https://ameblo.jp/ymhkobayasis/entry-12946619956.html
<転載開始>
第34代陸上幕僚長であった岩田清文氏によれば、米国のCSISは台湾有事について24回のシミュレーションを行っている。そのうち3回だけ米国が負けるケースがあった。それは一つは、自衛隊が米軍の補給など後方支援に回らなかったケースで、もう一つは米軍の展開そのものが時間的にが少し遅れてしまった場合だった。
中国が敗れるのは米国が日本と協力して台湾を守ったときだった。
人民解放軍はこのCSISのシミュレーションのことを知っており、だからこそ、高市総理の「台湾発言」は中国の暴走に対する「大きな抑止力」になった、と岩田元統合幕僚長は語っておられるそうです。
櫻井よしこさんの言論テレビ
「高市『台湾発言』は中国の暴走に対する『大きな抑止力』になった。中国の『戦狼外交』は日本の目指す『平和外交』と対極にある。『抑止力』は如何なる国の暴走も押し留める。」
門田隆将さんのチャンネル
「これで中国は台湾侵攻を諦めざるを得なくなった」
中国共産党の中央対外連絡部は共産党の謀略機関として、大変多くの人員を配置しいて、日本をはじめ世界中で謀略行動やってる組織で、そこと1番親しいのが立民の岡田克也議員で、彼が今回の質問をして、中国共産党のスパイが喉から手が出るほど欲しい情報を聞き出した、ということで、これで炙り出されたのが、国会内の日本の敵。
中国が高市首相を非難するのは論点をずらして在大阪中国総領事対する日本側の抗義を止めるためである。中国の総領事が国外退去された場合、国際社会における中国の立場が危うくなることを最も恐れたため、と。
G7外相会合の共同声明、中国に対し東シナ海南シナ海台湾海峡での力や威圧による現状変更に反対声明
カナダ・ナイアガラで開かれていた2025年のG7各国の外相とEU上級代表による会合の共同声明が11月12日に発表され、中国に対しては以下のような非難声明だったようです。
インド太平洋地域の安全保障と繁栄
我々は、法の支配に基づく自由で開かれたインド太平洋の重要性を再確認した。特に東シナ海及び南シナ海において、武力や威圧を含む現状変更を一方的に図るいかなる試みに対しても、我々は強く反対する姿勢を改めて表明した。
南シナ海における危険な操船や放水砲の使用、ならびに軍事化や威圧による航行・上空飛行の自由の制限を図る動きに対し、深刻な懸念を表明した。 我々は、2016年7月12日に仲裁裁判所が下した裁定が重要な節目であり、当事者を拘束するものであることを改めて表明した。
我々は、台湾海峡全域における平和と安定の維持の重要性を強調し、特に武力や威圧による現状変更を目的としたいかなる一方的な試みにも反対した。
我々は、建設的な対話を通じた海峡両岸の問題の平和的解決を促した。また、台湾が適切な国際機関に実質的に参加することを支持する旨表明した。
中国の軍事力増強と核兵器保有量の急増について引き続き懸念を表明し、透明性の向上を通じて安定へのコミットメントを示すよう北京に求めた。
100935046.pdf
■国民の不満を外にそらしたい中国共産党政府の意図が垣間見える
中国は静かなる経済崩壊が起こっており、北京の「中間層の消滅」が進んでいる。
中国全土を襲う「倒産の雨」
G7外相会合から帰国なさった茂木外相「撤回の必要ない」
茂木外務大臣「撤回の必要ない」 高市総理の台湾有事めぐる答弁で中国の抗議に反論(TBS NEWS DIG Powered by JNN) - Yahoo!ニュース
立憲民党という日本国内の政治勢力はG7やEUなど自由主義陣営側ではなく、中国の代弁者のような組織であると、今回更に浮き彫りになった形です。
<転載終了>

櫻井良子
統一教会日本会議www
genkimaru1
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