェル」の「失われた子」で、ヤハウェが創世した宇宙を完全破壊した後、もう一人の神に再び天地創造をさせる為、世界を「ハルマゲドン」で焼き尽くす役目を担うと信じる〝狂人〟と化し、コロナ禍をビル・ゲイツに命じて人間の大虐殺を仕掛けている。  そう、ロスチャイルドは悪魔の大王「サタン」=堕天使「ルシファー」=熾天使「ルシフェル」の失われた子だったのである!国ごとユダヤ教に改宗した白人国家「ハザール汗国」に入り込み交配することで、白人種に化けたが中身はハムの末裔で、ニムロデの末裔だったのである!これには納得させられた。 

 なんで現在のイスラエルは「アシュケナジー系ユダヤ」のはずなのに、イスラエルの人たちを滅ぼすかのごとくビル・ゲイツ製の殺人ワクチンを接種させるのか。

それがどうしても腑に落ちなかったのだが、やっとその謎が解けた。

 ◆3つのフリーメーソンが戦うときが来る  

この世界には3つのフリーメーソンが存在する。セム系メーソン、ヤフェト系メーソン、そしてハム系メーソンである。これまではヤフェト系メーソン=16世紀イギリスの「スコティッシュライト」を紀元とする近代フリーメーソン=白人が支配する世界を作り出そうとする悪の秘密結社、という構造で考えられてきたのがいわゆる「陰謀論」とよばれていた。  

だがその「陰謀論」の中にも真実を隠し続けてきたのがロスチャイルドなのだ。ベンジャミン・フルフォード氏が「ルシフェリアン」「ハザールマフィア」と呼んでいる人たちの王こそがロスチャイルドであり、白人種のフリーメーソンの裏側に君臨する「イルミナティ」をコントロールし、さらに裏のハムメーソンをもコントロールしている存在こそがロスチャイルドの正体なのである。 

 世界最終戦争の正体、それは「ハムメーソン」VS「セム&ヤフェトメーソン連合」との戦いなのである。セムとヤフェトのメーソンが力を合わさねば、世界の富、政治、軍隊、メディアといったものを支配するロスチャイルド+ロックフェラー連合となる「ハムメーソン」には太刀打ちできないからだ。  

既に戦いは始まっている。白人=黄色人種の敵などと考えてはいけない。今こそ真っ当な白人種と手を取らねばいけない時が来ているのだ。まだ間に合う。

いますぐ間違った「陰謀論」を捨てて、我々大和民族を地球上から抹殺することを願っている真の敵に立ち向かわねば、世界は終わってしまうのだ。 

●●●●以上転記おわり●●●●

今は亡き不思議な能力を持つ神谷と言う男と阿比留草文字が残されている葦獄山に登ると不思議な現象がことごとく起きる

その不思議な能力を持つ神谷さんがこの基地外にどえらい剣幕で全米ユダヤ人協会は本当の仮面を被った偽者ユダヤでこいつらだけは許す事が出来ないとこの基地外に吠えた






ここで、どうしても基地外の過去記事を振り返る必要がおます↓

カナン人の偽者ユダヤのロスチャイルドは日本を消す 

<転載終了>