https://ameblo.jp/drminori/entry-12948669023.html
<転載開始>
ワクチンを接種して健康被害が発生した場合、国に救済を求めて申請できる制度があることをご存知でしょうか?
予防接種健康被害救済制度です。
あらゆる種類のワクチンに適用されます。
もちろんコロナワクチンに関してもです。
これは医師が申請するのではなく、被害を受けた患者さんが申請する制度です。
だから医師が認めてくれなくても患者さん自身で申請できます。
申請に当たっては色々な書類が必要になりますが、かかりつけ医が「認めない」と言っても関係ありません。
是非とも申請して頂きたいです。
こんな症状まで認められてるの![]()
![]()
と驚かれている患者さんが多いです。
泣き寝入りせず申請することで、薬害が明らかになり、薬害が過小評価されずにすみます。
だから皆さん、是非申請を。
申請方法はこちらのサイトを是非ご参考になさって下さい↓
動画でも分かりやすく解説して下さっています↓
コロナワクチンに関しては申請数が多いからか、毎週のように審査部会が開かれています。
今日は11月27日(木)に開催された審査部会の結果をご紹介。
厚労省のホームページで誰でも閲覧できますので、コチラのページを是非ブックマークに保存して週に1回くらい見に行って下さい↓↓
今回の結果です↓↓
こちらはコロナワクチン以外のワクチンの審議結果です。
9件審議されて5件が認定されています。
うち死亡認定が2件。
生後6ヶ月でDPワクチンを接種した男児が肺炎で亡くなっています。(DPはジフテリアと百日咳のことです)
接種したのが生後6ヶ月ということであって、死亡したのが生後6ヶ月とは限りません。
いつ亡くなったのかは不明です。
そして生後8ヶ月の時に種痘ワクチンを接種した女児が同じく肺炎で亡くなっています。
こちらも接種したのが生後8ヶ月の時だったということであって、死亡したのがいつなのかは不明です。
数としては少ないのでしょうが、ワクチンによってこういうことが起きるということを忘れてはならないですし、接種前にあらかじめ、こういった情報を提供すべきですね。
乳幼児のワクチンについては母里啓子先生の本を是非お読み下さい↓
母里啓子先生の本にはDPワクチンに関してジフテリアは抗生物質で治ってしまう病気で、日本では患者が出ていないので「病気が征圧されたのにいまだに定期接種に入っていますが、ワクチンを打たなければ命の危険があるような病気ではないことは、覚えておいてほしいと思います。」と書かれています。
百日咳もウイルスではなく細菌による感染症です。
早い段階で抗生物質を投与すれば、重症化を防ぐことができると母里先生の本には書いてありました。
かかると危険なのは3ヶ月未満の乳児。
生後3ヶ月は人混みへの外出はできるだけ避けてとアドバイスされています。
そしてこちらがコロナワクチンの審議結果です↓
38件審議されて10件が認定されました。
うち死亡認定が3件。
なんと全例が突然死です。
60歳男性 突然死
75歳男性 突然死
85歳男性 突然死
赤線の一行上を見て頂くと同一症例であると思われます。
60歳男性は急性心筋梗塞によって突然死したのでしょう。
同様に75歳男性は急性循環不全によって突然死したものと思われます。
このワクチン、突然死が本当に多い。
そして今回は障害認定が1件。
75歳女性 左上下肢麻痺、高次脳機能障害、嚥下障害、構音障害
黄色線を引きました。
その一行上を見て下さい。
同一症例だと思われます。
つまり右視床出血によって上記の障害が引き起こされたのでしょう。
このワクチン、脳血管系の障害が多いです。
そして今までの認定結果で何度も見た疾病が並んでいます。
57歳女性 自己免疫性肝炎
ワクチンを接種したであろう左側の肩の異常も↓
44歳女性 左三角筋部分損傷、左肩関節拘縮
この疾患も多いですね↓
56歳男性 ギラン・バレー症候群
そして「否認」と「保留」のところも見て下さい。
青線を引きました。
死亡一時金や障害年金を申請している人が大勢います。
働き盛りの年齢の人もいます。
ワクチンを接種して働けなくなった人も大勢おられるでしょう。
救済して頂きたいですね。
ワクチンで人生が変わってしまった患者さんを診ている立場として、元の体に戻すことができないなら、せめて救済をお願いしたい。
今回の認定結果を受けて認定件数は9374件、うち死亡認定が1052件、障害認定が220件となりました。
紛れもなく日本史上最大の薬害。
直ちに接種を中止して検証を。
<転載終了>





