井口博士のサイトより
https://quasimoto5.exblog.jp/30790088/
<転載開始>
【閲覧注意】以下には結構怖い内容が含まれていますゾ!
良い子のみなさんや心の弱い人やドラエモンには見せられないよ!
【悲報】視聴しないでください! 日本人見捨てて、外国人へ日本語教育へ税金投入_d0407307_18175341.jpg


みなさん、こんにちは。

さて、今回をこれをメモしておこう。

結論から言うと、自民党の高市早苗首相であろうが、米白人ハーフの小野田紀美大臣であろうが、今の政府の基本路線、

いわゆる

狂牛病の方針

じゃなかった

骨太の方針

の前では、

我が国が移民国家になる、

それも世界中の貧民国からの失業者を受け入れる形の移民国家になる。

これは、国際社会の(国連およびWHOおよびユネスコの)下での既定路線であるらしい。これである。




この問題を解決できるとすれば、

参政党の認識すら甘い!


神谷宗幣の「外人は排除するわけではない」という発想でもまだまだ甘いのである。

その理由は簡単だ!

白人及び黒人、さらにアフリカの黒人を含めてかつて白人の支配を受けた民族=白人に混血支配された民族は、

遺伝子ドライブ

という遺伝子機構が、その遺伝子に刻み込まれているからだ!




これは、自分の配偶者の遺伝子を自分の遺伝子に置き換えて抑制する遺伝機能である。

これは、ある人種が白人と混血することによってその混血種に永久に受け継がれる。

それにより、人種の姿形、顔貌、気質や脳構造や言語構造まで、白人化する遺伝機能である。


まさにハーフの小野田紀美さんを見れば明確だろう。

あるいは、宮沢喜一の孫娘の女優の宮澤エマさんを見れば明白である。

むろん、草刈正雄でも良い。

この機能は遠い過去において白人の帝国支配を受けて植民地化や奴隷化を経験した人種・民族には永久に受け継がれる。

ちなみに、いわゆるわれわれ東洋人にはこの遺伝機能はない。

中国人の漢民族やモンゴル人にはあり得る。

なぜなら彼らの遠い祖先はヨーロッパから来ているからである。

一説では、中国の場合は、殷の時代に遡る。

モンゴルは創世神話に青い目の王の伝承がある。


というわけで、こうの遺伝子を外国人の大半が持っていると思われる。

ということは、これから何千万人もの外人を入れたら、その遺伝子が日本人との混血によりどんどん広まり、あっという間に日本人は、

縄文時代から受け継がれた大和民族という人種ではなくなるからである。


自民党自体が日本人種の破壊(これは日本の破壊ではない!)を目指した政権となっているのである。

日本人種の破壊なのだ!



さすがに、この動画の作者同様に、わたしも気分が悪くなったヨ。


いやはや、世も末ですナ!


弥栄!

<転載終了>