https://ameblo.jp/drminori/entry-12944881801.html
<転載開始>
全国有志医師の会はコロナに対する対策の見直しと、国民の安全と健康を守るため、治験段階のワクチン接種事業の中止を求めて立ち上がった医師および医療従事者の団体です。
今日は有志医師の会のメールマガジンから一部抜粋してお届けしたいと思います。
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高市政権発足――新厚生労働大臣が抱える『重大な懸念』
本年10月21日、日本初の女性総理となる高市政権が発足しました。
2020年の新型コロナウイルス感染症の発生以降、田村憲久氏、後藤茂之氏、加藤勝信氏、武見敬三氏、福岡資麿氏の5名が厚生労働大臣を歴任してきました。
そして今回、新たに厚生労働大臣に就任したのが上野賢一郎衆議院議員です。
https://my159p.com/l/m/btyKmU0a0pztgp
10月24日、上野厚労大臣は厚生労働大臣定例記者会見で記者からの質疑に対して下記のように答弁されました。
記者:
2022年からコロナや高齢化では説明できない死亡者の激増が今年になっても続いています。ここに関する大臣の所感があればお願いできますでしょうか。
大臣:
ワクチンの接種等については、重症化のリスクやワクチンの効果の持続期間に関する知見を踏まえて、審議会で議論を行い、その時点の科学的知見も踏まえ、適宜接種対象等の見直しが行われてきたものと承知しています。このワクチンの安全性については、審議会において、副反応疑い報告制度等に基づいて報告されたものを全例評価しており、現時点では重大な懸念は認められないと評価されているところです。今後とも、科学的な知見に基づいて、有効性・安全性の評価を行い、接種の判断に必要な情報発信に努め、ワクチン接種を希望される方が接種しやすい環境の整備に努めていきたいと考えています。
記者:
質問がちゃんと伝わっていなかったと思うのですが、ワクチンの話ではなくて、日本人の死亡者が激増しているということが2022年から起きているということについてなのですが。
大臣:
その点については、資料等もありませんので、別途事務方からご説明させていただければと思います。
https://my159p.com/l/m/69FSQ8LAu5XZGs
上野厚労大臣は記者の質問に対して、「コロナワクチン」の安全性について「現時点では重大な懸念は認められない」と答弁していますが、2022年以降に突如として顕在化した『超過死亡』の問題と「コロナワクチンとの因果関係」について意識している事が伺えます。
歴代の厚労大臣は、2021年2月にコロナワクチンの接種の開始以来、その安全性について「重大な懸念は認められない」との認識を示してきました。しかし、今回就任した上野厚労大臣は、『重大な懸念』を抱えているのではないかと推察します。
日本は、2020年の『過少死亡』を境に、2021年以降は『超過死亡』が常態化しています。特に2022年は戦後最多の『約10万人』の超過死亡が起こっています。
これは単なる統計上の数字ではなく、社会全体に突きつけられた「重大な懸念」です。
改めて2021年以降の死亡総数と「超過死亡」をご覧ください。
◆厚労省人口動態統計(死亡総数)
・2020年(令和2年)
死亡総数:1,372,755人:前年1,381,093人より推計8,338人減少の『過少死亡』
※2009年以来の死亡減少。国立感染症研究所・国立健康危機管理研究機構の分析によると、全国的に顕著な超過死亡や有意な増加は観測されず。むしろ『過少死亡』が観測された。
https://my159p.com/l/m/NwoFJlm7GZcMlv
・2021年(令和3年)
死亡総数:1,452,289人:推計『「約2~3万人」の超過死亡
・2022年(令和4年)
死亡総数:1,582,033人:戦後最多、推計『約10万人』の超過死亡
• 2023年(令和5年)
死亡総数:1,576,016人:推計「約5万人」の超過死亡
• 2024年(令和6年)
死亡総数:1,605,378人前後:「約5.3万人」の超過死亡(国立健康危機管理研究機構推計データ)。
・厚生労働省「人口動態調査」
https://my159p.com/l/m/PjlVoPkFj3fIHk
・国立健康危機管理研究機構「我が国における超過死亡数および過少死亡数」
https://my159p.com/l/m/lIJ8qKKAzdYiGH
日本における『超過死亡』の問題については、メルマガでもお伝えしてきました映画『ヒポクラテスの盲点』でも詳細に触れられています。
未視聴の方はぜひご覧ください。
https://my159p.com/l/m/VCiZxNOTYnjQLo
厚生労働省は、コロナワクチンについて『懸念』を持ちつつも、粛々と今季のコロナワクチンの定期接種の案内を進めており、公式Xでは「科学的根拠に基づかない情報に注意が必要」と啓発しています。
https://my159p.com/l/m/xiJsSixRQ5e8AX
https://my159p.com/l/m/8yMyixkc45A0hb
mRNA型ワクチンの安全性やリスクについて発信してきた当会としては、厚生労働省の「喧伝」にも近い発信内容に対してこそ注意が必要と考えています。
mRNA型ワクチンを巡る様々な問題に対して、いま起きている問題を“事実”として受け止めなければなりません。
高市総理は、“事実”としてコロナワクチンの副作用を経験されています。
・高市早苗氏“満身創痍”だった! ワクチン副作用で腕関節破壊「髪の毛片手で洗っていた」
https://my159p.com/l/m/UB5XmJEupSqvq3
高市早苗氏“満身創痍”だった! ワクチン副反応で腕関節破壊「髪の毛片手で洗っていた」
2021年9月29日 18:05
東スポWEB
高市早苗前総務相(60)が29日、自民党総裁選の結果を受けて記者会見を開いた。長い戦いを終えた今、高市氏にはしたいことがあるという。
国会議員票が114票だったことに「多くの議員の先生方が政策勉強会でつむいでいた人間関係が助けになった。政策で評価いただいたことは心強く、誇りにもなった」とすっきりした笑顔で振り返った。
次の総裁選に出馬するかについては「政策を磨いて私たちの仲間から総裁が出ればいい。それが私かはわからない」と明言を避けた。
岸田総裁に取り込んでほしい自身の政策を聞かれると「それは岸田総裁が組み立てていかれること」としながら「1つだけ聞いていただけるなら経済安全保障の強化、これが命を守るために重要なので取り組んでいただければ幸せに思います」と話した。
総裁選中は新型コロナウイルスワクチンの副反応で体調がよくなかったという。
そんな高市氏はしたいことがあると告白。「髪の毛を染められてなくて。可能なら『ビゲン香りのヘアカラー』で染めたいな。副反応で関節がダメになってたんで髪の毛も片手で洗っていて、できたらキチッとくしで染めたい。すいません、ババ臭いお答えで」と笑った。
・高市前総務大臣 総裁選への出馬表明(2021年9月13日)
※異物入りのワクチンを接種したことについて記者会見で言及。
https://my159p.com/l/m/aS4dxquycBtERz
↑開始より1時間37分頃から
高市総理自身がコロナワクチンの副作用を経験し、上野厚労大臣についてもコロナワクチンについて「懸念」を抱えていることは明らかです。
事実を直視し、国民の命を守るための本質的な議論を避けてはいけません。
高市総理ならびに上野厚労大臣の動向について、引き続き注視してまいりたいと思います。
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超過死亡については国が全力を挙げて調査すべきです。
思い出して下さい。
2020年、コロナが始まった年。
死者は減っていたのです。
ところが2021年からコロナワクチン接種開始したにもかかわらず死者は増加。
ここでやめればよかったのに2022年3回目、4回目、5回目へと突き進みました。
そうしたら・・・死者激増。
コロナ死と高齢化では説明が付かない死亡があるのです。
2020年 コロナのみ
➡死者減少
2021年 コロナ+ワクチン
➡死者増加
2022年 コロナ+頻回ワクチン
➡死者激増
この死亡の原因がワクチンではないのか?
そうでないと否定するならその根拠を示して頂きたい。
簡単なこと。
死者のワクチン接種歴を調べればいい。
大まかでも構わない。
打ったか打ってないか、それだけでもいい。
細かい調査は後からでもいい。
それを自治体レベルで行えば何か見えてくるかもしれません。
政治家や官僚の中にも「おかしい」と思っている人は居るでしょう。
国民の命に関わる問題だからこそ真摯に取り組んで頂きたい。
そして死亡を増やしているかもしれないワクチンを今、止めることです。
一旦止める。
それだけでもいい。
今、コロナでバタバタと人が亡くなっている状況ではありませんから。
まずは止めて、それからまた考えればいい。
そんな簡単なことがなぜできないのか?
やらないのか?
この国は始めるのは遅いくせに始めてしまうと止まらない。
もっと臨機応変に動こうよと言いたい。
<転載終了>



genkimaru1
が
しました