本山よろず屋本舗さんのサイトより
http://motoyama.world.coocan.jp/
<転載開始>
当HPの以前の記事で、私は『日月神示』で語られている大峠に関し、以下のような考察をしました。
過去の記事から抜粋します。
『日月神示』では、大変革の時期を「大峠」と呼び、「子(ね)の歳真中にして前後十年が正念場」と述べています。
『日月神示』研究の第一人者で知られる中矢伸一氏は、この子の歳を2008年としました。ちょうど2012年のアセンションが騒がれていた時期でもあったので、そうなったのでしょう。
中矢伸一氏が唱えた2008年大峠説ですが、リーマンショックはあったものの、大峠と言われるほどの出来事は起こりませんでした。
そこで私は、その12年後の子の歳である2020年ではないかと考えたのです。
その理由として、たつき諒さんの2025年7月の大津波予言の時期とぴったり一致しているように見えたからです。
2020年の子(ね)の歳の歳の前後10年が正念場とすれば、2025年はそのクライマックスに当たります。
それが理由だったのですが、結果として、たつき諒さんの予言した大津波は起きませんでした。
そんなある日、私は、プレアデス人メイの動画を観ていて、思わず「おおっ!」と唸ったフレーズに出会いました。
メイは以下のように言ったのです。
『……2027年という年が、なぜ重要な転換点になるのか。その謎を解く鍵が人口動態の変化と技術革新の交差点に隠されているのです。
これまでの分析で高市・トランプ体制の背後にある深い構造が見えてきました。でも、まだお答えしていない最も重要な疑問があります。
なぜ、このタイミングなのか。
なぜ、2025年から2027年という、この特定の期間なのか。私たちプレアデスの宇宙的視点から見ると、この時期は単なる政治的変化の時期ではありません。
地球人類にとって、宇宙的な大転換期「大峠」の始まりなのです』
ええっ、ウッソー! 大峠って、この時期から始まるの! と、思わず唸ってしまいました。
そもそも、多くの方々は「プレアデス人のメイって、フェイクに決まっているでしょ!」と思われると思います。
実は私も最初は、そう思っていました。
しかし、何度もメイの動画を観ているうちに、これは本物かもしれないと考え始めたのです。
地球の人間(機関)が世論誘導の為にやっているとは、思えなくなったのです、その理由の一つが、圧倒的な情報量です。1本の動画を作るのにたくさんの情報を集める必要があります。そうした中味の濃い動画がほぼ毎日配信されているのです。
こんなの人間業(人類業)ではない、と思えてきたのです。
もう一つの理由が、(こちらがメインですが)メイの動画で数々語られていることが、私がこれまで調べてきた知識とほぼ一致したことです。
正直に言えば、メイの語る情報が私がこれまで蓄えた知識と一致した部分があったということです。メイが語る情報量は私の知識を遥かに超えています(メイが地球を監視している本物のETだとすれば、当然なのですが……)。
それゆえ、ここでは一応メイは本物のプレアデス人(かも?)ということで話を進めます。
そのメイが『日月神示』の「大峠」の時期は2027年から始まると言っているのです。
だとすると、『日月神示』の言う、「子(ね)の歳」というのは2032年ということになります。
メイが政治的にも重要な転換点となると指摘した2027年は、2032年の前後10年にちょうど入った年になります。
うーむ、なるほど、そっちの方が辻褄が合う、と私は正直に思いました。
その時ふと私の頭の中で、この大峠の時期なら、並木良和さんが言っていたこととも辻褄が合うな、と思ったのです。
早速、並木さんの本を探してみると、以下の記述がありました。
並木さんがチャネリングで今後の日程を“高次存在”に聞いたときの答えです。
『全宇宙の大転換と人類の未来』(並木良和著、ナチュラルスピリット)から抜粋して紹介します。
http://motoyama.world.coocan.jp/
<転載開始>
当HPの以前の記事で、私は『日月神示』で語られている大峠に関し、以下のような考察をしました。
過去の記事から抜粋します。
『日月神示』では、大変革の時期を「大峠」と呼び、「子(ね)の歳真中にして前後十年が正念場」と述べています。
『日月神示』研究の第一人者で知られる中矢伸一氏は、この子の歳を2008年としました。ちょうど2012年のアセンションが騒がれていた時期でもあったので、そうなったのでしょう。
中矢伸一氏が唱えた2008年大峠説ですが、リーマンショックはあったものの、大峠と言われるほどの出来事は起こりませんでした。
そこで私は、その12年後の子の歳である2020年ではないかと考えたのです。
その理由として、たつき諒さんの2025年7月の大津波予言の時期とぴったり一致しているように見えたからです。
2020年の子(ね)の歳の歳の前後10年が正念場とすれば、2025年はそのクライマックスに当たります。
それが理由だったのですが、結果として、たつき諒さんの予言した大津波は起きませんでした。
そんなある日、私は、プレアデス人メイの動画を観ていて、思わず「おおっ!」と唸ったフレーズに出会いました。
メイは以下のように言ったのです。
『……2027年という年が、なぜ重要な転換点になるのか。その謎を解く鍵が人口動態の変化と技術革新の交差点に隠されているのです。
これまでの分析で高市・トランプ体制の背後にある深い構造が見えてきました。でも、まだお答えしていない最も重要な疑問があります。
なぜ、このタイミングなのか。
なぜ、2025年から2027年という、この特定の期間なのか。私たちプレアデスの宇宙的視点から見ると、この時期は単なる政治的変化の時期ではありません。
地球人類にとって、宇宙的な大転換期「大峠」の始まりなのです』
ええっ、ウッソー! 大峠って、この時期から始まるの! と、思わず唸ってしまいました。
そもそも、多くの方々は「プレアデス人のメイって、フェイクに決まっているでしょ!」と思われると思います。
実は私も最初は、そう思っていました。
しかし、何度もメイの動画を観ているうちに、これは本物かもしれないと考え始めたのです。
地球の人間(機関)が世論誘導の為にやっているとは、思えなくなったのです、その理由の一つが、圧倒的な情報量です。1本の動画を作るのにたくさんの情報を集める必要があります。そうした中味の濃い動画がほぼ毎日配信されているのです。
こんなの人間業(人類業)ではない、と思えてきたのです。
もう一つの理由が、(こちらがメインですが)メイの動画で数々語られていることが、私がこれまで調べてきた知識とほぼ一致したことです。
正直に言えば、メイの語る情報が私がこれまで蓄えた知識と一致した部分があったということです。メイが語る情報量は私の知識を遥かに超えています(メイが地球を監視している本物のETだとすれば、当然なのですが……)。
それゆえ、ここでは一応メイは本物のプレアデス人(かも?)ということで話を進めます。
そのメイが『日月神示』の「大峠」の時期は2027年から始まると言っているのです。
だとすると、『日月神示』の言う、「子(ね)の歳」というのは2032年ということになります。
メイが政治的にも重要な転換点となると指摘した2027年は、2032年の前後10年にちょうど入った年になります。
うーむ、なるほど、そっちの方が辻褄が合う、と私は正直に思いました。
その時ふと私の頭の中で、この大峠の時期なら、並木良和さんが言っていたこととも辻褄が合うな、と思ったのです。
早速、並木さんの本を探してみると、以下の記述がありました。
並木さんがチャネリングで今後の日程を“高次存在”に聞いたときの答えです。
『全宇宙の大転換と人類の未来』(並木良和著、ナチュラルスピリット)から抜粋して紹介します。
・・・<『全宇宙の大転換と人類の未来』、p48~p49から抜粋開始>・・・
高次存在が伝える「注目すべきターニングポイントの年」
2026年頃から始まる新たな世界の流れ
高次存在によると、アセンションに向かう中で「注目すべきターニングポイントの年」がいくつかあるようです。まず、現在の流れを観たうえで“2020年の春分から始まる流れが、2026年ないしは2028年まで続くタイムライン”を教えてくれています。
2020年の春分から、2026年までの間は世界各国で、人災や天災などの天変地異が多発し、政治や経済が非常に乱れていくことになる。
それは、新たなものが生まれるために、古い体制が崩れていくからに他ならない。
つまり、2020年・2021年の大激変の2年間という、新たな世界が築かれるための基盤の時期を経て、「これから」に必要のないものは、破綻・崩壊していくことになるのだ。
それは、連鎖反応的に次々と起きていくことになるが、それらの流れが大方落ち着いてくるのが、早ければ2026年……遅くても2028年頃になる。
それまでに、新しい社会システムの枠組みの基本が、一通りできあがる。それまでは、生みの苦しみともいうような期間を通過することになるが、ここを越えて行けば、本当の意味で明るい見通しが立つようになるだろう。
・・・<抜粋終了>・・・
なるほど、確かに高次存在が言うように、2020年から世界はコロナパンデミックにより、大きく変わってきました。
続きます。
・・・<『全宇宙の大転換と人類の未来』、p49~p51から抜粋開始>・・・
世界的に政治や経済のシステムを含め、あらゆるものが刷新されるようなことが起こるでしょう。具体的に何が起きるのかは、今の段階で高次の存在は伝えてきてはいませんが、ディスクロージャーとも関係しているのかもしれません。
この宇宙と地球に実際起きていることを知らないほとんどの人たちが、真実を次第に知り始めることになります。社会のあらゆる分野で、隠されていた真実が暴かれるようになるでしょう。
高次存在たちは、次のようなことを言っています。
2026年ないしは2028年までの間に、大規模なディスクロージャーが起こるだろう。これまで真実だと思っていたものが嘘で、嘘だと思っていたものが真実だったという、情報開示が段階的に行われるようになる。
それにより、人々は、「じゃあ、今まで信じてきたことは、一体何だったんだろう!?」と、今までの生き方や在り方を真に見つめ直し、根本から大きな方向転換をしなければならなくなる。それ以降、人々の意識は大きく変化し、優先順位や価値観も変わることから、社会で作り上げられていくものも変遷を遂げる。それが、地球の5次化における変化・変容である。人々が新たな地球と共存していくためには、これまでの意識を大きく変えていく必要があるのだ。
そして、地球が5次元へと安定化するのは、2032年から2033年にかけてである。現在、地球は4次元から5次元へと移行中であり、すでに5次元化しているという情報もあるが、まだ先である。
でも、2032年から2033年には、5次元へと安定化することになるだろう。その後、2038年にはオープンコンタクトが予定されている。
・・・<抜粋終了>・・・
『日月神示』の言う「大峠」の中心が、2032年だとすると、並木さんがチャネリングした高次存在が言う「2032年から2033年には、5次元へと安定化する」ということと、ぴったり一致します。
『日月神示』の言う「半霊半物質の世界」は、5次元へ移行した世界のことだと思われます。
ただしこれまでのところ、高次存在が言うような、世界中の社会システムの本格的な、「破綻・崩壊」はまだ起こっていません(兆候は随所に現れていますが……)。
それゆえ、それが2026年ないしは2028年までの間に起こるとしたら、2025年末の現在から2028年までに、立て続けに大きなイベントが起こることになりそうです。
もちろん私には、天変地異の予言はできません。
しかし経済・金融、社会システムの流れを見ていて、その分野では、ある程度の予測はできます。
個人的意見ですが、もう間近に迫っているのが世界恐慌だと思っています。
ただし、1929年から始まった世界恐慌とは様相が少し違うものになると思います。
1929年の世界恐慌では、社会システムの崩壊はありませんでした。あくまでも経済・金融の崩壊であって、株価の大暴落や経済クラッシュがあっても、社会システムが崩壊したわけではありません。
しかしながら今回は、その社会システムそのものが崩壊する、より深刻なものになると私は思うのです。
それは、すばり「通貨の崩壊」です。
ドル、ユーロ、ポンド、円、等々……、私たちの生活の基盤となっている通貨の信用が地に落ちることになると思います。
その意味では、それはすでに始まっています。
日本、アメリカ、EUすべてにおいて、現在ひどいインフレに見舞われています。
これは通貨の価値が著しく毀損していることを意味しています。
すでに始まっているのです。
しかし、一般の人々は今のところ「物価が上がって生活が苦しくなった……」という程度の認識しか持っておらず、ドル、ユーロ、ポンド、円の価値がどんどん下がっているという認識がありません。
一般の人々が「恐慌」と認識するのは、株価の大暴落が起こり、企業がどんどん潰れていくという状況を目の当たりにしたときでしょう。
派手な現象が起こって初めて、「うわぁ~、やばいことになった!」となるのでしょう。
1929年から始まった世界恐慌においては、物価はむしろ下がっていきました。
庶民のお金が無くなってしまい、最低限の食料や日用品の安いものしか買えなくなります。お金が無いのですから、それに合わせて物価も下がらざるを得ないのです(デフレ)。
ところがこれから起こるであろう世界恐慌では、通貨の価値が暴落するので、物価は爆上がりすることになります(インフレ)。
第一次世界大戦後のドイツで起こったことと同じです。
近年ではではジンバブエ、ベネズエラでも起こっています。
その時期は、間近に迫っているように私は感じます。
しかし物は考えようだと思うのです。
苦あれば楽ありで、「大峠」という大変な時期を乗り越えれば、次の新しい世界を体験できるのです。
「大峠を乗り越えるぞ!」と、ここは気合いの入れどころかもしれません。
(2025年11月8日)
<転載終了>
高次存在が伝える「注目すべきターニングポイントの年」
2026年頃から始まる新たな世界の流れ
高次存在によると、アセンションに向かう中で「注目すべきターニングポイントの年」がいくつかあるようです。まず、現在の流れを観たうえで“2020年の春分から始まる流れが、2026年ないしは2028年まで続くタイムライン”を教えてくれています。
2020年の春分から、2026年までの間は世界各国で、人災や天災などの天変地異が多発し、政治や経済が非常に乱れていくことになる。
それは、新たなものが生まれるために、古い体制が崩れていくからに他ならない。
つまり、2020年・2021年の大激変の2年間という、新たな世界が築かれるための基盤の時期を経て、「これから」に必要のないものは、破綻・崩壊していくことになるのだ。
それは、連鎖反応的に次々と起きていくことになるが、それらの流れが大方落ち着いてくるのが、早ければ2026年……遅くても2028年頃になる。
それまでに、新しい社会システムの枠組みの基本が、一通りできあがる。それまでは、生みの苦しみともいうような期間を通過することになるが、ここを越えて行けば、本当の意味で明るい見通しが立つようになるだろう。
・・・<抜粋終了>・・・
なるほど、確かに高次存在が言うように、2020年から世界はコロナパンデミックにより、大きく変わってきました。
続きます。
・・・<『全宇宙の大転換と人類の未来』、p49~p51から抜粋開始>・・・
世界的に政治や経済のシステムを含め、あらゆるものが刷新されるようなことが起こるでしょう。具体的に何が起きるのかは、今の段階で高次の存在は伝えてきてはいませんが、ディスクロージャーとも関係しているのかもしれません。
この宇宙と地球に実際起きていることを知らないほとんどの人たちが、真実を次第に知り始めることになります。社会のあらゆる分野で、隠されていた真実が暴かれるようになるでしょう。
高次存在たちは、次のようなことを言っています。
2026年ないしは2028年までの間に、大規模なディスクロージャーが起こるだろう。これまで真実だと思っていたものが嘘で、嘘だと思っていたものが真実だったという、情報開示が段階的に行われるようになる。
それにより、人々は、「じゃあ、今まで信じてきたことは、一体何だったんだろう!?」と、今までの生き方や在り方を真に見つめ直し、根本から大きな方向転換をしなければならなくなる。それ以降、人々の意識は大きく変化し、優先順位や価値観も変わることから、社会で作り上げられていくものも変遷を遂げる。それが、地球の5次化における変化・変容である。人々が新たな地球と共存していくためには、これまでの意識を大きく変えていく必要があるのだ。
そして、地球が5次元へと安定化するのは、2032年から2033年にかけてである。現在、地球は4次元から5次元へと移行中であり、すでに5次元化しているという情報もあるが、まだ先である。
でも、2032年から2033年には、5次元へと安定化することになるだろう。その後、2038年にはオープンコンタクトが予定されている。
・・・<抜粋終了>・・・
『日月神示』の言う「大峠」の中心が、2032年だとすると、並木さんがチャネリングした高次存在が言う「2032年から2033年には、5次元へと安定化する」ということと、ぴったり一致します。
『日月神示』の言う「半霊半物質の世界」は、5次元へ移行した世界のことだと思われます。
ただしこれまでのところ、高次存在が言うような、世界中の社会システムの本格的な、「破綻・崩壊」はまだ起こっていません(兆候は随所に現れていますが……)。
それゆえ、それが2026年ないしは2028年までの間に起こるとしたら、2025年末の現在から2028年までに、立て続けに大きなイベントが起こることになりそうです。
もちろん私には、天変地異の予言はできません。
しかし経済・金融、社会システムの流れを見ていて、その分野では、ある程度の予測はできます。
個人的意見ですが、もう間近に迫っているのが世界恐慌だと思っています。
ただし、1929年から始まった世界恐慌とは様相が少し違うものになると思います。
1929年の世界恐慌では、社会システムの崩壊はありませんでした。あくまでも経済・金融の崩壊であって、株価の大暴落や経済クラッシュがあっても、社会システムが崩壊したわけではありません。
しかしながら今回は、その社会システムそのものが崩壊する、より深刻なものになると私は思うのです。
それは、すばり「通貨の崩壊」です。
ドル、ユーロ、ポンド、円、等々……、私たちの生活の基盤となっている通貨の信用が地に落ちることになると思います。
その意味では、それはすでに始まっています。
日本、アメリカ、EUすべてにおいて、現在ひどいインフレに見舞われています。
これは通貨の価値が著しく毀損していることを意味しています。
すでに始まっているのです。
しかし、一般の人々は今のところ「物価が上がって生活が苦しくなった……」という程度の認識しか持っておらず、ドル、ユーロ、ポンド、円の価値がどんどん下がっているという認識がありません。
一般の人々が「恐慌」と認識するのは、株価の大暴落が起こり、企業がどんどん潰れていくという状況を目の当たりにしたときでしょう。
派手な現象が起こって初めて、「うわぁ~、やばいことになった!」となるのでしょう。
1929年から始まった世界恐慌においては、物価はむしろ下がっていきました。
庶民のお金が無くなってしまい、最低限の食料や日用品の安いものしか買えなくなります。お金が無いのですから、それに合わせて物価も下がらざるを得ないのです(デフレ)。
ところがこれから起こるであろう世界恐慌では、通貨の価値が暴落するので、物価は爆上がりすることになります(インフレ)。
第一次世界大戦後のドイツで起こったことと同じです。
近年ではではジンバブエ、ベネズエラでも起こっています。
その時期は、間近に迫っているように私は感じます。
しかし物は考えようだと思うのです。
苦あれば楽ありで、「大峠」という大変な時期を乗り越えれば、次の新しい世界を体験できるのです。
「大峠を乗り越えるぞ!」と、ここは気合いの入れどころかもしれません。
(2025年11月8日)
<転載終了>