donのブログさんのサイトより
https://ameblo.jp/don1110/entry-12950435532.html
<転載開始>

 

オーストラリアの“偽旗作戦”、バレちゃいました…‼️自作自演💥とんでもない証言が飛び出しました。


 話しているのは、イスラエルから移住してきたばかりのユダヤ系男性、アーソン・オッシャー・ピスキー氏。 


 彼は2023年10月7日、あのハマスによる襲撃から命からがら生還した人物です。

 しかもその直後、オーストラリアのボンダイビーチでの銃撃事件にも居合わせ、再び命を拾ったと語ります。 


 ….ここまでは、まるでドラマのような話。でも問題はここから😐このピスキー氏、事件後に自分が“負傷した”という証言をしてるんですが、救急隊員に助けられた直後の写真が出回ると、SNSでザワつきが止まりません😶‍🌫️ 


 📸その写真を見ると……なぜか救急隊員の手にはフェイスペイント用の道具?しかも救助中の写真なのに、なぜかしっかり自撮りもしている……???


 「ん?これは何の演出?🤨」 

「まさかこれ、偽旗(false flag)じゃないの⁉️」🔍


 偽旗作戦(false flag)とは――“ある勢力が他者になりすまし、自作自演で事件を起こして世論を誘導する”……という、国家や組織がたびたび用いる情報戦の常套手段。


 まさかとは思うけど、このタイミングで2回も奇跡的に生き延び、カメラの前で「イスラエルのために闘うんだ」と話し、救助シーンにはメイク道具?とバッチリな撮影セット?そしてなぜか、その救急隊員は**「顔にペイントをしていた可能性がある」と疑われている……


**誰も決定的なことは言ってません。でも……疑われるような“演出”が、現場にあったのは事実😶「真実は小説より奇なり」と言うけれど、これはさすがに奇なりすぎるのでは?🤯






証拠もばっちりですな。(笑)

<転載終了>