https://ameblo.jp/drminori/entry-12943726525.html
<転載開始>
先月から始まったコロナワクチン接種。
これで9回目になります。
世界で最も接種回数が多い国になってしまいました。
定期接種化したのでこれから永遠に続きそうですね。
毎年秋になったら「冬の流行に向けて接種しましょう」とキャンペーンをするでしょう。
コロナが終わってもワクチンだけ続きそうな勢い。
そして奇妙なことに接種した人がかかる。
何度もかかる。
症状がマシなのかと思ったら症状もひどく、そして長引く。
そこで「ワクチン効いてないやん」とならない不思議。
そもそも始まった頃、政府がなんと言っていたか思い出してほしい。
時の総理大臣(菅さんでしたね)も「国民の7割が2回接種したらパンデミックは収束する」と豪語していましたが結果どうでした?
接種したのに感染する
何度も罹る
そして3回目を言い出した時点で誰もが「おかしい」と思うはずなのに、大勢の人が3回、4回、5回と接種を重ねた。
その結果、感染者数は増え、死亡者数まで増えた。
2020年 コロナのみ
➡死者減少
2021年 コロナ+ワクチン
➡死者増加
2022年 コロナ+頻回ワクチン
➡死者激増
このデータを見たら誰もが「ワクチン効いてない」となると思ったら「もっと打て」となった。
狂気の沙汰だ・・・と私は思いましたが、大多数の医者が信じて何度も打ちました。
今もそれは続いているのでしょう。
藤江さんがこんなポストをされていました↓
こんなドクターもおられましたね↓
確かに2回で終了と書いてありましたね↓
時の総理大臣が動画で接種を呼びかけていましたね↓
宮沢孝幸先生は早くから気付いておられました。
そうです。
コロナを2類から5類にしたのも定期接種化ができるからだったのでは?と勘ぐりたくもなりますね。
接種しているのは高齢者が多いと思いますが、進んで接種しに行く人を誰も止められません。
でも未曾有の健康被害が出ていること、接種後死亡が出ていることくらいは知った上で、また今までのワクチンと違って遺伝子性剤であるということも理解した上で、接種するかどうか決めて頂きたいですね。
患者さんに医師がちゃんと説明すべきことだと思うのですが、今までのインフルエンザワクチンと同様、流れ作業で接種されているようです。
信じて接種している人たちは、自分の身に何かが起きてもワクチンとの関連を全く疑いません。
それでも予防接種健康被害救済制度の結果についてはお伝えしたい。
国が認定したことだから。
私は根気よく目の前の患者さん全員にお伝えしていきます。
<転載終了>

https://1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-35370.html
■研究:COVID-19の「スパイクタンパク質」は実はHERV-Kだった
科学者らは、COVID-19の「スパイクタンパク質」が全くウイルス性のものではなく、むしろスパイク状のHERV-Kであることを発見した。これはヒトDNAにコード化された古代の内因性レトロウイルスタンパク質であり、炎症やストレス時に活性化することが知られている。
HERV-Kが過剰発現すると、「COVID」およびmRNAワクチンによる健康被害で観察される症状と全く同じ症状が関連付けられている:がん、神経学的障害、免疫系機能不全、凝固異常、心筋炎、サイトカインストーム、臓器損傷。
Modernity.newsは次のように報じている:つまり、HERV-Kの過剰活性化、COVID-19の症状、COVID-19ワクチンの有害事象は、重複する疾患カテゴリーを共有している——呼吸困難、心血管・血栓性障害、神経炎症、自己免疫異常、発癌リスクである。
もしこれが真実なら、世界は過去5年間、ヒト由来のタンパク質に対して戦い、検査し、ワクチン接種を行ってきたことになる。そのタンパク質は伝染性ウイルスではなく、病原体と誤認された細胞の異常を示す生物学的シグナルに過ぎなかったのだ。
ウー氏のチームが「ウイルス」と特定したものは、理論上、HERV-K RNAを運ぶヒトのエクソソームであった可能性があり、外部の侵入者ではなく、体自身のストレス信号であった。
人工知能は、スパイクタンパク質は変装した HERV-K であると考えている
genkimaru1
が
しました