みのり先生の診察室さんのサイトより
https://ameblo.jp/drminori/entry-12945272889.html
<転載開始>

ワクチンを接種して健康被害が発生した場合、国に救済を求めて申請できる制度があることをご存知でしょうか?

 

予防接種健康被害救済制度です。

 

あらゆる種類のワクチンに適用されます。

 

もちろんコロナワクチンに関してもです。

 

これは医師が申請するのではなく、被害を受けた患者さんが申請する制度です。

 

だから医師が認めてくれなくても患者さん自身で申請できます。

 

申請に当たっては色々な書類が必要になりますが、かかりつけ医が「認めない」と言っても関係ありません。

 

是非とも申請して頂きたいです。

 

こんな症状まで認められてるの!?びっくり

 

と驚かれている患者さんが多いです。

 

泣き寝入りせず申請することで、薬害が明らかになり、薬害が過小評価されずにすみます。

 

だから皆さん、是非申請を。

 

申請方法はこちらのサイトを是非ご参考になさって下さい↓

 

 

 

 

動画でも分かりやすく解説して下さっています↓

 

コロナワクチンに関しては申請数が多いからか、毎週のように審査部会が開かれています。

 

今日は11月7日(金)に開催された審査部会の結果をご紹介。

 

厚労省のホームページで誰でも閲覧できますので、コチラのページを是非ブックマークに保存して週に1回くらい見に行って下さい↓↓

 

 

今回の結果です↓↓

 

予防接種健康被害救済制度 審査結果

ワクチン接種後の審査結果一覧

予防接種健康被害救済制度の審査結果データ

 

48件審議されて認定されたのはたったの5件

否認が35件もあり、そのうち死亡認定を死亡一時金を申請していた人が5名もおられます。

今回の認定も今まで認定されてきた疾病が並んでいます。


66歳、67歳女性 フォークト・小柳・原田病

71歳女性 倦怠感

64歳男性 左体部帯状疱疹、帯状疱疹後神経痛

36歳女性 過換気症候群

49歳男性 広汎性円形脱毛症


 

フォークト・小柳・原田病(原田病)は、メラニン色素細胞に対する自己免疫疾患で、ぶどう膜炎や網膜剥離、髄膜炎、難聴などの症状を引き起こします。

この疾患は自分の体のメラニン色素細胞に対して、異常な免疫反応が生じることによって発症します。


メラノサイトを含むぶどう膜・髄膜・内耳・皮膚・毛根など全身の色素細胞に対して免疫反応を起こす自己免疫疾患と考えられています。

 

 

症状は以下の通り↓
 

両眼の充血、かすみ、歪視(ゆがんで見えること)視力低下
 

感音性難聴、耳鳴り、めまい
 

頭痛、めまい、微熱、頭皮のピリピリ感、全身倦怠感

 

発症初期には皮膚症状はほとんどみられませんが、炎症の遷延化とともに発症後半年から数年後に白斑、脱毛、白毛がみられるようになります。 

 

頭髪だけでなく、まつ毛やまゆ毛も白くなったり抜けたりします。
 

白斑、脱毛、白毛(頭髪、まつ毛、まゆ毛など)

 

 

ワクチン接種後、だいぶ経ってから頭髪だけでなく、まつ毛や眉毛が抜けて薄くなったり無くなったりしている人が私の患者さんの中にもおられます。

 

またワクチンを接種してから視力低下を起こしている人も多くないですか?

 

私の患者さんの中には結構おられるのですが・・・。

 

あと白内障や緑内障も・・・。

 

めまいや感音性難聴も多いです。

 

もしかして診断されていない原田病の患者さんがおられるかもしれませんね。

 

 

帯状疱疹も大勢の患者さんが発症していましたが、予防接種健康被害救済制度に申請されていない方がほとんです。

 

申請すれば認定されるのではないでしょうか。

 

 

ワクチン接種後に帯状疱疹の発症率が上昇していることは論文でも報告されています↓

 

 

頻回にコロナワクチンを接種すると、体の中に潜伏しているヘルペスウイルスの全てが活性化されるので当然の結果とも言えます。

 

 

 

脱毛症も今までにたくさん認定されています。

 

ワクチン接種後、薄毛で悩む女性も多いです。

 

ワクチンとの関連に気付いていない人もいることを考えると接種後の脱毛、薄毛は予想以上に多いのではないでしょうか。

 

こうして申請して認定されている人は一握り。

 

このワクチンの薬害の実態は数字以上に多いと思います。

 


今回の認定を受けて認定件数9343件、うち死亡認定1047件障害認定219件となりました。

紛れもなく日本史上最大の薬害。

 

直ちに接種を中止して検証を。


<転載終了>