🇯🇵🇬🇧日本で高市を「鉄の女のサッチャーのようだ❤」と呼び、サッチャーがまるで聖人のように扱われていますけど🙄「魔女が死んだ♫」
2013年にサッチャーが死去した時、私はイギリスにすでに住んでいて、国内全体での祝福ムードを目撃し、経験しました。
昔の映画のオズの魔法使いからの「ディン、ドン、魔女が死んだ」という古い曲がその時に、サッチャーの死を祝ってチャートインしてましたよ。
一応、イギリスでももちろん人の死には敬意を払うべきという常識も存在してますが、それでも「あのサッチャーなら例外として」祝ってもいいよね、という雰囲気でした。つまりイギリス人のサッチャーへの憎悪は広くて深くて、長いと。
サッチャーはイギリスの、少なくても労働者階級からは死を公に祝われるくらい憎まれてる存在です。特により強い影響を受けたイギリス北部では憎まれていますね。
それを嬉しそうに、誇らしげに今の日本で「高市はサッチャーのようだ😍」と自慢してるのをみるたびに、「それは自慢するべきところなのか?」と違和感を感じています。あの独裁者を?でも高市も独裁色がありますしね。みんな、なぜか独裁者が大好きですよね🙄
しかもうちの旦那は昔はニューエイジ・トラベラー(ハードコアなヒッピー的な)で、イギリスでは有名な1985年の「ビーンフィールズの戦い」(ヒッピー、トラベラーに対する警察による暴力的な弾圧)もフェスの中心部に近いところにいてサッチャー政権の警察国家と戦ってましたし。(文字通りチェンソーなども繰り出された市民と権力の「戦い」)
サッチャーはまた、刑事司法法で、その頃にニューエイジ・トラベラーから起きた野外でのレイブパーティー文化を取り締まろうとしてたので、これも旦那はニューエイジトラベラー代表として、共同名義の一人としてサッチャー政権を訴えてましたし。
サッチャーの時代は市民からの抵抗も強くて、ストで町中にゴミが溢れる(ゴミ収集の仕事までストされた)、暴動が連発するような荒れた時期だったようですけど。
「ディン、ドン、魔女が死んだ」の曲(「オズの魔法使い」から)
👉️ついでに高市は「初の女性首相」というのもウリなようですが(他に自慢できるところがないから?)、イギリスでは少し前にテリーザ・メイやリズ・トラスなども首相してましたけど🤭
むしろ「女の首相」なんてもうアレルギー反応が出そうなほどうんざりしてますよ。。
この二人もどっちもどっちでしたし、悪夢のような時期でした。
でも、レタス程度の賞味期限しかなかったレタス脳なリズ・トラスと魔女顔のテリーザ・メイなら、高市はトラスの方に近いとは言えるかも。少なくてもサッチャーには知性はありましたから、高市と同じとか言われても。。。


🇯🇵🇰🇷自民党、特に高市など安倍系列が「スパイ防止法」を熱望するその理由とは👉️統一教会の望みだから
‼️スパイ防止法の本当の標的は外国の工作員の対策というよりは、国内で政権に反対する市民にいちゃもんつけて逮捕したり、自由な発言を抑制するため。
統一教会(韓国が本拠地だけどアメリカにも拠点あり)、安倍、高市、トランプ、共和党、シオニスト
=「反中国共産党」
テレグラムのスクショ
「日本語でスパイ防止法をイチオシするサイトのIPアドレスはなぜか韓国(統一教会)」
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「我々は世界を支配できると思った」アメリカの統一教会の元幹部が語った”選挙協力”と”高額報酬”の実態【報道特集】|TBS NEWS DIG