https://ameblo.jp/drminori/entry-12948325930.html
<転載開始>
広島県で9歳の男の子がコロナワクチンとインフルエンザのワクチンを接種して、そのあと死亡しました。
予防接種健康被害救済制度に申請されたのですが、認められたのはインフルエンザのワクチンのみ。
藤江さんの動画、是非とも観て頂きたい↓
この9歳の男の子の事例、私も覚えています。
ブログで毎回採り上げている予防接種健康被害救済制度の結果。
こちらのケースだと思います↓

↑9歳の男の子がインフルエンザワクチンで死亡し認定されていますね。
藤江さんの動画からスクショして画像をお借りしました↓
そしてコロナワクチンでも予防接種健康被害救済制度に申請されていたのでしょう。
コロナワクチンでは否認されています↓
9歳男児の死亡が否認されていることについてブログでも触れていました。

↑こちらの表の一番下、赤線を引いている部分を見て下さい。
おそらく同一人物かと思われますね。
藤江さんの動画からスクショして画像をお借りしました↓
藤江さんの分析に賛成です。
予防接種健康被害救済制度は患者さんが厚労省に申請する制度。
そしてこちらは医療機関(医師)が厚労省に報告したコロナワクチンの副反応を検討部会で審議した結果です↓
おそらく同一症例でしょう。
そして奇妙なことに、コロナワクチン接種が始まってからインフルエンザワクチンでの死亡認定数が増えているんです。
それを藤江さんが厚労大臣の記者会見で質問されました。
コロナワクチンの死亡認定とインフルエンザワクチンの死亡認定で支給される金額が違うのです。
コロナワクチンの方が高い。
コロナワクチンだと4800万円、インフルエンザワクチンだと800万円。
給付に大きな差がある。
この接種後死亡がインフルエンザワクチンによるものなのか、コロナワクチンによるものなのか、あるいは両方なのか、検討する必要があると思います。
インフルエンザワクチンでの死亡事例のコロナワクチン接種歴も知りたいところです。
私の患者さんの中でコロナワクチンを2回接種し、そのあとインフルエンザワクチンを接種した後からワクチン後遺症の症状が出現した人がおられます。
今まで毎年インフルエンザワクチンを接種してきて何も起きたことがなかったのに・・・です。
患者さんはコロナワクチンを疑っておられました。
こういった事例は調べてみると他にもたくさんあるのかもしれません。
ご本人も医療従事者も気付いていないでしょうから。
本当はコロナワクチンによってもたらされた健康被害や死亡が、インフルエンザワクチンのせいにされているとしたら・・・おかしなことになりますね。
ワクチンの複数打ちは健康被害のごまかしにもなってしまう。
どちらのワクチンによって引き起こされたのかわからなくなりますから。
3回目のコロナワクチン接種が始まった時、ファイザーとモデルナ、どっちを打ってもいいですよと言われましたが、その時にも衝撃を受けました。
混ぜたらあかんやろ
どっちの副作用かわからなくなる
そんな風に思った医者は私の周りでは大勢いました。
こうしてどんどん遺伝子製剤であるmRNAワクチンの副作用がマスクされていくのでしょうか。
ズルイやり方ですね。
ちゃんと医学的に検証しなければなりません。
<転載終了>






接種者はインフル接種後でも
ワク臭するからなぁ。
コロワク+インフルワクは
単純にリスクを重ねるだけかもね。
どちらが原因かというより、
もう、直近で接種したワクチンで審査することになるんでないの?
genkimaru1
が
しました